Google Contacts Data API を使った Movable Type のプラグインを実装しようと思っていたのですが、ブログにユーザ増やしたところであんまり意味が見いだせなくてプラグインの実装はちょっとペンディングなんですが、でもせっかく Contacts Data API を使ったのでサンプルをのせておきます。 今回のポイントは Simon Wistow の Net::Google::AuthSub です。GData API 系で必ず使う認証の ClientLogin をラップしてくれます。ClientLogin が成功すると Google から戻って来た値をほんの少しごにょっとしなきゃならないのですが、それを隠蔽してくれるので少しきれいなコードになりますね。 このコードを実行するとメールアドレスのリストが取れます。 #!/usr/local/bin/perl use st
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ASE (Android Scripting Environment)を使って簡単にPython, Perl, JRuby, Lua, BeanShell, JavaScript (Rhino), それにシェル(将来的にはさらにたくさんのスクリプト言語)をAndroid上で実行できるのはご存じだろうか。ASEのインストールからスクリプトの作成、実行まで、すべてAndroid単体でできる。もちろん、PC上でコーディングしたい場合は、USBで繋げてPC上のスクリプトをAndroid端末上で実行することもできるし、PC上のコードをAndroid端末にコピーすることもコマンド一発だ。さらに、各種センサー、位置情報、SMS、テキストの読み上げなどもスクリプト上で操作できるというのだからこれを使わない手はない。 そこで、試しにPythonスクリプトを書いてみた。Android端末のGPS機能で緯度経度
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