2017年11月30日のブックマーク (5件)

  • 十分大きな乱数をユニークな識別子として使うのがなぜ安全なのか|Rui Ueyama

    いろいろなソフトウェアで、大きいランダムな値をユニークな値とみなすということが行われている。例えばユニークな識別子としてよく使われるUUIDはただの122ビットの乱数だ。gitもSHA-1ハッシュ値が160ビットの乱数のように扱えることを期待して、それをユニークな識別子として使っていた。実際にはランダムな2つの値が同じになる確率はゼロではないのに、なぜこれが安全なやり方だと言えるのだろうか? それについてちょっと説明してみよう。 あるシステムが、乱数で生成された識別子の衝突のなさに依存しているとして、仮に衝突が発生した場合、相当悪い結果、例えば復旧不可能な形でデータベースが壊れてしまうとしよう。これはどれくらい危険なのだろうか? 数学の問題で、学校のクラスの中で同じ誕生日の人が1組以上いる可能性は思ったより高いという話を聞いたことがあると思う。あるランダムに生成された値が衝突する確率という

    十分大きな乱数をユニークな識別子として使うのがなぜ安全なのか|Rui Ueyama
  • 個人開発で得たスピード仕事術

    個人開発で得たスピード仕事術作業のスイッチングコストを最小化させるための考え方と方法Markdownエディタを一人で作りながらフリーランスをしています。今月(11月)の売上は18万円を超えました。順調に伸びていて嬉しい。毎日楽しいです。 個人開発はスピードが全てです。残業代もがんばった賞も出ないからです。一人何役もこなさないといけないので、作業のスイッチングコストが常につきまといます。設計してコードを書いてユーザサポートをしてマーケティングして・・。ましてや業などがあると、プロジェクト単位で脳を切り替える必要もあります。 プロになってから約8年、常に業と並行して何かしらの個人開発を続けて来ました。そして、このスイッチングコストをどうすれば最小限に抑えられるかという課題と向き合ってきました。自分で言うのも何ですがかなり速いと思います。例えば、先日ユーザさんから機能要望を受けたのですが、書

  • ロバート秋山、連ドラ単独初主演 漫画「やれたかも委員会」実写化 来年1月AbemaTVで (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

    お笑いトリオ「ロバート」の秋山竜次(39)がインターネットテレビ局「AbemaTV」で連続ドラマ「やれたかも委員会~AbemaTVオリジナルドラマ~」(来年1月スタート)に主演することが29日、分かった。 【写真】テレ東のドラマでは1人10役を演じるロバート秋山 同作は漫画家・吉田貴司氏がデジタルコンテンツ「cakes」などにアップし、今年7月に書籍化された漫画「やれたかも委員会」を実写化。単独では連ドラ初主演となる秋山は、依頼者が抱えてる「あの時、あの子とやれたかも」という男性ならではの悶々(もんもん)とした思いを、やれたかどうかで判定する「やれたかも委員会」の犠星塾塾長・能島明役。自身は「やれたかもにすら遭遇できず、絶対無理なパターンが多かった」と振り返るが、「男が一番気になる夢のようなラインで、考えたことがある絶妙な話。変な集団を仕切っているヤツだからやりたいと思った」と説明した。

    ロバート秋山、連ドラ単独初主演 漫画「やれたかも委員会」実写化 来年1月AbemaTVで (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    hem6
    hem6 2017/11/30
  • 自分でコードを書きながらブロックチェーンを勉強した - mizchi's blog

    マネーゲームとしての仮想通貨は興味はないのだが、技術的に興味があって自分で簡単なコードを写経しながら勉強した。 定義 ブロックチェーンの実体はブロックを繋いだリスト構造 ブロックはいくつかの入力値(生成日時など)と、自分自身のハッシュを持っている 前のブロックのハッシュ値と、入力値を元に自分自身のハッシュが決まる。その手順は公開されている。 要はハッシュ値とそのメタデータが連続するただの配列なりの LinkedList。面白いのはここから。 ネットワークに参加するそれぞれが任意に新しいブロックを追加することができる ブロックチェーンは検証結果が正しく、より長いものが信頼される なのでビットコインみたいな仮想通貨は、生成コストが重く、検証コストが軽いものが好まれる。 他のネットワーク参加者からブロックチェーンの更新を受け取った時、手元のブロックチェーンとそれを比較し、より長いものを自分のブロ

    自分でコードを書きながらブロックチェーンを勉強した - mizchi's blog
  • ベッドルームでのパフォーマンスを多面的に計測できるコンドーム型デバイス「i.Con」がまもなく登場

    コンドームを装着するような感覚で装着すると、パートナーとのセックスの際にどれほどの「パフォーマンス」を発揮したのかがわかるウェアラブルデバイス「i.Con」がまもなく登場しようとしています。 Smart 'spy condom' that can rate your performance revealed | Daily Mail Online http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5126313/Smart-spy-condom-rate-performance-revealed.html i.Conは使い方がすぐに理解できそうなリング状のデバイス。内部に動きを検知するチップを内蔵することで、動きの強さやスピード、回数、消費カロリーなどを記録できるようになっています。測定したデータはBluetoothでスマートフォンに送信し、アプ

    ベッドルームでのパフォーマンスを多面的に計測できるコンドーム型デバイス「i.Con」がまもなく登場
    hem6
    hem6 2017/11/30
    SNS連携機能あるかな?