gorungのブックマーク (14)

  • 5分で理解するITセキュリティ最新動向(9) DX推進を効率化するIoC(脅威の兆候・痕跡調査)を5分で解説

    コロナ禍でサプライチェーンの国内回帰が加速しています。これまで海外で材料の調達や製造・開発をしていた日企業が、これらのプロセスの多くを日国内で完結させようとしているのです。これにより、今後さらに国内に向けてのサイバー攻撃が頻発・高度化するものと予想されます。 理由は、以下の2点です。 頻発化:日に回帰した企業(主に大企業)を攻撃するために中小企業を踏み台として使うから 高度化:日技術や資産をターゲットに、より高度な技術や手法で狙うようになるから このようにITセキュリティ環境が厳しくなるウィズコロナ・アフターコロナ時代に、私たちはIoT化やDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進していく必要に迫られています。そのため、システムおよびネットワークは拡大傾向にあり、しっかりとした対策を取っていかなければ、サイバー攻撃側に都合の良い環境を与えてしまうことになります。 今回は、コロ

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    gorung 2021/03/29
  • 働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(8) 既存のExcel申請書とOffice 365で電子承認アプリを作ろう

    今回は、テレワークで利用できる簡単な申請書アプリの作り方を紹介します。新型コロナウイルスの感染防止策として、テレワークを始めた方も多いでしょう。ところが、会社では紙ベースの業務が多いために、やむを得ず出社をしている人も少なくないはずです。このような時、申請業務の一部だけでもペーパーレス化できれば助かりますよね。 今回作り方を紹介する申請書アプリは短時間で完成するスマホアプリです。開発者ではない方も簡単にできるので、試してみてください。 (1)登場人物をリストアップする。 今回は「社内物品購入申請書」をアプリにします。サンプルを用意しましたが、実際にお使いの申請書を手元に用意いただくと、よりわかりやすいと思います。最初に申請書に関わる人をリストアップしてみましょう。申請書の内容を確認してみると、登場人物は申請者、課長、部長、社長ということがわかりますよね。 (2)業務の流れを書き出してみる。

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    gorung 2020/05/22
  • 5分で理解するITセキュリティ最新動向(6) 想定外のセキュリティ事故を防ぐにはプラットフォームしかない!

    新型コロナウイルスの感染が拡大する中、急遽テレワークや在宅勤務を開始し、環境構築に苦労している方も多いでしょう。社会的に大きなインパクトを与えたこの度の感染拡大を受け、テレワークや在宅勤務が定着するものと思われます。 しかし、急遽構築した環境の場合、セキュリティの課題を少なからず残している可能性があります。その環境を新型コロナウイルス収束後も使い続けてしまうと、ITセキュリティの脆弱性までも定着することになり、結果的にサイバー攻撃被害の増加を招いてしまいます。この状況であるからこそ、「ITセキュリティの強化」に着目し取り組まなければならないと思います。今回は、中長期的にサイバー攻撃に対抗していくために必要な「プラットフォーム」について説明します。 「マルウェアの発見」が基準でよいのか? 「サイバー攻撃」と言えば、真っ先に「マルウェア」を思い浮かべる方が多いでしょう。確かに、手元のパソコンや

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    gorung 2020/05/20
  • 働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(6) Excel×Power Appsで簡単操作なGPSつき作業記録アプリを作ろう

    今回はExcelとPowerAppsを使ったGPSアプリの作り方を紹介します。スマートフォンに搭載されているGPSは、地図アプリやゲームなど多くのアプリで利用できます。しかし、GPSを使ったアプリを一から作ろうと思うと、学習しなくてはならないことが多く、ハードルが高いと思われがちです。そこで、Office365のPower Appsを使えば、GPSを使ったスマホアプリが、わずかな学習で完成してしまいます。 Power Appsはブラウザ上でビジネスアプリが作成できるOffice 365アプリケーションの1つなのですが、スマートフォンのセンサーに簡単に接続可能な機能を備えています。 この機能には、GPSのデータを取得するのにも専用の関数が用意されており、プログラミングをすることなく、簡単にGPSデータを取得できます。GPSデータがアプリで使えるようになると、アプリ開発が一層楽しくなるはずなの

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    gorung 2020/04/21
  • テレ東「三大経済報道番組」の違い | 広報会議

    テレビ東京を代表する『WBS』『ガイアの夜明け』『カンブリア宮殿』。この経済報道3番組は、それぞれ取材対象がまったく違う。広報担当者は、その特徴を知ったうえで広報戦略を練る必要がある。 「『WBS』『ガイアの夜明け』『カンブリア宮殿』、どれでもいいのでとにかく取り上げてもらいたい」。筆者は、広報担当者からこのような質問を受けることがよくある。 その気持ちは分かるのだが、「どの番組でも出られればいい」というスタンスだと、テレビ向けのアプローチはなかなかうまくいかない。同じテレビ東京の経済報道番組でも、取材対象に求める要素はかなり異なるからだ。 「彼を知り己を知れば百戦殆あやうからず」。中国の兵法家・孫子のこの言葉のように、広報担当者としては「彼」を十分知ったうえで、戦略を練る必要がある。 『WBS』のニュースは約3分 まずはテレビ東京の経済報道の基幹ともいえる『WBS』(月~金曜午後11時~

