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English page is here. 何度もバージョンアップしてすみません。MASA-Pさんのコメントや、あつさんのトラックバックからPostgreSQLでは一部のExplain結果しか出力されない問題がわかりました。ありがとうございます。 PostgreSQLで検証してませんでした、手を抜いてすみません。。。 というわけで、PostgreSQL対応しました。あつさんのコードを参考にしました。 下記のような画面になります。 最新版はここからダウンロードしてください。 PostgreSQL対応の差分だけ解説します CakePHP のおいしい食べ方で英語で紹介してもらえて、http://planetcakephp.org/にも反映されたので、ソースコードは全部載せておきます <?php /** * ExplainSqlComponent - Auto execute SQL Explai
Perlerなら皆さんご存知のSQL::Abstractですが、それのPHP版です。 一度SQL::Abstractになれちゃうと便利すぎて離れなれないっすよねぇ。 ってことで2年ほど前に作ったやつですが、ほんの少し手直ししたので公開します。 →SQL_Abstract-0.01.tar.gz 使い方は基本的にはSQL::Abstractと同じ。 ただし、PHPは連想配列と配列を完全に区別できないので使い方に若干の違いがあるのでご注意を。特に「,」と「=>」で動作が変わるので注意が必要。 WHERE句の説明 最も簡単に説明するには多くの例を見せることだ。それぞれ$where連想配列を提示した後、それを以下のように使ったものとする list($stmt,$bind) = $sql->where($where); whereメソッドは最適化のためリファレンスを返す。 よって配列で受け取る方がよ
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