2015年5月25日のブックマーク (2件)

  • 水タバコ(シーシャ)を歴史、文化から見つめなおしてみる - ACCETORY [アクセトリー]

    林檎や蜂蜜、ミントなど様々ま味を楽しめる水タバコ(シーシャ)が今確実に来ている。 今回アクセトリー編集部は、そんな水タバコの魅力に徹底的に迫るべく、その歴史文化から掘り下げてみたい。 水タバコというのは、甘く香りづけされた煙草のこと。煙草といっても我々が通常見かけるシガレットとは全く異なったもので、実際吸ってみればわかる通り、煙草の特有の香りは一切なく、それゆえに煙草慣れしていない女性や若い層にも人気がある。シーシャという呼称も広く普及している。 いったん水に通すことで煙草の煙のきつさ、匂いをやわらげることができ、また煙自体も冷えているため非常にマイルドな吸い心地となっている。 定番の林檎やバニラから、珍しいものではレッドブルまで、その香りも限りなく種類があり、飽きることなく楽しめる。吸っていられる時間が一時間を超え、のんびりとした時間を過ごせるのも人気の一因であろう。 基的には葉巻が

    水タバコ(シーシャ)を歴史、文化から見つめなおしてみる - ACCETORY [アクセトリー]
    goldmichael
    goldmichael 2015/05/25
    三茶のお勧めの店が、この前特集されてた。
  • ヨーロッパが惚れ込んだ知られざるお酒、アブサンに迫る - ACCETORY [アクセトリー]

    錬金術師、スピリチュアルな切り口から考察していくと、古代ギリシャ時代に遡るという歴史あるアブサンだが、お酒に詳しい方以外を除いては、まだあまり認知されていないのではないだろうか。近代のお酒として飲まれ始めた起源に着目すると、もともとヨーロッパ地方に野生しているキク科のニガヨモギを主原料として薬草を使ったリキュールである。このお酒の起源は、18世紀末にスイスの医師がニガヨモギを蒸留させて、独自の処方を考案、後に、フランスの大手酒販企業のペルノ社が商品として製造し始めた。リキュール類の中でもくせのある味や、色味など当時のフランスを中心に一世を風靡するほど注目されたのがアブサンだ。 とりわけ、アブサンならではの飲み方があり、ここでは代表例を取り上げてみたい。一つは角砂糖にアブサンを垂らし、まるでコーヒーのように水を使ったドリップ式での飲む方法。これはアブサンはストレートで飲むと、アルコール度数が

    ヨーロッパが惚れ込んだ知られざるお酒、アブサンに迫る - ACCETORY [アクセトリー]
    goldmichael
    goldmichael 2015/05/25
    初めて知ったわー。居酒屋あぶさんかと思った!