2017年10月31日のブックマーク (2件)

  • スマホで操作できるIoT乾電池「MaBeee」で目覚まし装置を作ってみた - ソレドコ

    こんにちは、爲房(ためふさ)と申します。普段は“むだなもの”を作る活動をしており、「デイリーポータル Z」などでよく工作しています。 最近は「IoTだなんだ」と言って、いろんなものがインターネットを経由して操作できるようになってきました。ニュースでもさまざまなIoTアイテムが新製品として取り上げられるのを目にします。 ただ正直、全然分かりません。 そんなこんなで今日はですね、皆さんに見てほしいものがあるんですけども。これ、ご存じですか? IoT乾電池の「MaBeee」というもので、スマホから操作できる乾電池なんです。 hb.afl.rakuten.co.jp 電池を操作するってなんだなんだという感じですね。 このMaBeee〈乾電池〉にはBluetoothが内蔵されていて、スマホと接続することができます。そして、スマホを経由して電源のON/OFFを切り替えたり、出力の大きさを変えたりするこ

    スマホで操作できるIoT乾電池「MaBeee」で目覚まし装置を作ってみた - ソレドコ
  • 時空を超えた「オジャパメン」──K-POP歌手・IUが見せたポップカルチャーの将来像(松谷創一郎) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    「オジャパメン」復活 先日、K-POPシンガー・IUが新曲「ゆうべの話(原題:オジェパム イヤギ)」を発表した。日では、それを聴いて驚いたひとも少なくないはずだ。なぜなら、とても馴染みがある曲だったからだ。そう、それはあの「オジャパメン」だった。 もしかしたら「オジャパメン」は、日でもっとも早く知られたK-POPだったかもしれない。 1996年、「ゆうべの話」は『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディング曲に採用された。歌うのは、番組のレギュラーメンバーであるダウンタウン(松人志・浜田雅功)、東野幸治、今田耕司、130R(蔵野孝洋・板尾創路)の6人。タイトルは、歌い出しの一説から取った「オジャパメン」とされた。 しかもこのとき特筆すべきは、原曲の韓国語詞のまま歌われたことだ。歌詞字幕では韓国語がカタカナで表記され、「ツンツルテンマタン」という歌詞では、6人が「頭ツルツル」といった振

    時空を超えた「オジャパメン」──K-POP歌手・IUが見せたポップカルチャーの将来像(松谷創一郎) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    hokesty
    hokesty 2017/10/31