NHKの番組に実名出演した母子家庭の女子高校生に関して、1000 円のランチを食べていたとか、スマホを持っているとか、映画を見に行っているとか、趣味のグッズが高すぎるとか、そんな事が騒動になっているらしい。 さらにあろうことか、片山さつき議員が、この件に対して、「このレベルでは貧困ではない。」という主張をして、NHKに対して調査を求めるということだ。
» 【注意喚起】Chromeユーザー調査を偽った「2016年年次訪問者調査」は詐欺なので要注意! 特集 タダよりも怖いものはない。これは世の中における鉄則中の鉄則だ。タダで何か提供されるその裏にあるのは下心。もし食いつこうものならお金を騙し取られることも珍しくなく、現に今も世界のどこかで誰かが泣いている。 だからこそ、インターネット上でいきなり表示された「無料でプレゼントします!」なんて言葉は、まず信用してはいけないのだが、現在Chromeユーザー調査を偽った「2016年年次訪問者調査」が横行しているようだ。もし表示されたらソッ閉じ推奨。絶対に引っかかってはダメである。 ・Googleを装った詐欺 私(筆者)のPCに見慣れない表示があったのは、2016年3月25日。いつものようにPCを立ち上げ、ニュースをチェックしていた時のことだ。いきなりサイトが飛び、「本日のラッキーな訪問者はあなたです
リオデジャネイロ五輪、陸上男子マラソンのゴールで、頭上で腕を交差させるエチオピアのフェイサ・リレサ(2016年8月21日撮影)。(c)AFP/OLIVIER MORIN 【8月22日 AFP】リオデジャネイロ五輪で21日に行われた陸上男子マラソンで銀メダルを獲得したエチオピア代表のフェイサ・リレサ(Feyisa Lilesa)が、ゴールインする際に自国政府の弾圧に対して抗議を表明するポーズを取ったために、自分の命も危険にさらされる恐れがあると語った。 リレサは、優勝候補だったケニアのエリウド・キプチョゲ(Eliud Kipchoge)に次いで2位でゴールする際、頭上で腕を交差させ、エチオピア政府が異議を唱える人々を弾圧していることに対して抗議の意思を表した。 リレサは「祖国では刑務所に入れられている身内が何人もいる」と述べ、さらに「民主主義について話をすると殺される。エチオピアに帰ったら私
リオ五輪の最終日を飾る男子マラソンが21日、現地のリオのカーニバル会場サンボドロモを発着点に、海岸コースを3周回するコースで行われ、日本の佐々木悟(30、旭化成)、北島寿典(31、安川電機)、石川末広(36、Honda)の3選手は、極端なペースの変化に対応できず、目標としていた2大会連続の入賞を果たすことができなかった。バルセロナ五輪の森下広一の銀メダルを最後に6大会連続メダル無しとなった。 金メダルは、35キロ過ぎにトップに立ったエリウド・キプチョゲ(31、ケニア)が、スピードで押し切って2時間8分44秒で初優勝した。銀メダルは、フェイサ・リレサ(エチオピア)、銅メダルはゲーリン・ラップ(米国)。 佐々木は16位で、2時間13分57秒、日本選手として最高齢参加となった石川は36位でゴールした。北島は94位と大きく遅れた。 また帰化してカンボジア代表として初出場したタレントの猫ひろし(38
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