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apacheとproxyに関するhogemのブックマーク (3)

  • フロント/バックのreverse proxy構成で、指定秒数以内に必ずレスポンスを返す方法 - (ひ)メモ

    目的 フロントがHTTPリクエストを受けて、バックエンドのアプリケーションサーバにreverse proxyするような構成において、指定秒数以内に何かしらのレスポンスを返したい。 200が返せない場合は、処理を打ち切って500を返したい。 背景 フロントでApacheやNginxをreverse proxyとして使っている場合、バックエンドが無応答になってしまうと、クライアントにレスポンスが返るのはデフォルトで数十〜数百秒後(ApacheのTimeoutのデフォルトは300秒、Nginxのproxy_read_timeoutのデフォルトは60秒)になってしまいます。 通常のWebサービスではこのオーダーのタイムアウトでもいいのかもしれませんが、数秒以内に(エラーでもいいので)レスポンスを返すことが求められる環境も存在します。(最近、特に多いのではないでしょうか:P) もちろんバックエンドが

    フロント/バックのreverse proxy構成で、指定秒数以内に必ずレスポンスを返す方法 - (ひ)メモ
  • 404 Blog Not Found:Apache - proxyを使って人様のアクセスをログする

    2007年04月07日22:15 カテゴリiTech Apache - proxyを使って人様のアクセスをログする そんなPHPなんて使わなくても、Apacheだけでできますがな。 企業イントラネットのちょっとグロイ小話4*ホームページを作る人のネタ帳 かなり簡単な構造です。 検索ボックスから http://(自社グループウェアドメイン)/get.php に対して、検索ボックスからクエリを送信する。 ここで、サーバーに検索キーワード履歴を保存します。 その後、何事もなかったかのように header("Location: http://www.google.co.jp/search?q=".$q."&hl=ja&ie=EUC-JP"); をPHPに書き込んでおくだけで、Googleの検索結果に移行する。 以下はApache 2.0.xにおける方法ですが、1.3.xでも2.2.xでも違いはほ

    404 Blog Not Found:Apache - proxyを使って人様のアクセスをログする
  • Poundで作るロードバランサとSSLラッパ(1/4) ― @IT

    Webサーバの負荷を軽減する方法として、リバースプロキシによる代行とロードバランサによる分散が考えられる。今回は、これらによる負荷の低減方法について解説する。(編集部) Apache自体のチューニングによる性能向上には限界があります。よりパフォーマンスを求めるなら、次にやるべきことはメモリの追加や高性能なCPUへの交換など、ハードウェアの見直しです。しかし、それにも限界があります。 リバースプロキシとロードバランサ ハードウェア単体による性能向上が限界に達した場合は、サーバ構成の見直しを行います。まず考えられるのが、リバースプロキシをWebサーバの前面に立ててクライアントからのアクセスを肩代わりさせる方法です。Webサーバがボトルネックになるのを防ぐとともに、セキュリティ向上にも寄与します。 もう1つの方法は、より高可用性を意図した構成として負荷の分散を図ることです。高可用性とは、サーバの

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