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ブックマーク / lifehacking.jp (5)

  • 魅惑のモレスキン展覧会「Detour・東京」10/16 -11/4 の予定で開催

    私が愛用しているモレスキン手帳の世界巡回展「Detour・東京」が 10/16 - 11/4 の予定で、表参道の MoMA Design Store で開催されています。 なんとありがたいことに、そのレセプションパーティーに招待されましたので大きなカメラをかついで行ってきました! モレスキン手帳はもともと著名な画家や文筆家が使っていたということから、アートの世界と深い縁があります。今回の展覧会には、国内・海外の著名なアーチスト、文筆家、建築家、デザイナーが思い思いに使ったモレスキン手帳が公開されています。 たとえばこちらは映画監督の押井守氏が描いたもの。 今回のお気に入りがこちら。デザイナーの原研哉氏の描いたトラベルノート。 ジュリア・ローマンによる芸術作品。結晶化している…! 海に沈めたというイメージなのか、石までくくりつけてあります。 今回の収穫 今回はモレスキンの日輸入元である会社

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    gkmond
    gkmond 2009/10/17
  • Evernote ついに日本語対応へ。始めるならば今!

    ひょんなことから、来日している EvernoteCEO と開発者の方といっしょに事をするという機会を得ました。たいへん光栄なことでよろこんで出席したのはいうまでもありません。 ほかにも多くの著名ブロガー、有名人がいらしていて何も飲む前からほろ酔い加減で参加していました。 今回の Evernote の方のお話で最も興奮したのは、これまで英語版のクライアントしかなく、画像に対する言語認識も英語しか対応していなかった Evernote の日語対応と、今後のロードマップをきけたことでした。重要な点だけを以下にまとめておきます。 まず来月、**UI が完全にリデザインされた iPhone 版の Evernote が登場します。**新機能として、ノートを iPhone に完全にダウンロードして同期させる機能が追加されます。 すべてのノートをダウンロードできるようにするのか、一部の条件に従った

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    gkmond
    gkmond 2009/10/08
  • 読書の喜びのすべてがここにある「現代読書法」田中菊雄

    読書をするとき、憧れがページをめくる原動力という気がしませんか? 難しいを読んでいるときでも、楽しい娯楽作品を読んでいるときでも、「このを理解したい」「もっと先を知りたい」こうした気持ちがあるからこそ、次の一ページをめくって読んでいきます。 読書について書かれたは数多くありますが、単なるハウツーものではなく、こうしたを読む喜びと憧れをかきたててくれる名著が、田中菊雄氏の「現代読書法」(講談社学術文庫)です。 田中氏は「岩波英和辞典」の編者としてしられていますが、その経歴にはすごいものがあります。1893 年に北海道に生まれ、小学校を卒業後、国鉄の給仕をつとめながら独学を進めて小学校の代用教員に転身。その後、呉中学、山形高校、山形大学教授、神奈川大学教授を歴任するという、まさに「学問で身を立てた」人でした。 彼のへの情熱も人並み外れています、代用教員の月給が月に十八円だった時代、月

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    gkmond
    gkmond 2009/10/06
  • 「全てを手帳に記録する」、ユビキタス・キャプチャーの実践 | Lifehacking.jp

    [ あたりでは気づいたらふつうに使われていました。 最近よく使われるようになったこのユビキタスという言葉には、「汎用的」とか「どこでもみつかる」という意味がありますが、ここでは「全ての場所で全ての出来事を」という意味に使っています。つまり、「ユビキタス・キャプチャー」というのは、「人生に起こる全ての出来事を記録してゆく」という手法です。 井上光晴氏の「小説の書き方」(新潮選書) に A, B, C の三つの練習ノートを作るという話があるのですが、そのうち最初の A ノートは朝から夜までの全てのできごとを書いてゆくものとして紹介されています。これもユビキタス・キャプチャーの一種ですが、こうして記録してゆくことによって様々な効果が生まれます。 ものごとに**「忘れる」すきを与えない安心の感覚**。創造性や発想力。そしてなによりも、人生の一瞬一瞬を捉えて放さないぞ、という「コントロール」の感覚で

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  • あなたも「天才」になれる? 10000 時間積み上げの法則

    A gift or hard graft? | Guardian.co.uk 人より恵まれた天才的な才能を発揮する人にとっては、努力なんて必要のないことなのでしょうか? あるいは、努力によって何事もカバーできるものなのでしょうか? その疑問への答えは「10000 時間」かもしれません。 「ティッピング・ポイント」 や、その廉価版「急に売れ始めるにはワケがある」 、第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい といったで著名な、マルコム・グラッドウェルの新しい、Outliers: The Story of Success からの抜粋記事が Guardian 紙に掲載されていまして、この興味深い問題について触れています。 彼によると、伝説的なプログラマーのビル・ジョイのような人や、ビル・ゲイツや、ビートルズのようなバンドの成功も、「10000時間の努力」と、いくつかのタイミングが支配して

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