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*programmingとRxに関するhiroponzのブックマーク (3)

  • neue cc - Reactive Extensions入門 + メソッド早見解説表

    Silverlight Toolkitに密かに隠された宝石"System.Reactive.dll"が発見されてから1年。Reactive FrameworkからReactive Extensionsに名前が変わりDevLabsでプロジェクトサイトが公開され、何度となく派手にAPIが消滅したり追加されたりしながら、JavaScript版まで登場して、ここまで来ました。IObservable<T>とIObserver<T>インターフェイスは.NET Framework 4に搭載されたことで、将来的なSP1での標準搭載は間違いなさそう。Windows Phone 7にはベータ版の開発キットに搭載されているように、間違いなく標準搭載されそう。 現在はAPIもかなり安定したし、Windows Phone 7の登場も迫っている。学ぶならまさに今こそベスト!そんなわけで、Rxの機能の簡単な紹介と導入コ

  • neue cc - Reactive Extensions v1.0安定版リリース

    Reactive Extensions v1.0 Stable and v1.1 Experimental available now! ということで、今までも安定版だの正式だの何なり言っていましたが、今回こそ、当に当に正式リリース、v1.0だそうです。整理されたドキュメント、多くのチュートリアルビデオ、大幅なパフォーマンス改善、そして、よくテストされた(かどうかは不明)安定版としてのライブラリ体。全てが整いました。さあ、使いましょう!実際のプロダクトに! Announcing the Official Release of Rx! | Charles | Channel 9 下のリンク先にあるRx Workshopで、沢山のビデオで学ぶことが出来ます。 MSDN - .NET Development - Reactive Extensions MSDNでのドキュメント。コンセプトか

  • neue cc - Rx + MolesによるC#での次世代非同期モックテスト考察

    最近、妙にテストブームです。Chaining Assertionを作ったからですね。ライブラリドリブンデベロップメント。とりあえずでも何か作って公開すると、その分野への情報収集熱に火がつくよね。そしてテスト厨へ。さて、ユニットテストで次に考えるべきは、モックの活用。C#でモックといえばMoqが評価高い。メソッドチェーンとExpression Treeを活かしたモック生成は、なるほど、良さそうです。読み方も可愛いしね。もっきゅ。もっきゅ。 というわけでスルーして(えー)Molesを使いましょう。Microsoft Research謹製のモックフレームワークです。PexとのセットはMSDN Subscriptionが必要ですが、MolesのみならばFreeです。VS Galleryに置かれているので、VSの拡張機能マネージャーからでも検索に引っかかります。 Moles。Pex and Mole

    hiroponz
    hiroponz 2011/09/20
    C#でのテスト作成の参考にする
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