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ClojureやClojureScriptを使って、ちょっとしたコマンドラインのプログラムを作る方法はたくさんあります。 多くはleiningenやbootを使ったもので、高機能かつ素晴らしいものですが、個人的に欲しいものは以下のものです。 NodeJS上で動くコマンドのためのプロジェクトを自動生成できる clojurescriptで処理を記述できる プロジェクト生成のジェネレータの起動に時間がほとんどかからない 起動から実行までの時間も早い ビルドもなるべく時間がかからない。leiningenやbootにも依存しない npmでインストール可能 ビルド時は、コマンドのインストールまでやってくれる なんか楽しそう(コマンドの実行結果がキャッチー) 何を作ったの? chochoiというClojureScriptベースのCLIコマンドを生成可能なツールです。chochoiは日本語でいう「ちょちょ
個人的に興味のある内容なので、自分の言葉でまとめます。 背景 clojureとはjavaの上で動くlisp系(関数型)言語です。 clojurescript(以後cljs)とはjavascript(以後js)をclojureで書ける言語です。 cljsをjsに変換するにはjavaを必要とするleiningenなどのツールを使うことが多いですが、javaに頼らずとも変換できる仕組みがあるようです。 今回はその仕組みの1つであるlumoを利用して、nodejsのアプリをcljsで書いて動かしてみました。 全体像 この順に説明していきます。 動作環境 lumoのインストール lumo + replでhello world lumo + ファイルでhello world cljsをjsにビルドして、nodeコマンドでhello world lumo + express cljsをjsにビルドして、
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