家電量販大手のノジマは日立製作所の家電事業を買収する方針を固めた。買収額は1000億円以上とみられる。家電メーカー買収で商品開発力を高める。家電量販市場の安売り競争とは一線を画し、高付加価値品の販売による成長をめざす。ノジマは21日、日立の家電事業の買収について「現在検討中であり、本日開催の取締役会において本件を付議する予定」とのコメントを公表した。日立製作所の子会社で、国内白物家電事業を手
みなさま新年度あけましておめでとうございます。 毎年恒例、「Googleのサービスに課金したいんだけど 全部網羅した比較表がなくて全然わからん」問題に回答する記事、2026年版です。 対象としては個人の趣味/副業用~個人事業主〜小規模組織くらいを想定しています。 いかれたメンバーを紹介するぜ! 候補は下記。 Google One、Google AI Googleドライブが容量いっぱいになると「容量を追加しましょう!」つって出てくるアイツがGoogle Oneです。プランはベーシック、プレミアムの2つ。 Google AIはいわゆる有料版Geminiです。AI Plus、AI Pro、AI Ultraの3つがあります。 なのですが実はOneとAIにはあまり区別がなく、実質的には同じサービスで One ベーシック<AI Plus<One プレミアム<AI Pro<AI Ultraの5つのグレー
株式会社テレビ朝日ホールディングスは12日、自社の「経営計画2026-2029」を公表。「アニメ」を中核IPの一つと位置づけ、事業規模と収益性の両面で大きく引き上げる方針が示された。 なかでも中計では「アニメIP倍増計画」と銘打った計画のスライドを用意。計画期間中にアニメIP(作品)の展開数を倍増させ、アニメ事業の収支を1.5倍にすることを明確な目標として掲げた。 「アニメ倍増計画」に関する説明 そのための施策として、単発的な製作出資にとどまらず、企画開発から製作、配信、商品化、海外展開までを一体で扱うアニメIP垂直統合型の体制づくりを進めるとも言及。 事業幹事として関与する作品を増やし、製作スタジオとの連携強化や組織再編を通じてプロデュース力を高める方針を示した。 また、スタジオ連携については『プリキュア』の東映アニメーション、『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』のシンエイ動画といった名
と、錯覚してしまうほどに、インターネットのコメント欄というのは程度が低い 仮説としては ・平均的な人はそんなもんだよ(つまりバカばっかだよ) ・賢い人ほど書き込まないから、アレらは平均以下だよ ・過激なもの、極端な意見ばかり上がりすぎるから、あれは平均じゃないよ ・頭の出来はともかく、攻撃的な人ばかり書き込んでるよ ・ごく一部の変なやつの意見が目立ちやすい仕組みになっているだけだよ ここらへんは複合して存在している気がする 実際 ・インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない) ・著名人、タレント、インフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない) ・知り合い こういう人からはさほど変なコメントは出てこないので、このギャップが奇妙で怖く感じる コンテンツを発信されてる方はかなり賢いと感じるし、慎重だし、言語化がうまく、空気も読めるし、変な意見もあまり言わないんだが
日本では、2人に1人がiPhoneを使っている 日本上陸の時から高い注目を集めたiPhoneは、スマホ全体の半数ほどを占めるまで拡大しました。日本では、2人に1人がiPhoneを使っている状況と言えるでしょう。 一方、iPhoneの登場から近い時期に登場した、もうひとつのスマホ用プラットフォームがあります。グーグルのアンドロイドです。このOSを搭載した端末は、米国通信事業者のTモバイルが2008年に発売。日本には、翌年の2009年に上陸し、ドコモが販売を開始しました。 国内ではiPhoneとシェアを二分しているように、世界でもiPhone以外のスマホはほぼアンドロイドを搭載していると考えて間違いありません。むしろ、海外ではアンドロイドが寡占状態になっている国や地域もあるほどです。グローバルで見れば、スマホと言えばアンドロイドと言っても過言ではありません。 iPhoneはアップルが端末からO
