ひかる🇦🇪 @kxcpk__ 先日付き合ってた彼氏(42)に浮気されてたことがわかったとき、みーーーんなに別れろと言われ、 「でも優しいところもあるから…🥹」 とか言ってたら、友達が 「じゃあ今目の前にめちゃくちゃ美味しい料理があるとするじゃん?でも真ん中にデッカいウンコが乗ってます。食べる⁉️食べないよね⁉️ 『でも美味しいところもあるから…🥺』 とか言って食べるわけ⁉️あんたが今やってるのはそういうことだよ⁉️」 とか言ってきてワロタ ※別れました 2026-04-15 13:11:30
「仕事で認められれば幸せになれる」――。幼い頃からそう信じて邁進してきたものの、どれほど頑張っても心が満たされなかったというかまたゆうさん。 転機は、自分のために料理を作る「プライベートの時間」が転職を機に持てるようになったことでした。紆余曲折を経て「仕事とのちょうどいい距離感」を見つけるまでの歩みを振り返っていただきました。 「仕事」=「私を幸せにしてくれる」と信じていた 仕事で認められても、すり減るばかりで幸せになれなかった 転職したことで見つけた「仕事以外」の幸せ 誠実に働きつつも、幸せの軸足は私生活におく 「仕事」=「私を幸せにしてくれる」と信じていた 💡POINT 仕事で多忙な両親を誇らしく思い、働くことに憧れた幼少期 「経済的にゆとりがあるのは両親が働いているおかげ」と幼いながらに思っていた 大人になるにつれ「仕事は社会に認めてもらう手段」と捉えるように 私を幸せにしてくれる
AMAPSYMED @AMApsymed 自分、小学生の頃"憧れの職業"が裁判官だったの。 で職業見学で判事とお話する機会があって、当時の疑問 「どうして小中学校では法律を教えないの?」 「誰もルールを教えてくれないのに違反したら罰則っておかしくない?」 って尋ねたら、凄く怪訝な目を向けられ、以降法曹への興味が失せました。 2026-04-14 10:54:14 AMAPSYMED @AMApsymed 一応...当時の判事さんの回答は 「法律は官報などで国民全員に知らされてるからだよ」 ってな内容だったんですが、 「じゃぁ裁判官は、国民はみんな官報を全部読んでると思ってるんですか?」 と尋ねたら呆れられて放置された小学4年生の私です。 2026-04-14 11:33:42 AMAPSYMED @AMApsymed 実際その後の学業面でも文系科目のほうが圧倒的に得意だったので、たぶんあの
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