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2021年4月7日のブックマーク (2件)

  • 津軽弁を自力で解読したい

    1992年三重生まれ、会社員。ゆるくまじめに過ごしています。ものすごく暇なときにへんな曲とへんなゲームを作ります。 前の記事:オリジナル謎解き「デイリーポータルZからの脱出」へようこそ > 個人サイト ほりげー 津軽弁を解読したい 同じ日語なのに、言葉の表現やイントネーションが全然ちがう。それが方言というものだ。特に、青森県の方言は難解なことで知られている。青森県には津軽弁・下北弁・南部弁などがあるが、一番有名なのは津軽弁だろう。 津軽弁は青森県の西側半分の方言です。 これは完全に興味位なのだが、津軽弁を全く知らない筆者が、津軽弁で書かれたものだけを見て、どこまで理解できるだろうか。もしかすると、頑張れば解読できるのかもしれない。 ということで、この記事では津軽弁を攻略したい。題材として、津軽弁の標語を使う。実は、青森県警は「方言を活用した広報標語」と題し、津軽弁の標語をWebページに

    津軽弁を自力で解読したい
    halca-kaukana
    halca-kaukana 2021/04/07
    津軽弁は表記すると逆にわかりにくくなる気がする。基本的に話し言葉。微妙な発音を表記する方が難しい。「あずましい」のニュアンスは「comfortable」に近いと聞いたことがある。
  • 「土星の環は、小さな太陽系のようだ」とよくわかるアニメーション発表 

    <惑星科学者のジェームズ・オドノヒュー博士は、土星の環が土星を周回する様子が表現されたアニメーションを発表した...... > 土星は、太陽から6番目に位置し、木星に次いで大きな惑星である。内側からD環、C環、B環、A環、F環といった環(リング)を持ち、土星を囲むドーナツ状の薄い輪のように見えるのが特徴だ。これらの環は、塵からバスくらいの塊まで、無数の多様な氷の破片や岩でできており、音速の約70倍の速度で土星を周回している。 アメリカ航空宇宙局(NASA)ゴダード宇宙飛行センター(GSFC)の元研究員で、現在、宇宙航空研究開発機構(JAXA)に在籍する惑星科学者のジェームズ・オドノヒュー博士は、余暇を活用し、物理学や太陽系についてわかりやすく解説したアニメーションを制作している。 動画投稿サイト「ユーチューブ」で2020年6月14日に投稿されたアニメーションでは、土星の環が土星を周回する様

    「土星の環は、小さな太陽系のようだ」とよくわかるアニメーション発表 
    halca-kaukana
    halca-kaukana 2021/04/07
    土星の環は毎秒432〜2870kmのペースで土星電離圏に流れ込んでいる。このペースが続くと、2億9200万年後には土星の環が消失するだろう、とのこと。