【ニューヨーク=小林多治生】高市早苗首相は22日(日本時間23日)、米ニューヨークで国連総会の一般討論演説に臨んだ。「法の支配に基づく自由で開かれた秩序」が多方面から厳しい挑戦を受けていると危機感を示した。トランプ政権のICC制裁には言及せず国際秩序に大きな揺らぎが生じていると指摘し「今ほど国連が重要な時代はない」と強調した。日本が国際司法裁判所(ICJ)や国際刑事裁判所(ICC)などの国際
ねこひっぺがし @A5uv2zioDC88610 親じゃないけど幼なじみの通夜の時これ寄りだった 急に連絡来て意味わからないまま参列して訳わかってないけど涙止まらなくて読経中に吐き気やばくて退出した もうこれ一緒に逝くかぁー?って激ヤバのモモンガみたいな気持ち反芻しながらしばらく過ごしてた x.com/rg_sh118/statu… 2026-09-22 01:45:45 柳原八郷 @_homogaki_ 自分の場合親が末期ガンなんだけどこの感情が痛いほどわかる 最近はある程度諦観できるようになったけど、未だにふと「今まで見たこと聞いたことは何もかもデタラメで、こんなの悪い夢だって誰でも良いから叩き起こしてくれないだろうか」と考えてしまう 苦しいよ x.com/RG_sh118/statu… 2026-09-22 04:35:19 慧🥮 @EXO93590119 理由あってしばらく納骨で
第2次高市早苗改造内閣で、自民党の細野豪志復興相が14年ぶりに閣僚に復帰した。民主党政権時代に民主党所属の国会議員を務め、その後、自民入りしたのは細野氏を含め7人。3人が自民政権で閣僚となった。細野氏は入党から約4年10カ月と最も早かった。ただ、野党から自民へ移る過程や入党後には、それぞれ曲折もあった。 民主党政権が下野した平成24年12月以降、当時の民主党に所属した国会議員で自民党入りしたのは細野氏のほか、平野達男、山口壮、松本剛明、鷲尾英一郎、長島昭久、桜井充の各氏。山口、松本両氏は自民政権で閣僚になった。 自民党の長島昭久元首相補佐官長島氏は民主党政権で首相補佐官や防衛副大臣を務めた。民進党を離れた後、無所属では政策実現から遠ざかり、自らの境遇を「生きるしかばね」と周囲に表現した。 令和元年6月の自民入りでは、平成15年の初当選以来守ってきた東京21区を手放した。同区には過去3回戦っ
高市早苗首相は21日、国連総会での一般討論演説に関し「北朝鮮による拉致問題、気候変動対策の重要性、法の支配の重視、国連改革の必要性を訴えたい」と述べた。出発に先立ち、公邸で記者団の取材に語った。
白馬山頂から滑り下りたところ、カリカリのアイスバーンでヒヤッとしたという動画。これのコメント欄が燃えていました。登山のリスクとそれに対する世間の認識について、いろいろ考えさせられるやりとりなので、興味のある人は見てみてください。 発端はこういうコメント。 ゲレンデじゃない場所で滑る事の危険性や無謀さの認識はあるのでしょうか。しかも誰も足を踏み入れてないような急斜面を横滑りで下るって、雪崩でも引き起こしたいのかって思ってしまう。雪崩を引き起こしたり、遭難した場合、多方面に迷惑が掛かるってのに。勝手に失踪するならともかく、雪山の事故で山岳救助隊なんか出動しようもんなら、どれだけの血税が無駄に使われることか。 自分はここにすごく引っかかりました。山岳遭難が起こったときなどに、よくこのように「税金が無駄になる」という趣旨の批判がなされるのですが、これにはいつも激しく違和感を抱きます。 だって人の命