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    gorung 2020/03/19
  • 5分で理解するITセキュリティ最新動向(5) 令和時代の柔軟な組織とセキュリティの両立を実現するSDN

    令和の企業に必要な「柔軟な組織」と「ITセキュリティの強化」の両立 前回の東京五輪は高度経済成長期の真っただ中に開催されました。モーレツ社員が日中そして世界中を駆け回り、その後平成になっても「残業当たり前」でバリバリ働くことがよしとされていました。しかし、2度目の五輪を迎える令和の時代、社員が過度な残業している企業に対して政府の目が厳しくなってきています。さらに、人口減少により人材の確保が難しくなっていくため、働くことに関する考え方を転換する必要性が叫ばれています。 限られた時間と人材で生産性を高めていくには、人材の柔軟かつ効率的な活用が必要です。従来型の硬直化した組織では、一度組織に配属されたら、異動があるまで基的にその組織内で業務が完結します。 しかし、人材の効率的な活用が必要な現在は、複数の部門・事務所からメンバーを選定してチームを作り、期間を決めてプロジェクトを回していくことが

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    gorung 2020/02/25
  • 感染症拡大に備えた働き方とビジネスコミュニケーションを考える

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 新型コロナウイルス(正式名称「COVID-19」)感染の広がりがいまだ止まらない。2003年に流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)に比べ、現在の日中国との人の往来が格段に増えており、中国を中心とした経済活動もアジア全域から、全世界的に広がっている。 新型コロナウイルス自体の生態や症状などは、徐々に情報が出てきているが、2月24日からスペイン・バルセロナでの開催が予定されていた「MWC」が中止となり、日国内でも多くの人が集まるイベントやカンファレンスの延期、中止が出始めるなど、新型コロナウイルスの影響が徐々に広がっている。日国内は、まだ感染が爆発的に拡大する「パンデミック」の状態にはなっていないものの、それが起こり得るかどうか

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    gorung 2020/02/15
  • 働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(3) PowerPointでスライドを描くような感覚で案内板アプリを作ってみよう

    オリジナルのモバイルアプリを作成して、たくさんの人に使ってもらいたい――さまざまなアプリが簡単に利用できるようになった今、このようなことを考えたことがある方が増えているのではないでしょうか。しかし、いざ始めてみようと思っても、環境が不十分だったり、複雑なプログラミングの壁に阻まれたりして、挫折をした経験を持つ方は多いはずです。 Microsoftが提供するPower Appsはクリエーターが抱える課題をスマートに解決してくれます。特定のOffice365のライセンスがあればすぐに利用でき、サーバもプログラミングの知識もほとんど必要ありません。ドラッグ&ドロップでパーツを並べて、動作を指定するだけ。PowerPointでスライドを描くような感覚で、アプリを作成することができます。データソースやスマートフォンのカメラやセンサーにも簡単に接続して、アプリを作成することが出来ます。 Power A

    働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(3) PowerPointでスライドを描くような感覚で案内板アプリを作ってみよう
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    gorung 2019/12/26
    Power Appsを知らない人にも分かりやすい説明だと思う。
  • 他人の業務をワガゴト化するために中小ゼネコンが考えた秘策

    「つくるひとをつくる」を経営理念に掲げる三和建設は、組織と従業員の関わり方を重視する。しかし、メンバー層から上司への業務報告は一方通行で、経営理念と実際の現場の状況は懸け離れていた。 2019年4月から「働き方改革」関連法の施行が始まり、企業はこれまで従業員に押しつけてきた画一的な「働き方」から、個々の従業員の事情や希望に応じた働き方を可能にする体制づくりに力を入れ始めた。とはいえ、際限なく何でも許可してしまっては統制が取れなくなる恐れがあることも確かだ。自身の企業に合う「働き方改革」の在り方を模索しながら、体制づくりを進めているという企業も多いだろう。 大阪市淀川区に社を置くゼネコンである三和建設は、政府が「働き方改革」を訴え始める前から、個々の従業員の働き方について真剣に考え、思い切った施策を打ってきた企業だ。三和建設の森尚孝氏(代表取締役社長)が、三和建設におけるあるべき働き方と

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    gorung 2019/11/18
  • 5分で理解するITセキュリティ最新動向(4) 「2025年の崖」の下から見たITセキュリティ対策の盲点とは?

