なんか報じられてるでござる… 武士の情けはないのでありましょうか。 ミクシィ、身売りを検討 突然の不自然な経営体制刷新 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20120514/232015/ そして、mixi広報が即座に否定のいい仕事。まあ、そう言うしかないよね。 本日の一部報道について http://mixi.co.jp/press/2012/0515/10848/ 不破雷蔵どんが、不穏なエントリーも書いておられますし。 mixiの世代別アクティブユーザー数の推移をグラフ化してみる(2012年3月分対応版) http://www.garbagenews.net/archives/1929848.html しかしまあ、楽天に話を持ちかけた時点で衆知となるのは止むを得ないわけで、突っ走って話を漏らしたアホはクビになって当然というところであ
2012年04月12日10:00 mixiの新サービスに疑問の声? mixiのTwitterから友達をさがす機能が不評 カテゴリ 4月9日にサービスが開始されたmixiの「Twitterからさがす」機能。これはTwitterのアカウントを検索して相互フォローしている相手からmixiユーザーをさがし出し、マイミクの申請メールをTwitterのDMで送信するサービスだ。このサービスはなぜかDMの内容まで見る機能が搭載されており「どうしてそんなところまで見るの?」「何これ怖い」といった感じであまり評判が良くないようだ。 この機能のどこに問題があるのかと言えば、mixiユーザーおよびTwitterユーザーにこの機能がリリースされたことを周知徹底されていないという点だろう。そして確かにDM内容を読み取るのは気分の良いモノではない(図1)。決して他人に見られることのないTwitterのDMの送受信内容
株式会社ミクシィ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:笠原健治、以下ミクシィ)と株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:守安功、以下DeNA)は、ソーシャルコマース分野において業務提携しました。 本提携では、"仲の良い友人同士のつながり"を持ち、国内のソーシャルサービスを牽引してきたミクシィと、コマースに関するノウハウを持ち、『ビッダーズ』を運営するDeNAの両社が当分野において業務提携を行うことで、急成長中のEコマースの世界に新たなソーシャルコマースサービスを構築してまいります。 両社は、本年3月下旬(予定)、『mixi』内にモール型のソーシャルコマースサービスを立ち上げ、運営してまいります。サービスの開始にさきがけ、既に株式会社ローソンHMVエンタテイメントや株式会社サンリオ、セシルマクビー(株式会社ジャパンイマジネーション)の参画が決定しており、本日からは、参
ちとリアルタイムでは観ていなかったのですが、mixiがロゴの変更も含めて大掛かりな戦略発表をしたらしく、またこれがストリーム放送のあまりの繋がらなさに会見場に逝かなかった業界関係者の怨嗟の声がネットで渦巻いおりました。 その後のmixi周辺や風情を記した記事が日経ビジネスに掲載されたというので見物に逝きまして。 悩めるミクシィが反撃開始 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20110912/222594/?P=1 記事の質は高いと思うんですが、どう読んでもmixiが反撃しているというよりは、死期を悟った星が鉄の重みに耐えかねて重力崩壊を起こしてブラックホールになるか白色矮星になるか、そのときを望遠鏡片手に天体観測者が固唾を呑んで見守ってるというような状況じゃないかと思いました。 個人的にはmixiには早く潰れて欲しいと思うのですが、m
皆さまこんにちは。株式会社ミクシィの笠原です。 日頃より「mixi」をご利用いただきありがとうございます。 今年に入り、「mixi」サービスの方向性について、ユーザーの皆さまから様々なご意見やご要望を頂戴いたしました。改めて、今後の「mixi」の方向性についてお話しさせていただければと思います。 現在「mixi」は、2,400万人以上のユーザーの皆さまに様々な目的でご利用いただいており、ニーズの多様化がこれまで以上に進んできておりますが、ミクシィとしてはユーザーの皆さまの多様なご要望にお応えしていけるよう、全力で取り組ませていただいております。 例えば、「足あと」から「先週の訪問者」へのリニューアル(http://pr.mixi.co.jp/2011/06/13/post-3.html)については、身近な友人(マイミクシィ)、あるいは友人の友人とのコミュニケーションを楽しむユーザーの皆さま
ミクシィは8月23日、ユーザーが広告を通じてmixiポイントを獲得できる、ソーシャルアプリ向けリワード広告を10月から展開すると発表した。ドリコムが運営するソーシャルアプリ向けリワード広告サービスを採用する。 リワード広告は、広告にアクセスして会員登録などをしたユーザーに対し、成果報酬の一部を還元するアフィリエイト広告の一種。mixiが展開する公式リワード広告を通じ、ユーザーはmixiアプリの有料コンテンツなどを購入できるmixiポイントを獲得できる。 広告主は見込み顧客を成果報酬型広告で効率的に獲得でき、ソーシャルアプリプロバイダーはmixiポイントの普及により有料アイテムの購入促進を期待できるとしている。 ドリコムのリワード広告サービス「poncan」が多くのmixiアプリで利用実績があったことから採用を決めた。ドリコムは窓口として同広告を取り扱う。 関連記事 SNSとラジオが連動する
ミクシィ<2121>は、本日(8月11日)、「mixiアプリ」の招待やリクエストでのインセンティブの付与を9月1日より禁止するとともに、メッセージフィードの仕様を変更する、と発表した。 今回の最も大きな変更は、招待・リクエスト送信側に付与するインセンティブ(報酬)の禁止だろう。招待やリクエスト送信時のインセンティブとは、マイミクをソーシャルアプリに招待したり、リクエストを送ったりして成功すると、送付する側にゲーム内アイテムなどが付与されるもので、SAPの集客戦略上、重要な機能と位置づけられていた。招待は、新規ユーザーの獲得に、リクエストは離脱してしまったユーザーの復帰策として利用されるケースが多かったように思われる。 今回の措置について、ミクシィでは、mixiアプリの招待やフィード、リクエストの本来の目的がユーザー同士をつなぐコミュニケーションチャネルの役割を果たすための大切な機能のため、
【ミクシィ(2121)】は2011年8月4日、2011年度第1四半期(2011年4月-6月)における決算短信を発表すると共に通期決算説明会を開催、資料の公開を行った。その資料などから、同社が運営するSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)【mixi】の会員数などの動向が明らかになった。今回はそれらの資料からグラフを再構築・構成し、「出来る範囲で」「継続データについて」mixiの現状を眺め見ることにする(【発表リリース一覧ページ】)。 ●会員数は増加、ページビュー数は減退。ページ最適化が原因? 資料によれば2011年7月時点(一部6月末)でのmixiの主要データは次の通り。提示された資料は2011年度第1四半期(2011年4月-6月)のもので、基本的に2011年6月末のデータが提示されている。 ・月間ログインユーザー数(月1以上でログインしたユーザー数) ……1527万人(同年7月時
mixi, Twitter, Facebook 2011年6月最新ニールセン調査、Facebook利用者872万人へ 7月18日に、2011年6月度のニールセン・インターネット視聴率が発表された。6月は、Facebookのみ堅調に利用者を増加されたが、mixi、Twitterは微減。ソーシャルネットワークの普及が停滞した一ヶ月となった。データ元は、ネットレイティングス社提供によるインターネット利用動向調査「Neilsen/NetRatings NetView」サービス。対象は「一般家庭および職場のPCユーザー」としている。 利用者数でいくと、mixiは1243万人(前月比97%)と微減、Twitterは1452万人(同99%)と減少、Facebookは872万人(前月比106%)と増加となった。ただし、ペーシビューや利用時間では、引き続きmixiが他を圧倒している。 Twitter訪問者数
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