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Google Contacts Data API を使った Movable Type のプラグインを実装しようと思っていたのですが、ブログにユーザ増やしたところであんまり意味が見いだせなくてプラグインの実装はちょっとペンディングなんですが、でもせっかく Contacts Data API を使ったのでサンプルをのせておきます。 今回のポイントは Simon Wistow の Net::Google::AuthSub です。GData API 系で必ず使う認証の ClientLogin をラップしてくれます。ClientLogin が成功すると Google から戻って来た値をほんの少しごにょっとしなきゃならないのですが、それを隠蔽してくれるので少しきれいなコードになりますね。 このコードを実行するとメールアドレスのリストが取れます。 #!/usr/local/bin/perl use st
マクラ - JavaScriptのテストについて テストのないコードはコードではなく、テストを書かないプログラマはプログラマではなく、テスティングフレームワークのない言語は言語と呼ぶに値しない。と以上のような偉そうなことを言う資格は全くないし狂信的でもない僕ですが、少なくともまともに動くコードであることを証明するために、人並みにはテストを書きます。 それでまあ、最近JavaScriptばかり書いてるのですが、JavaScriptのテスティングフレームワークって大体以下のようなものに分かれると思っています。 ブラウザ上で動かすことを前提としたもの(JsUnit, QUnitなど) RhinoやSpiderMonkeyなど、ブラウザから独立したJavaScriptエンジンで実行することを前提としたもの(JsUnit, QUnit-TAPなど) 2. に加え、env.js(http://www.
LDR x HTML::Feature in client – Userscripts.org 操作はeで選択したエントリを抽出、抽出した状態で再度eで折りたたみ。shift+eで文字コードを変えて再抽出。shift+eでの文字コード変更はshift_jis -> euc_jp -> utf-8を繰り返しです。デフォルトでutf-8で取得するのでutf-8以外の内容の場合に(2007-11-03)文字コードを自動検出して適切なコードに変更するようにしました。それでも文字化けしたらshift+eしてみてください。 TSUBUAN APIを使ったldr上でのEntryFullTextもどきをベースにしています。 HTML::Featureの詳細についてはHTML::Feature - 重要部分を抽出するモジュール - - ダウンロードたけし(寅年)の日記を参照ください。 ちなみにjavascr
HTML::Feature - 重要部分を抽出するモジュール - - ダウンロードたけし(寅年)の日記 ↑こちらで紹介されていたCPANのモジュールでHTMLの重要部分が抽出できるとのことで、ちょっとまねしてみました。 といっても記事に書かれていたアルゴリズムとソースをチラっとのぞいた程度なのでおそらくきちんと移植できてはいないのですが、いくつか試したところ同じ結果が得られたのでまぁいいのかもというレベルです。 肝心なソースはこちら↓です。 karaoke_html_feature.user.js ↑こちらのソースの中にHTML::FeatureをまねしたgetFeatureNode関数を定義していて、 カラオケアニメーション対象の文字列を今まではページ内の文字全てにしていたのを、getFeatureNodeで得られたノード内にしています。 いつもどおり速度性能は全く意識せずに書いたのでg
まえに作ったWeb::Scraperのjavascriptバージョンwebscraper.jsとXPathをてきとうに作ってくれる機能を追加したwebscraperp.jsにHTMLのドキュメントから繰り返し部分をみつけてSITEINFOをつくるAutoPagerize Iteration Detectorみたいなみためをくっつけて、取り出したい部分をクリックしたらてきとうにXPathを生成してWeb::Scraperのコードにして出してくれるFirefoxのextensionを作りました。Firefox3専用です。ごめんなさい。 ダウンロード WebScraper IDE (for Firefox3) 使い方 今回もいつもお世話になっているスターバックスさんの店舗検索結果(住所・店名・条件から探す)を例に使い方をご紹介します。 WebScraper IDEをインストールするとツールメニュ
UNIVERSAL::to_json なんてのをこさえたのですが、DIS られる悪寒をひしひしと感じながら、CPAN にうpってみたりしました。UNIVERSAL::to_yaml インスパイヤ。つか、autobox かっけ! use UNIVERSAL::to_json; my $obj = Foo->new; print $obj->to_json; { use autobox; # activate autobox print 'scalar value'->to_json; #=> "scalar value" print [qw(list items)]->to_json; #=> ["list","items"] print {key => 'value'}->to_json; #=> {"key":"value"} no autobox; # inactivate autob
HTML::Prototypeを使ったauto complete field HTML::Prototypeを使ったauto complete fieldをCGI::ApplicationとCGI::Application::Plugin::HTMLPrototypeを利用して組んでみた。候補データの文字化け対策も。 HTML::Prototype説明は、mizzy.orgさんのエントリが詳しい。 すでに珍しくもないauto completeの動作サンプルは以下 http://nomadscafe.jp/test/autocompletefield/app.cgi/ 市区町村名を途中まで入力すると候補がでてくる。 CGI::Applicationで use base qw(CGI::Application); use CGI::Application::Plugin::TT; use CG
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