タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

JavaScriptとhaskellとdankogaiに関するishideoのブックマーク (2)

  • ishideoのブックマーク / 2009年3月9日 - はてなブックマーク

    2009年03月09日00:30 カテゴリLightweight LanguagesTips regexp - ^$でなくて\A\zを使おう まずは回答から。 正規表現で「制御文字以外」のチェック - ockeghem(徳丸浩)の日記 文字エンコーディングの妥当姓 制御文字(\x00〜\x1f, \x7f)のチェック 文字列長のチェック このうち後ろ二つを正規表現として書くにはどうすればいいかを考えていました。 こういう時には、「全文字がOKならOK」と考えるのではなく、「一文字でもNGならNG」と考えると楽になります。それは「スペースと非制御文字以外」なのですから、/[^ \S]/が求めていた正規表現で、=~ではなく!~が使うべき演算子ということになります。全角スペースもOKにしたければ、/[^ \x{3000}\S]/。[追記参照] [Run via Codepad] #!perl -

  • λ Calculus - まずは遅延評価から : 404 Blog Not Found

    2008年02月04日07:00 カテゴリLightweight Languages λ Calculus - まずは遅延評価から うーん、まずY Combinatorというのはおじさんたちが悪かったかな。ギター習いたてでいきなりFの音を出すようなもんだから。 Haskell のリストと遅延評価が少し分かった - IT戦記 Y コンビネータって何? - IT戦記 まずは、遅延評価についてきちんとおさらいしておこう。 慌てるな、ループは急に止まらない まずは、以下の式を考えてみる。 (function(a, b, c){ return a ? b : c; })(true, 1, 1+1); 実行してみると、1となるはずだ。しかしここで重要なのはこのことじゃない。後ろの1+1が実行されるかだ。このことはどうやって確認したらよいだろうか。以下のようにしてみればいいはずだ。 var ELSE =

    λ Calculus - まずは遅延評価から : 404 Blog Not Found
  • 1