米Googleは8月2日(現地時間)、パリ五輪開催に合わせて7月26日に公開した同社の生成AI「Gemini」のCMに多数の批判が寄せられたことを受け、この動画のテレビのオリンピック番組での放映を停止した。 本稿執筆現在、YouTubeでは視聴可能なこの60秒広告「Dear Sydney」(記事末に転載)は、陸上競技の米代表であるシドニー・マクラフリン=レブローニ選手に憧れる娘のために、父親がファンレターの作成をGeminiに依頼するというものだ。
“VTuber×SF×終末世界ADV(アドベンチャーゲーム)”と銘打ったゲーム『Near-Death-Expedition』が、Steamで12月30日(月)に発売される。 制作は創作サークルの『縋想』プロジェクト。 『Near-Death-Expedition』は、架空のVTuber・終乃りんねを 「通話モード」と「配信モード」でプロデュースするアドベンチャーゲーム。 動画の企画や活動のディレクションをおこないながら、“終末系VTuber”を名乗る謎めいた少女との物語が展開される。 記憶を失ったVTuberの配信をサポートして物語を展開する『Near-Death-Expedition』『縋想』プロジェクトは、佐薙概念さん(シナリオ・演出を担当)、竹馬あおさん(システム・サウンドを担当)、イラストレーターの犬吠埼いつきさん(キャラクターデザイン・イラストを担当)の創作プロジェクト。過去には
中国各地でキャラクターのバッジやポスターなどの「谷子(グッズの音訳)」が売られるアニメ・ゲームのグッズショップが急激に増えている。これまでもひっそりとあったが2024年に急増した。グッズショップが中国全土で増えるトリガーとなったのが、23年初頭にオープンした上海の「百聯ZX創趣場」で「中国版秋葉原」と言われている。同年末時点で、百聯ZX創趣場の売上高は約3億元(約66億円)、顧客数は950万人、会員数は20万人を記録した。 他にも武漢の潮流盒子、鄭州の大上海城、南京の水遊城、成都の天府紅もファンの間で名が知られている。それだけ人気になると、中国各地のグッズショップを巡回したくなるファンもいるもので、週末になると南京、武漢、上海などの人気スポットにいっては掘り出し物グッズを買う人もいる。ただそんなファンでも今年はショップ数の新規オープンが多すぎて追いついてないという。 現在10を超えるグッズ
はじめまして しのうじと申します。 タイトルの通り、七草にちかが好きすぎてゼロから絵をはじめたオタクの話です。 本記事投稿日で絵をはじめてからちょうど1年経つので、やってきたことをまとめてみます。 お見苦しいイラスト等流れますのでご注意ください!! はじめたきっかけ 思い立ったのが2023年7月31日 ソロライブ「我儘なまま」の1週間後くらい Xを見ていたら流れてくるライブレポを見て、ぼくも感想をイラストで描きたいなぁ…とふと思ったのがきっかけでした。 (当時、我儘のライブレポ上げていた絵師様にはほんと感謝です🙏) イラストの練習を続けるために意識したこと オタクのみなさんの中にも経験したことある人多いと思うんですけど 絵描けるようになりたいなぁって思っても、実際始めるのってクッッソハードル高いんですよね…。 僕もなかなか始められない中の一人でした。口では描きたいなって言いながらボーっと
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