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ブックマーク / www.sportingnews.com (6)

  • NBAファイナルにおけるステフィン・カリーのチームメイト・トップ10 - スポーティングニュース

    ゴールデンステイト・ウォリアーズのスターのステフィン・カリーは、長年にわたってNBAファイナルで素晴らしいチームメイトとプレイしてきた。 史上最高のシューターである彼が、今シーズンまでファイナルMVPを受賞していなかったのには理由がある。ケビン・デュラントやクレイ・トンプソンといったビッグネームが揃っていたこともそうだが、ウォリアーズファンはアンドリュー・ボーガットやケボン・ルーニーのようなロールプレイヤーのことも称賛しているのだ。 アンドレ・イグダーラの2015年のNBAファイナルでの活躍は(様々な理由で)歴史に刻まれているし、ドレイモンド・グリーンもスティーブ・カー(ヘッドコーチ)のラインアップの主軸となっている。 では、カリーのチームメイトの誰が一番なのか? 1位から順番に見ていこう。 1. ケビン・デュラント これには異論はないだろう。 2016年の夏にやってきたとき、デュラントは

    NBAファイナルにおけるステフィン・カリーのチームメイト・トップ10 - スポーティングニュース
    gkmond
    gkmond 2022/06/18
    ランキング形式にしたこと以外は納得ができる人選。
  • ウォリアーズが4年ぶり通算7回目の優勝|NBAファイナル2022 - スポーティングニュース

    6月16日(日時間17日)、TDガーデン(マサチューセッツ州ボストン)で行われたNBAファイナル2022のゴールデンステイト・ウォリアーズ対ボストン・セルティックス第6戦は、103-90でウォリアーズが勝利し、2018年以来4年ぶり、通算7回目のNBA優勝を果たした。 立ち上がりに2-14のランを許したウォリアーズだが、その後は35-8のランで逆転。15点をリードしてハーフタイムを迎えると、第3Q残り6分15秒にはステフィン・カリーの3ポイントショットで最大22点のリードを奪う。 その後、セルティックスに4-16のランを許し、10点差まで追い上げられたウォリアーズは、第4Q残り5分33秒にはジェイレン・ブラウンの3Pで8点差とされる。だが、以降は詰め寄ることを許さず、ここ8年で4回目となる優勝を決めた。 ウォリアーズ(4勝2敗)はカリーが34得点、7リバウンド、7アシスト、アンドリュー・

    ウォリアーズが4年ぶり通算7回目の優勝|NBAファイナル2022 - スポーティングニュース
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    gkmond 2022/06/17
    嬉しい。
  • レブロン・ジェームズ「過去の優勝より3度目の優勝のほうが大きい」 - スポーティングニュース

    div))]:my-4" data-testid="advert--mobile_branded_logo" id="Branded_Logo_Mobile"> NBAファイナル史上初となる、1勝3敗からの大逆転優勝からわずか1か月半あまり――。 レブロン・ジェームズは、シーズンオフ中に過ごす自宅のあるロサンゼルスに滞在し、2016-17シーズンに向け、心と身体をリセットしている。 故郷クリーブランドを拠地とするクリーブランド・キャバリアーズに復帰してから2年、ジェームズは球団にとって悲願の初優勝にチームを導いた。また、クリーブランドのプロスポーツ史にとっても、1964年に優勝したブラウンズ(NFL)以降初、実に52年ぶりとなる栄冠を地元にもたらした。 マイアミ・ヒート時代の2012年、13年に達成した2連覇と合わせ、今回の優勝はジェームズにとって3度目の栄冠だ。ジェームズが子供の頃から

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    gkmond 2016/08/04
  • ケビン・デュラント「選手以外はジェームズ・ハーデンのプレイを評価していない」 - スポーティングニュース

    div))]:my-4" data-testid="advert--mobile_branded_logo" id="Branded_Logo_Mobile"> ケビン・デュラントとジェームズ・ハーデンは、しばらく同じチームでプレイしていない。だが、今も仲の良い関係は続いている。 ゴールデンステイト・ウォリアーズに加わったデュラントは、NBA選手以外はハーデンを正当に評価していない、と言う。 「自分たちのリーグにいる選手以外は、誰も彼を評価していない」と、Houston Chronicleに語ったデュラントは、「リーグの外にいる人間は、誰も彼のプレイを評価していない」と、続けた。 2人は、ハーデンがヒューストン・ロケッツにトレードされるまで、オクラホマシティ・サンダーで3シーズン共にプレイした。ハーデンは2011-12シーズンにシックスマン賞を受賞し、ロケッツに移籍後は4度オールスターに選

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    gkmond 2016/08/01
  • ティム・ダンカンが引退を表明 - スポーティングニュース

    div))]:my-4" data-testid="advert--mobile_branded_logo" id="Branded_Logo_Mobile"> サンアントニオ・スパーズのティム・ダンカンが現役引退を表明した。7月11日にスパーズ公式サイトが伝えている。 ダンカンは、ウェイクフォレスト大学卒業後の1997年にドラフト全体1位でスパーズに入団し、新人王を受賞。2年目の1998-99シーズンに初優勝を成し遂げた後、2003、05、07、14年とチームの通算5度の優勝すべてに大きく貢献した。 スパーズによれば、現役19シーズンでレギュラーシーズン1072勝438敗、勝率.710の戦績はNBA史上最高記録であり、また、NBA、MLB、NFL、NHLを含めた北米4大スポーツでも過去19シーズンで最高記録だという。 オールスターに15回選ばれたダンカンは、シーズンMVP2回(02、03

    ティム・ダンカンが引退を表明 - スポーティングニュース
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    gkmond 2016/07/12
    知ってる選手がまたいなくなるのか。お疲れ様でした。
  • [コラム]レブロン・ジェームズが振るった“エクスカリバー”(佐々木クリス) - スポーティングニュース

    div))]:my-4" data-testid="advert--mobile_branded_logo" id="Branded_Logo_Mobile"> どの試合も10点以上の点差で勝敗が決まっていたものの、6戦を通じての両チームの総得点は全く同じ610点。ともに放ったシュートは495ずつ。どちらが勝っても歴史的意義は十分。 NBA記録となるレギュラーシーズン73勝を有終の美で飾り2連覇を達成せんとするゴールデンステイト・ウォリアーズ。エースに史上初満票でシーズンMVPに輝いたステフィン・カリーを擁し、史上最高のシーズンを送ったチームとして石碑に名を刻むのか? 対するクリーブランド・キャバリアーズはシリーズ1勝3敗からファイナルを制する史上初のチームとなり得るか? そして何よりレブロン・ジェームズの故郷からほど近く、52年間プロスポーツの優勝から遠ざかる都市に光がさすのか? レブ

    [コラム]レブロン・ジェームズが振るった“エクスカリバー”(佐々木クリス) - スポーティングニュース
    gkmond
    gkmond 2016/07/04
    “6戦を通じての両チームの総得点は全く同じ610点。ともに放ったシュートは495本ずつ。”←気づいていなかった。どこまでも互角だったのね。
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