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Google Apps Scriptで出退勤の発報botを作った こんばんは、葛の葉です。 ちょっと前に、GoogleAppsScriptでdiscordのbotを作ったのですが、なんか社長が偉く気に入ったらしくブログの記事に書いてちょんまげって言われて、まぁ、書くことにしました。 Google Apps Scriptで出退勤の発報botを作った どういうbotを作ったのか botの作り方 GoogleSpreadsSheetsのGoogleAppsScriptとDiscordのWebhookの連携。 編集されたセルの行と列の番号を取得する。 編集された氏名と日付を取得する。 当日を含めた一週間の日付データを取得しリストに格納する。 日付が当日を含めた一週間(8日間)の中に存在しているかを確認する。 セルの編集前の値と編集後の値を取得する。 Discordのwebhookを使って送信する。
この記事は CAMPHOR- Advent Calendar の16日目の記事です。 ytmatsuge です。 普段は六本木の会社で新規事業のビジネスサイドを担当しております。 本日は、非エンジニアの私が、同窓会委員の負担を減らすべく、出欠確認・名簿更新の自動化に携わった話をまとめてみます。 自動確認メールの送信 自動更新名簿の作成方法 上記のような技術的な話はもちろんですが、「母世代でも利用しやすいサービス企画・設計」「最小限のコストで問題解決する方法」など、業務上の目的で実際に利用されるサービスをつくるにあたっていくつかハードルがあったので、少しでも参考にしていただければと思います。 改善前の状況 改善前の状況では、同窓会事務局と卒業生がメールでやり取りをし、 その情報をエクセルに転記しリストを作成していました。図にすると次のような流れになります。 これを見た若者は いや、 LINE
gistfile1.gs �]�說 �/骪 // slackのwebhook URL var postUrl = "https://hooks.slack.com/services/xxxxxxxxxxx"; // 通知したいslackのチャネル(部屋) var postChannel = "#n_app_review"; // 抽出元のGmailのラベル var checkLabel = "TO_ME"; function myFunction() { // 未読の指定ラベル を検索 var threads = GmailApp.search('is:unread label:' + checkLabel); var count = threads.length; Logger.log("対象件数:" + threads.length); for(var i = 0; i < count
You can get/extract data from a URL via Google Apps Script, Just pass the XPath and URL to monitor. I have setup a Script that continuously monitors YCombinator's Top post, When it changes I get a Mail with the link. function getDataFromXpath(path, url) { var data = UrlFetchApp.fetch(url); var text = data.getContentText(); var xmlDoc = Xml.parse(text, true); // Replacing tbody tag because app scri
必要なもの ネット環境 Google SpreadSheet スクリプトの作成 1.Googleスプレッドシートを開き、ファイルメニュー「ツール」→「スクリプトエディタ」と選択します 2.スクリプトエディタのファイルメニュー「ファイル」→「新規作成」→「スクリプトファイル」を選択します スクリプトファイル名は拡張子を除いて入力すると、自動的に「.gs」ファイルとして作成されます。 GET // アクセス先 var url = "http://www.google.co.jp/" // GETリクエスト var response = UrlFetchApp.fetch(url); // HTMLの結果を取得(引数のcharsetは設定したほうが良い) var content = response.getContentText("UTF-8"); POST // POSTデータ var pay
Google Apps Scriptの中で地味ながら、その活用の幅が実に広いものとして、スクリプトトリガーがあります。いわゆる時限式で作動させるための仕組みなのですが、スクリプトトリガーは、スクリプトエディタの画面から入り、手動で登録するのが通常のフローです。しかし、「スクリプト内でテンポラリで時間トリガーを設置したい」であったり「トリガーの設置し直し」など、スクリプトエディタにいちいち入らず設定したいシーンがボチボチあります。そういった場合には、スクリプトからトリガーの設置や削除が出来ると便利です。二重に登録してしまったりすると、二回発動したり、片方しか発動しなかったりするので、慎重に設置をしましょう。 これらトリガーは大きく分けて4種類あり、1.時限作動式 2.開いた時 3.編集時 4.フォーム送信時を設置することが可能です。主に使うのは時限作動式と、フォーム送信時の2つになります。但