外国メディアは朝鮮日報が2回、ロイターとブルームバーグが各1回 高市氏は25年10月21日の就任会見から26年9月17日までに、官邸の会見室で正式な記者会見を6回開いている。会見時間と質問者数は次の通りだった。 25年10月21日は44分で10人、12月17日は39分で8人、26年1月19日は1時間3分で10人、2月18日は34分で7人、7月27日は58分で11人、9月17日は44分で8人。質問者は延べ54人にのぼった。 ところが、この中にフリーランス記者は1人もいなかった。 外国メディアは延べ4人にとどまった。内訳は朝鮮日報が2回、ロイターとブルームバーグが各1回。国内発行の英字紙「ジャパンタイムズ」を含めても5人だ。 ネットメディアも、ニコニコ動画が2回、アドバンスニュースが1回の計3人だけだった。国内の大手紙、地方紙、通信社、テレビ局などが大半を占めている。 江川紹子氏ら挙手も指名さ
【広島】新井貴浩監督が続投へ シーズン中に3度、球団に辞意伝える…「ゾンビたばこ」を巡る激動シーズン 来季5年目は高い求心力で根本的な立て直しを目指す 広島・新井貴浩監督(49)が来季も続投することが22日、分かった。1月27日に羽月隆太郎氏が通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物を使用し、医薬品医療機器法違反で逮捕。グラウンド外の混乱で幕を開けた激動の4年目は、3年連続Bクラスに沈んだ。指揮官はシーズン中に3度、辞意を伝えていたが、松田オーナーら球団幹部が慰留。熟慮を重ねた結果、最終的に指揮をとることを決めた。 チームを率いる立場として、責任を痛感していた。一度目の決断はキャンプイン直後の2月初旬、羽月氏の逮捕直後だ。さらに5月には、羽月氏が自身を含めて6人が「ゾンビ―」を購入していたと暴露し、球団への批判が激しさを増した。新井監督は5月下旬に「これ以上、騒動が大きくなるなら…」と球団に
日本維新の会が本拠地・大阪の首長選で苦戦を強いられている。4月の豊中市長選に続き、今月6日投開票の交野(かたの)市長選で、地域政党「大阪維新の会」公認の新人が現職に敗れた。他党からは、改革をアピールし支持を広げてきた維新の「既成政党化」が影響しているとの声も上がる。 「継続でいいのか、刷新する必要があるのか。首長選は、首長に対する評価だ。現職への挑戦は簡単ではない」 15日の記者会見で、交野市長選などでの敗北について所感を問われた維新代表の吉村洋文大阪府知事はこう述べた。 平成22年の結党以降、本拠地で強固な地盤を築いてきた大阪維新は、吉村氏を筆頭に府内首長の約4割にあたる計18人の公認首長を擁する。 交野市長選にはこれまで候補者を出してこなかったが、今回は来春の統一地方選前の府内最後の市長選。党勢拡大を期して府議だった美好かおる氏を擁立した。 2期目を目指す現職の山本景氏との一騎打ちで、
《秋篠宮皇嗣殿下、次世代の悠仁親王殿下までの皇位継承は、これまでの儀式(立皇嗣の礼)や『皇室典範』により、既に確定しているということです》 9月5日、自身のXにこんなポストをしたのは高市早苗首相(65)だ。先の国会で成立した「皇室典範改正法」について「女性天皇への道を閉ざした」などの批判の声が高まっていることに対する反論だった。高市首相は本法の目的は「皇族数の確保」だとしつつ、冒頭のように主張したのだ。 これまで、記者会見や国会での答弁をできるだけ避けてきた高市首相。Xでの情報発信を強めているが、高市首相のXは「個人のアカウントによる投稿。行政文書ではない」(木原稔官房長官の7月23日の発言)というように、“私的”な意見表明に過ぎないと指摘されている。はたして、識者はどう考えるのか。話を聞いた。 ■《ゆるがせにしてはならない》がはらむ自己矛盾 「高市首相には当初、自分が皇室典範を改正したと
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