    突然ですが、皆さんは魚釣りをされたことはありますか? 同じ仕掛けと同じ場所で釣り続けることは難しいですよね。なぜならば、仕掛けや人間の存在を魚が学習するからです。そのため仕掛けと場所を少しずつ変えていかないと釣り続けることはできません。 マルウェアの世界も同様です。攻撃側は複数の仕掛け(マルウェア)を複数の場所(企業・部署・侵入経路)で試しています。それらがうまく(?)かみ合った時に世界的な大流行が発生するのです。そうした意味では、攻撃側同士(もっと言えばマルウェア同士)は互いに競合関係にあると言えます。 しかし近年、さまざまな業界で事業連携や統合が進んでいるように、マルウェアの世界にも協業時代が訪れています。こうした時代においては、どのようなマルウェア対策を講じるべきでしょうか。そこで今回は、近年のマルウェアの傾向とその対策について説明します。 マルウェア協業時代の象徴「モジュール型マル

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    gorung 2019/10/04
  • 10年後、20年後にもデザイナーとして必要とされるための3つのこと — 木住野彰悟

    これまで2000名以上が学んできた、宣伝会議のアートディレクター養成講座(以下 ARTS)。コラムではその講師陣や実績を上げた修了生に、アートディレクターとしてブレイクスルーした瞬間や仕事上のターニングポイント、部下・後輩の指導法などから1つの質問を問いかけていきます。第1回の今回は、講師も務めていただく6Dの木住野彰悟さんです。 Q. 5年後10年後を想像すると、なんだか言葉にならない危機感を感じます。 これからの時代のデザイナーは今、何を学ぶべきでしょうか。 回答者:木住野彰悟(6D/代表) たしかに、「未来への危機感」よく耳にしますね、「AIにデザイナーの仕事を奪われる」、「今ある仕事の6割7割は無くなる」、「終身雇用はこれからの時代難しい」、等々。デザイナーでなくても同じように不安になるのではと思います。 僕も個人デザイン事務所を経営していますし質問者と同様に心配になることもあり

    10年後、20年後にもデザイナーとして必要とされるための3つのこと — 木住野彰悟
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    gorung 2019/07/02
    デザイナーは何を学ぶべきかを考えさせられる。
  • 働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(2) Microsoft Power Platformでアプリの導入効果を可視化する

    今年の4月から働き方改革関連法案が施行された。同法案には、残業時間の罰則付き上限規制や有給休暇の取得義務化、勤務間インターバル制度の努力義務など、労働時間の見直しに関する内容が含まれており、企業全体で労働環境を改善しようとする動きが大企業を中心に始まっている。 ITを活用する企業においては、業務効率が上がるアプリケーションの導入を検討し、いつでもどこでも業務が行えるようモバイル環境を充実させるなどの取り組みも実施されているだろう。実際のところ、働き方改革に関係したアプリやサービスの種類は急激に増えており、選択肢の幅は広がってきている。 そこで、今回は「Power Platformでアプリの導入効果を可視化する」というテーマの下、業務効率をアップするアプリケーションについて考えてみたい。 導入効果が曖昧だとアプリ導入は難しい 業務改革を起こすには、市販のアプリを導入する方法が最も早く負担も少

    働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(2) Microsoft Power Platformでアプリの導入効果を可視化する
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    gorung 2019/06/28
    Microsoft Power Platformの導入効果について分かりやすく書かれています。社内導入したい方は必読です!
  • 働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(1) 「ローコードプラットフォーム」を使うメリットとは?

    皆さん、マイクロソフトが提供している「PowerApps」をご存じだろうか。PowerAppsはカスタム・ビジネスアプリケーションを構築するためのツールである。PowerAppsは開発ツールのジャンルに入るが、言語をバリバリ使ってコーディングを行う開発ツールとは違う。 PowerAppsは今回のテーマである「ローコードプラットフォーム」に分類されるツールである。「ローコードプラットフォーム」とは、ソースコードを書かずに、GUIを用いて高速にソフトウェアを開発するためのプラットフォームを指す。Forrester Researchが2014年にソフトウェアを分類するためのカテゴリとして用いたのが始まりと言われている。 簡単に言うと、「ローコードプラットフォーム」はWebベースのビジュアルな画面でウィジェットやテンプレートを使いながら、最小限のコーディングを追加するツールである。筆者は、このロー

    働き方改革に効く!ゼロからはじめるPowerApps(1) 「ローコードプラットフォーム」を使うメリットとは?
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    gorung 2019/04/10
  • 人を動かすことに秀でた雑誌の「ミドルファネル」における役割 | 宣伝会議

    年々、雑誌不況と呼ばれる状況が続くものの、雑誌の価値が衰えたわけではないのではないか。デジタル時代の現在、その役割として何を担っているのか。販売部数だけでは見えてこない雑誌の価値・魅力を電通 中村一喜氏に聞く。 電通 出版ビジネス・プロデュース局 出版業務推進部所属 中村一喜氏 2005年電通入社。入社以来、一貫して出版リソースを活用した企画開発および事業開発業務に取り組み、現在も出版デジタルなどを活用した広告主の課題解決に従事。 「理解・興味・購買意向」の促進に強い雑誌の特性 デジタル環境の著しい進化に伴って、消費者が多様化し、コミュニケーションが複雑化していると言われて久しくなりました。そもそも企業にとってコミュニケーション活動の目的とは何でしょうか。それが言語的であれ、非言語的であれ、はたまた広告的でも、PR的でも、あらゆるコミュニケーション活動の目的は「人を動かす」ことにあると言え

    人を動かすことに秀でた雑誌の「ミドルファネル」における役割 | 宣伝会議
    gorung
    gorung 2019/04/08
    ミドルファネル学習用
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