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2015年2月25日のブックマーク (4件)

  • 「文化が違うから分ければよい」のか――アパルトヘイトと差異の承認の政治/亀井伸孝 - SYNODOS

    文化が違うから分ければよい」のか――アパルトヘイトと差異の承認の政治 亀井伸孝 文化人類学、アフリカ地域研究 社会 #アパルトヘイト#曽野綾子 ・曽野綾子氏の産経新聞コラムには、第一の誤謬「人種主義」と、第二の誤謬「文化による隔離」の二つの問題点がある。 ・現状において、より危険なのは、第二の誤謬の方である。 ・文化人類学は、かつて南アフリカのアパルトヘイト成立に加担した過去がある。 ・アパルトヘイト体制下で、黒人の母語使用を奨励する隔離教育が行われたこともある。 ・「同化」を強要しないスタンスが、「隔離」という別の差別を生む温床になってきた。 ・「異なりつつも、確かにつながり続ける社会」を展望したい。そのために変わるべきは、主流社会の側である。 2015年2月11日の『産経新聞』朝刊に、曽野綾子氏によるコラム「透明な歳月の光:労働力不足と移民」が掲載された。 「外国人を理解するために、

    「文化が違うから分ければよい」のか――アパルトヘイトと差異の承認の政治/亀井伸孝 - SYNODOS
    gkmond
    gkmond 2015/02/25
    中盤に突然手話の話が出てきて、しかも脱線じゃないのがすげえ。面白かった。
  • 「電車内ベビーカー」問題は、子育てへの理解不足が原因ではないと思う件(ふじいりょう) - 個人 - Yahoo!ニュース

    毎日新聞が日民営鉄道協会の2014年度の「駅と電車内の迷惑行為ランキング」をもとに、「混雑時のベビーカー乗車への理解が広がっていない」という記事を出した。これがYahoo!ニュースでもトピックスになっており、ここ数年度々話題になる「電車内ベビーカー」問題が再燃した形となっている。 迷惑ランキング:駅と電車内…ベビーカーにも厳しい視線(毎日.jp) 電車内ベビーカー 理解されず - Yahoo!ニュース 日民鉄協会のサイト(参照)によると、調査は平成26(2014)年10月1日から11月30日までの期間に協会ホームページにて実施したもので、回答者3155人のうち、男性が2437人で女性698人。若干の偏りがあることは留意すべきだろう。また、公式サイドでは「音に関する迷惑行為が引き続き上位」として、「携帯電話・スマートフォンの着信音や通話」が男性の4位(24.7%)に対して女性が11位(1

    「電車内ベビーカー」問題は、子育てへの理解不足が原因ではないと思う件(ふじいりょう) - 個人 - Yahoo!ニュース
    gkmond
    gkmond 2015/02/25
    たぶん、この人は「そもそも」以降のことを問題提起的に書きたかったんじゃないかと思うんだけど、「でもね。」からの2パラグラフがあまりにも燃料だったという印象。
  • 昔の嫌な思い出や黒歴史がフラッシュバックして「うわあああ!」って

    が最近ひどくなってきたんですがどうしたらよいでしょうか。 前は家の中でなることが多かったのですが最近は普通に歩いてる時、電車に乗っている時、仕事中もなるので流石にちょっと辛くなってきました。 普段は嫌な記憶なのでまったく表に出てこないのですが、なにかから連想して「うおおおおおおおおおお!」 という暴れたくてしょうがない気持ちになるのです。 子供の時からその気はあって、当時は友達付き合いの失敗などが多かったように思います。 よく思い出すのが当時仲の良かったオタク友達(中学生なのにシスプリとかエロゲーやってた)がいたのですが小学校の時に一緒に帰ろうと下駄箱の前まで行った時同じクラスの別のやつが 「お前たち、友達だったの?」 と言ったのです。 その時につい、「・・・」と無言になってしまい、気まずい雰囲気が流れたわけです。 友人は「お前ひでえなw」と笑いながら言ってくれてその時はいい雰囲気で一緒に

    昔の嫌な思い出や黒歴史がフラッシュバックして「うわあああ!」って
    gkmond
    gkmond 2015/02/25
    増田については大変だねと思うしかないわけだけども、似たような症状の出るぼくとしては、四十過ぎて激しくなるというブコメに震えている。マジで? 減らないの?
  • 元日本代表、三都主選手が故郷で第2の人生。パラナ州選手権1部のマリンガFCと契約 (MEGABRASIL) - Yahoo!ニュース

    日本代表、三都主選手が故郷で第2の人生。パラナ州選手権1部のマリンガFCと契約 MEGABRASIL 2月25日(水)9時21分配信 元サッカー日本代表三都主アレサンドロ選手(37)は21年に及ぶ日での生活に終止符を打ち、生まれ故郷のパラナ州マリンガへ1月15日に戻った。 「長いこと離れていた両親の近くで暮らしたい」と、両親と日、4人の子供と故郷で暮らし始めた三都主選手に”第2の人生”を迎えた胸の内を、7日に自宅を訪問して聞いた。 褐色の肌にドレッドヘアーをなびかせて左サイドを猛烈な勢いで駆け上がり、対戦相手を恐怖に陥れた名ドリブラーは、16歳の若さで海を越えた日育ちだ。 「高知の明徳義塾高校に行った時も清水エスパルスに入ったばかりの時も、『挑戦だ、試練だ』と肩肘張っていた訳じゃない。好きなサッカーを懸命にやっていたら道が開けていったよ。余計なことは考えず、得意のドリブル

    元日本代表、三都主選手が故郷で第2の人生。パラナ州選手権1部のマリンガFCと契約 (MEGABRASIL) - Yahoo!ニュース
    gkmond
    gkmond 2015/02/25