NTTデータ、入社1年目社員が「熱中症」で死亡…取引先との“駅伝大会”中に倒れる 遺族が1億円超の調停申し立て | 弁護士JPニュース 2023年5月、NTTデータの男性従業員・Aさん(当時27歳)が、勤務先と大口取引先であるキリンホールディングスとの合同駅伝大会に参加中、熱中症で倒れて救急搬送され、約2か月後に死亡した。 遺族であ… 551 users 弁護士JP|あなたの悩みを解決する弁護士検索サイト
大学1年の春、同じ学部に気になる子がいた。 見た目が可愛いとか、話し方が独特とか、そういうありがちな入口だったと思う。たまたまその子の幼馴染と同じサークルで仲良くなって、流れでその子とも話すようになった。 ただ、今思うと、俺は恋をしていたというより、未知の生態を観察していたのかもしれない。 最初に「ん?」と思ったのは、授業のあとに一緒に帰ることになった時だった。 その子が急に、 「ちょっとカバン取ってくる」 と言って、校内にあるよく分からないオブジェの近くの茂みに入っていった。 大学の構内には、誰が何のために置いたのか分からないオブジェがある。新入生の俺にはそれだけでも意味不明だったのに、その子は迷いなく茂みに突っ込み、数秒後、リュックを持って出てきた。 当然聞いた。 「なんでそんなところにリュックあるの?」 すると彼女は、何を当たり前のことを聞いているんだ、みたいな顔で言った。 「重し。
最近クオリティの割に褒められすぎている 同じような曲ばっかリリースしてるぞ 「50年近く第一線で新曲出してて凄い!!!」みたいな賞賛の声多いけど、「お爺さん杖無しで歩けてて凄い!」みたいな意見でしかなくて幼稚園入る前からファンやってる身としては辛い 賞賛してる側は敬意100%で悪意皆無なのがまたなんとも…… 【追記】 とはいえ、やさしい夜遊びで発売前の「壮年ジャンプ」を初めて聞いた時はびっくりした
ベコ飼いのヤァゴ @yukinomoto29 ね、ね、ね😂 ちょっと前にカメラマンを副業とされる方が遊びにこられてぱぱぱってうちの牧場の写真撮られていったんだ🙆♀️ ←その方が撮った牛舎 同じ時間帯くらいに私が撮った牛舎→ なぜ同じ牛舎こんな違う?なぜプロは牛汚くない?なぜ?ナゼ? pic.x.com/uDjbmuBEZ4 2026-04-09 17:45:10 Misaki Nara @____misaki_____ カメラマンは「牛のいる風景」を撮っている。 飼い主さまは「牛さん」を撮ろうとしている。 主役が決まっているとフォーカスが主観的になるけど、 風景を撮ろうとすると画面全体を客観視するから冷静に構図や光が見えるようになる。 みたいな感じですよね。 カメラマンってすごいよね。 牛かわいい… x.com/yukinomoto29/s… 2026-04-09 22:40:52
たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk 2月から3月にかけて暗号資産投資詐欺に遭いました。 被害総額 583万2000円 貯金すべて消えました。 もうダメかもしれません… 今日自分の人生を振り返ったのも、何か残しておきたかったからかも知れません。 詳細は続きに書きます。 2026-04-07 12:48:29 たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk 2月末から3月いっぱいにかけて、投資詐欺に遭ってしまいました。 妻がXで見つけて来た「自宅で数回入力するだけで副業」なんとかというやつです。 その詐欺はものすごく手が込んでいて、基本的には暗号資産イーサリアムの運用の手伝いのような形態なのですが、それを毎日指示通りにクリックすると手持ちのお金が増えるとかいうたぐいのやつです。 とにかく巧妙なのです。 2026-04-07 12:48:29 たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk
日本の中高年男性は「友達がいない」らしい。 友達が1人もいない割合は、男性で50代37%、60代36%、70代以上53%。女性は、それぞれ9%、19%、27%(ISSP「社会的ネットワークと社会的資源2017」調査)。 圧倒的に中高年男性の「友達いない」率が高い。特に男性の場合、定年退職などで職場を離れると友達どころか人付き合いもなくなり、丸一日誰とも会話しなくなるケースは多い。 アメリカの研究で「友人の数が少ないほど、心疾患リスクが高まる」という結果も出ているそうだ。 中高年男性の皆さん、友達はいるだろうか? ココがポイント荒川和久 @wildriverpeace 現役時代は仕事しかしてこなかったから(中略)会社を辞め、さらに妻を失った私には、近くに話し相手が一人もいない 出典:THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン) 2026/1/29(木) アメリカの実験で、とっても興味
