考え方に関するhalmaliのブックマーク (5)

  • まだ友人関係で消耗してるの? - トラねこの巻

    2016 - 01 - 05 まだ友人関係で消耗してるの? 日記 日記-コラム ノウハウ スポンサーリンク 僕の好きな起業家・佐藤航陽氏がこんなツイートをされています。 「人付き合いの苦手な人は、人の心を読むのが上手い、上手いから付き合いが嫌になる」って話は納得感ある。見かけと逆が真かもね。 — Katsuaki Sato (佐藤航陽) (@metaps_sato) 2015, 8月 1 ホントコレ もうね、核心ついてまさに真実! このツイートを読んで心のつっかかりが取れました。 僕は誰かと話してて表情や口調で機嫌が悪かったり怒ってたりを敏感に察してしまうので疲れるんですよ。 だったら話さないほうがマシ なんです! スポンサーリンク おかげで僕は友達が少ないですw 友達が少ないと恥ずかしい世の風潮に肩身が狭かったんですがこのツイートで胸を張れるようになれましたね。 世の中クソな人

    まだ友人関係で消耗してるの? - トラねこの巻
  • アニメを楽しめなくなるのは「俯瞰高度」が高すぎるせい。高度一万メートルの世界にお別れしよう(5602文字) - 猫箱ただひとつ

    アニメが楽しめなくなってしまうのは、何が原因か? こんな記事を見つけました。これはアニメを厳しく見てしまい、楽しめなくなってしまったおはぎさんのお話です。 以前はアニメを厳しく見ること、厳しく評価する事が良い見方だと信じていました。 (中略) この考えの元、色々な作品を見ては、 「作品Aはダメ。○○な理由で良くない」 「作品Bはダメ。○○な理由で良くない」 と評価を下していきました。 (中略) でも、自分なりの厳しい見方をし続ける内に、 自分の中にある変化が起こっていることに気がつきました。 「あれっ。新しく見る作品が無くなってきている…」 「最近、アニメを面白く感じられない…」 色々な作品をダメだと評価を下してしまった為に アニメを楽しめなくなってしまったのです。 ――失われた何か アニメを厳しく見ること、厳しく評価することについて おはぎさんもそうだと思うんですが、アニメを楽しめなくな

    アニメを楽しめなくなるのは「俯瞰高度」が高すぎるせい。高度一万メートルの世界にお別れしよう(5602文字) - 猫箱ただひとつ
  • 堀江貴文が通説をぶった斬り!「留学って遊んでるだけで結局成長しないのに賞賛されるのはおかしいよ」

    あなたは「留学」と聞くと無条件に何か前向きでポジティブな印象を抱かないだろうか。「普通の人が経験しないことを頑張ってやった」「海外で大きな収穫を得た」。ホリエモンこと堀江貴文氏はYouTube番組「ホリエモンチャンネル」にてその固定概念を覆す持論を力説した。 メルマガ読者からの質問。「堀江さんはどうして以前から留学に対して否定的なんですか?」 「確かに起業や人脈作りのために留学するのは愚かなのかもしれません。英語の勉強も日にいながらでもできるようになりました。でも、純粋に海外に興味があって勉強するのは悪くないと思うんです。堀江さんの考えを分かりやすく説明していただけたら嬉しいです」 これに対してホリエモンは「成長が目的ならば、留学よりもコストパフォーマンスや時間対効果が高い手段が他にもある」と主張する。 堀江貴文「大人は子供に対して『留学して海外で研鑽して偉いね』っていうけど、実際は遊ん

    堀江貴文が通説をぶった斬り!「留学って遊んでるだけで結局成長しないのに賞賛されるのはおかしいよ」
  • 上司が部下を育てられなくなってきている。

    最近相談されることの多い、経営上の悩みの1つが「上司が部下を育てられなくなってきている」という悩みだ。最近立て続けに同じような悩みを持つ経営者にお会いして、状況を聞くと、概ね次のような状況だ。 経営者は言う。 「上司が育成したくない、というわけではないんだよ。もちろん、育成していない、というわけでもない」 「ではどのような状況なんでしょう?」 「いや、育てられないんだよね。部下を。」 「どういうことですか?」 「あまりはっきりいいたくないのだが…要するに、彼らの持っていた知識やスキルが、既に役に立たなくなっていて、部下に教えても大して仕事の役に立たない、ということがたくさんあるんだよ。 逆に、仕事で必要なスキルは、若い子たちのほうが遥かに強かったりする。技能の逆転が起きているんだよね。」 どうやら、想像以上に上司の持っていた知識の陳腐化のスピードが早いようで、若い子たちは「上司はガミガミ言

    上司が部下を育てられなくなってきている。
  • つまらないアニメを見た時、つまらないと感じた責任はもちろん「視聴者」にもある - 猫箱ただひとつ

    ってことを年単位でやってきたわけですが、最近辛いなあって思ってます。 1)その作品がつまらないのは、自分のせいでもある ある作品を見てつまらないと感じたとします。なにこの駄作、つまらん、ありえない、そう嘯きながら全ての責任を当該作品になすりつけようとします。 しかし周囲を見渡せばその作品を面白いと言っている人はいて、それも絶賛していたり、感動していたりする。 この時、ようやく気付くのです。 自分はつまらないと感じたけど、それを「おもしろく」思う人も存在することを。そしてその作品は私にとってつまらなかっただけという事実を目の当たりにするのだと思います。 その作品を見た人の視聴時のスタイルに問題があったり、感受性や共感性が摩耗していたといった能力の問題に帰結する事もあるでしょう。あるいは「ナナミ課題」がうまく出来なくなってしまったのかもしれませんし、視聴したタイミングがストレスフルでうまくのめ

    つまらないアニメを見た時、つまらないと感じた責任はもちろん「視聴者」にもある - 猫箱ただひとつ
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