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めちゃくちゃ可愛いロゴが気になる Clojure のビルドツール Boot について色々と調べたので書き残しておく。 だらだら書いてたら長くなってしまったので Boot のインストール記事を分けた -> Boot を使いはじめる(インストールから基本的な使い方まで) - (define -ayalog '()) この記事を書いたモチベーション 日本語の記事を検索しても 1 件足りとも触れられている記事がなかった。 日本人の Clojure チョットデキル界隈の人は英語が堪能なので、英語の記事を読んで満足しているんだと思う。うん。 Boot とは Clojure のビルドフレームワークであり Clojure スクリプト*1をアドホックに評価するものです。 Boot は Clojure で書かれたスクリプトをビルドするために、プロジェクトの文脈で必要な全てのツールを含むランタイム環境を提供し
一個前の記事で言及している Boot についてです。 github.com ああ、ロゴが可愛いですね。本当に。 さて、さくさくっと 1 週間くらい触ってきて知見もそこそこにたまってきたので公開します。 目次 思いの外チュートリアルが長くなったので… インストールの仕方 簡単なチュートリアル 幾つかの TIPS 僕が Boot を使い始めてよかったと思った点 インストールの仕方 *nix/Mac 系なら boot.sh をダウンロードして次のようなコマンドを実行 $ mv boot.sh boot && chmod a+x boot && sudo mv boot /usr/local/binWindows なら*1 boot.exe をダウンロードして C:\> move boot.exe C:\Windows\System32Boot を一度実行すると Leiningen と同じように色
注意事項 今なら素直にSpacemacsを使ったほうが手軽に環境構築できます。 この記事はある程度当時の状況を網羅したもので、今でも利用されているパッケージはあまり変わっていないので、そういう意味では参考になりますがセットアップ方法や設定などはかなり変わってきているので、参考にならない部分も多いです。 Spacemacsを僕の好みに合わせて設定したものを、以下に解説と合わせてのせているので参考にしてみてください。 SpacemacsでClojureを書くために僕が行った設定 はじめに Clojure の開発環境というのはどんどん新しくなっていくので、最近の開発環境事情について解説しようと思います。 この記事は次の記事の置き換えを狙ったもので、出来るだけ新しい情報を提供することを目的としています。 EmacsでモダンClojure開発環境構築 また何か間違っているという場合は気軽に編集リクエ
最近Go言語で遊んでます。文法がシンプルなのも気に入ってますが、適当な場所にhello.goを作成して、go build hello.goとするだけで実行ファイルが出来上がる、という手軽さも中々心地よいです。「簡単に取り掛かることができる」というのも楽しくプログラミングするうえで重要な要素なんだなと実感しました。 一方のClojureは、まずプロジェクトを作って次にproject.cljを書いて…と作業にかかるまでに一手間です。もっと手軽に書けたら良いのに…と調べていたら、Bootが使えそうでした。 Bootを使ったスクリプト ClojureのビルドツールにBootというものがあります1。Leiningenのようにプロジェクトを作って開発することもできますが、ホームページの機能紹介には Write quick Clojure scripts without a project contex
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