ヤマシタトモコさんによる漫画がTVアニメ化。2026年1月4日よりABCテレビ、TOKYO MX、BS朝日にて放送中です。 本作は、人見知りの小説家・高代槙生が、両親を亡くした姪・田汲朝を勢いで引き取り、同居生活をしていく物語。原作は「マンガ大賞2019」で4位、「このマンガがすごい!2024」のオンナ編で5位に選ばれているほか、実写映画化されたことでも話題になりました。 アニメイトタイムズでは本作の魅力に迫るキャスト・スタッフインタビュー連載を実施! 最終回となる本稿では、大城美幸監督にお話を聞きました。 人見知りの小説家・高代槙生は、姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、勢いで引き取ることになる。思いがけずはじまった同居生活によって、それまで静かだった槙生の日常は一変。他人と暮らすことに不慣れな性格のため、15歳の朝との生活に不安を感じていた。一方、両親を亡くし居場所を見失った朝は
勉強会などのイベントに参加して、懇親会でぼっちになってしまった経験はありませんか? 私は何度もあります。知り合いがいるイベントに参加しても、わりかしぼっち感を味わってます。 色々考えると、懇親会でぼっちにならないためには、やっぱり努力と勇気が必要だと思っています。私は大体勇気が足りずに逃げ帰ることが多いです。 それでも、いくつか使えるテクニックがあるので紹介します。 この記事では、まず今すぐ使える当日のテクニックを紹介し、その後に時間をかけて準備できる方法も紹介します。完璧な解決策ではありませんが、少しでもぼっちを感じる人が減れば幸いです。 懇親会が始まる、今からでもできるテクニック 懇親会が始まったら、最初の数分が勝負です。 ここを失敗すると、もくもくと飲み食いすることになります。 最初のポイントは席選び 座席が決まっている場合は使えませんが、自由に選べる場合は前方や真ん中など人が多い所
タレント・明日花キララ(37)が29日までに公式X(旧ツイッター)を更新し、自身の容姿を巡る投稿に反論した。 【写真あり】「お人形さんみたい」 明日花キララと三上悠亜の貴重2ショット 元日本スーパーライト級王者・細川バレンタイン氏はXで、明日花について「いつから、こう言う宇宙人顔が日本の綺麗のスタンダードになったんやろ?」とポスト。 また「俺がメディアに出るインフルエンサーって言われる女や、インフルエンサー的キャバ嬢が嫌いなのは、彼女達の顔が好みじゃねーってのもあるんだよな アンドロイドみたいで気持ち悪いよ もっと自然に整形すれば良いのに」とつづっていた。 この投稿を受けて、明日花は「宇宙人顔かゴリラ顔だったら宇宙人の方がまだマシ。ゴリラ顔で売れてる人見たことない」と反論。また、細川氏が過去に二重整形を受けていたことが判明すると「宇宙人から言わせてもらうとまずやるとこ二重からじゃないだろと
最近結婚し娘が生まれた。 これまでの人生に比べて、明らかに強制発生するイベントが増えた。 楽しいこともあるが、喧嘩や日常生活の摩擦、その他の問題等々、煩わしいことも増えた。 独身の頃みたいに気楽にはいられない。 もう10年かそこらで娘もいっぱしの人格をもって物を言うだろう。 いつも家族仲が良ければそれに越したことはないが、離婚率3割の世の中、今は良くてもずっと上手くいくとはかぎらない。 俺は男だから、何か意見の対立があれば嫁・娘VS俺みたいな構図にもなりやすいのかもしれない。 となるとやっぱ、家庭内での影響力は何らかの形で維持しないと、安全地帯であるべき家で心休まらなくなりそうだ。 昔は男は仕事!稼いでくるから!でいけたのかも。いや、いけてないか。会社でいつも残業してるおっさん、あんま家帰りたくなさそうだしな。 【追記】 ふと見返したら反応がたくさん。思いの外あったけえ。人生の先輩方、感謝
森泉岳土@コミカライズ版『ソラリス』 @moriizumii いやほんとね、「法を犯さなければなにをしてもいいんだ」という考えかたが蔓延すると「じゃあ法律でがんじがらめにするね!」ということになるだけなので、人の善意や慣習で保たれているゆるやかなバッファを食い尽くすことを「ハックした」みたいに賞賛しないでもらいたい。 2026-03-14 16:44:18 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi 付け加えると、バッファになってる慣習は社会や市民の倫理観に基づいてるので、「法を犯さなければ何してもいい」がはびこって倫理観が崩壊すると、法律でがんじがらめにする前に社会秩序が壊れて、やっもん勝ちの無法地帯になりかねないのがヤバいと思うんですよね。 x.com/moriizumii/sta… 2026-03-15 16:51:29 藤本あさこ*ローカルから社会をアップデー
目じりに刻まれた皺から、佐々木雅之さんの人柄の良さが伝わってくる。「応援のための投げ銭のはずが、気づけば目的と手段が逆になってました」 「応援しているだけ」のつもりだった。だが、名前を覚えられ、DMを交わし、“特別な存在”だと思わされた先に待っていたのは、1250万円超の散財と600万円の借金だった――。配信アプリの投げ銭は、なぜ人をここまで追い詰めるのか。孤独と承認欲求につけ込む“集金システム”の実態を、当事者証言と専門家の分析から追った。 一人の女性ライバーと出会った結果…配信アプリを開けば24時間いつでも指先一つで誰かとつながれる。その手軽さは、ときに孤独を抱える人の生活を静かに蝕んでいく――。食品メーカーで正社員として勤務する佐々木雅之さん(仮名・46歳)は3年前、たまたま開いた配信アプリ上で、一人の女性ライバーと出会い、そこから約1年3か月ほどで1250万円ほどを失った。 「最初
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