はじめに 多くのプログラマーにとって、最大の関心事は主に2つです。 いかに良いコードを書くか いかに奥さんのご機嫌を取るか 今回のテーマは「2. いかに奥さんのご機嫌を取るか」という課題をGoogle Apps Scriptで解決するという話です。 夫婦円満の秘訣は、財布を奥さんに預けることである 先人達は、後世の若者たちのために良い知恵を遺してくれました。リスクを共にする夫婦間でお金の管理をクリアーにすることが夫婦円満の秘訣ということです。我が家でも先達の知恵に倣い、お給料を全て奥さんに預けてお小遣い制を導入しています。 しかし、お金の管理を不透明にするやっかいな代物があります。ネットショッピングに欠かせないクレジットカードです。10年ほど前であれば、クレジットカード利用明細が毎月カード会社から郵送されてきたので、奥さんが利用明細を見ることで出費の透明性が担保されていました。しかし、最近
お金とかソース管理とか何も考えなくていいスクレイピングbotを作りたい 「SlackにStackShare.ioからトレンドランキング拾って投稿するbot作って」「ほいきた」 Slackのbotってhubotとかいう奴の事でしょ?皆作ってるし余裕だろ、と何も考えずに引き受けたら何やらサーバが必要だわyo hubotしたらファイルが2000個自動生成されるわ、で速攻ぶん投げたくなりました。目的が単純ならその実装も運用も管理も可能な限りシンプルにしたいものです。探してみたところ、Google Apps Scriptが一番手軽そうだったので早速やってみました。 Google Apps Script PaaSやIaaS系のサービスとかでは全然無いです。ざっくり言えばGoogleドライブにスクリプトをアップしておくだけ。 新規⇢アプリを追加⇢Apps Scriptを検索、追加しておきます。 プログラ
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2015-10-12 [GAS]はてなブックマーク REST APIを扱うライブラリ Google Apps Script 今回は、Google Apps Scriptで、はてなブックマーク REST APIを扱うライブラリを作成してみました。 当エントリでは、利用方法を簡単に説明したいと思います。 アプリケーション登録 まず、はてなアカウントを取得し、下記ページを参考に、アプリケーションを登録します。 Consumer key を取得して OAuth 開発をはじめよう - Hatena Developer Center アプリケーション登録後、consumer keyとconsumer secretを控えておいてください。 認証用ライブラリの有効化と実装 APIの認証が、OAuth1だったため、(現在ではOAuthConfigは利用できないので)Google製のライブラリであるapps-
2015-10-13 [GAS]Google Apps Scriptでツイートを投稿する Google Apps Script 今回は、Twitter REST APIを用いて、Google Apps Scriptでツイートを投稿するまでの実装を行ってみます。 ツイートを投稿するには、OAuth認証を行う必要があります。OAuth認証については、はてなウェブサービスで利用した、google-apps-oauth1ライブラリを利用すると、簡単に実装できます。 github.com 実装準備 スクリプトエディタを起動し、新規gsファイルを作成します。この際、URLのhttps://script.google.com/macros/d/{PROJECT KEY}/のPROJECT_KEYを控えておきます。 Twitter Developersから、新規アプリケーションを登録します。この際、コール
token = '<<自分のSlackのtoken>>' # Slackのtoken channel_id = '<<投稿するチャンネルのid>>' # チャンネルID https://api.slack.com/methods/channels.list/testで調べられる calendar_id = '<<カレンダーid>>' bot_name = 'notify' bot_icon = ':robot_face:' isDebug = true ### Post処理メイン ### doPost = -> now = new Date() endTime = new Date(now) endTime.setDate(endTime.getDate() + 7) # 1週間先までの予定の通知を調べます message = listupEventNotify(calendar_id,
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