「仕事にムラがあること」「独自のやり方を変えられないこと」「妙なこだわりがあること」これなんよ。 20代30代のデジタルネイティブ世代からすると40後半・50後半のジジイババアは、いわば「日によって安定しないエアコン」みたいなもんで。 「私は湿度を下げることにこだわりがありますからその設定はやりません」とかエアコンがしゃべったら捨てるだろ? そういうことなんよ。
ブルーレイはなぜ、DVDより先に「オワコン化」したのか タイミングを逃し続けた“勝者”の末路:小寺信良のIT大作戦(1/3 ページ) 2025年2月にソニーがBlu-rayディスクメディアの生産を終了した。同時にMDやミニDVカセットも終了した。ソニーのプレスリリースには終了理由は書かれていないが、日本企業が国内で製造するメリットがなくなった、ということだろう。 ディスクメディアで名をはせた国内企業に、太陽誘電がある。だがこちらはすでに15年という早い段階で撤退している。 ソニーのBDメディア生産終了の影響は、コンシューマーでは軽微だろう。利用者もまだ存在するため、すぐに市場から消えるわけではなく、需要がある限り台湾などの国外メーカーが作り続ける。 実はソニーのBDメディア生産終了は、プロの方が影響が大きい。ソニーではBlu-rayディスク開発で得られた知見をベースに、放送用記録メディアで
昨日久しぶりにサークルKのことを思い出しておもむろにGoogle画像検索してみたんだけどめっちゃ看板オシャレだったんだと思った。 昔は近所にサークルKしかなくて、後からローソンやサンクスが出来たから「サークルK=古くてダサい」みたいなイメージがあったんだけど、こんなに洗練されたデザインだったんだと感動した。 サンクスもいまやすっかりなくなってしまったけど、改めて見るとポップで街が華やぐ感がある。 ココストアは実家。もうダサくてもいいんだ。とにかくパンが好きだった。 メガバンクのごとく、すっかりセブン、ファミマ、ローソンになってしまったが、あの様々なコンビニがあった時代がふと懐かしくなった。 よかったら、みんなの昔あったコンビニ話聞かせてほしい。
「Suicaのペンギン」はSuicaのキャラクター“ではなかった” Suicaのペンギンの生みの親は、イラストレーターで絵本作家の坂崎千春さんです。SNSでは「SuicaのペンギンがSuicaのために生まれた」という前提で反応している人が多いのですが、実はそこに“勘違い”があります。 坂崎さんは、絵本作家として1998年からペンギンの絵本をリリースしています。その絵本を見れば分かるのですが、この絵本に出てくるペンギンこそが、Suicaのペンギンの元になっています。 Suicaの商用サービスは2001年に始まりました。その際に、JR東日本が坂崎さんのペンギンをキャンペーンキャラクターとして起用しました。端的にいうと、Suicaのペンギンは“原作”があるキャラクターなのです。 他の交通系ICカードのマスコット(イメージ)キャラクターは、そのサービスに合わせて作られたものです。それに対して、Su
海外企業などが日本で出している“当たらない天気予報”について、国が規制を強化する方針であることが、日本テレビの取材で分かりました。 関係者によりますと、海外企業が日本向けに出している天気予報のホームページや、海外製の携帯電話に入っているアプリなどを念頭に、精度の低い、不適切な予報がみられるとして、気象業務法を改正して規制を強化する方針です。 気象業務法では、日本で独自に天気予報を発表する場合、気象庁の審査を経て予報業務の許可をとる必要があります。 しかし、一部の海外企業では予報業務許可をとらずに天気予報を発表したり、気象警報を誤って載せている疑いがあるということです。 精度の低い予報は、日本の地形などを十分に考慮しないで出している可能性があります。 国は無許可で予報業務を続ける企業については、今後、社名などを公表できるよう検討を進めています。気象業務法の改正案は、臨時国会に提出される見通し
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