絶望日記 さすらいポスドクの研究生活。先の見えない不安と孤独を切々とつづる(はずでしたが、大半が英語学習帳になってしまい、最近ではそれすらあまりしなくなってしまいました。) 今日は日曜日。先週ボーダーズで25%オフで購入した、"The Big Book Of Irony "を読んでいます(表紙が傑作です)。日ごろ読む英語とは違う種類を読むのはとても辛い! なんといっても語彙が不足しているのが決定的です。この手の書籍はこれまでは日本語でばかり読んでいましたが、もう少し英語の読書の幅を広げる努力をしないといけません。 とりあえず最初の10ページを読み終わったところですが、辞書を引きながら読むのはたったこれだけでも、疲れ方が違います。読み終わるころには、あまり辞書が必要なくなってくるとよいのですが、果たしてどうなることでしょうか。 以下はここまでの要約メモです。 “Irony Versus…”
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