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clojureとrefactoringに関するishideoのブックマーク (3)

  • Writing Friendlier Clojure | Adam Bard, Handsome Web Developer

    Yet another article about refactoringI love the Clojure language, but I don’t think there’s any use pretending that the combination of expressiveness, power, and repl-driven development can result in some staggeringly dense code. Everyone that writes Clojure is guilty of this at one time or another; you start with the core of your function, evaluate it, wrap it a bit, eval again, and before you kn

  • Clojure記事紹介<百日修行>(5):「よりわかりやすいClojureを書く」 - 本当は怖いHPC & AI

    Clojure記事紹介<百日修行>では、英文で書かれたClojureの記事を要約してひたすら紹介していきます。モットーは「質より量」です。 紹介記事 Writing Friendlier Clojure 他の言語と同様、Clojureにおいても、気づいたらわかりにくいプログラムを書いてしまうことはよくあります。特に、REPL上で試行錯誤しながら少しずつ書き進めたコードだと、そうなりがちです。そこでこの記事では、とあるClojureのコードを取りあげ、それをリファクタリングする過程を通して、わかりやすいClojureコードを書くコツが紹介されています。 例題となるコード この記事で取りあげられているコードは、redditのClojureスレから持ってきたそうです。 (defn markov-data [text] (let [maps (for [line (clojure.string/s

    Clojure記事紹介<百日修行>(5):「よりわかりやすいClojureを書く」 - 本当は怖いHPC & AI
  • ClojureでRDDとTDDのハイブリッドな開発スタイルを実践しよう

    Clojure Advent Calendar 2024 24日目の記事です🎄 はじめに Lispの系譜に連なる関数型のJVM言語Clojureには、その動的な性質を最大限に活かした高機能なREPLベースの開発環境があります。 REPLと統合された開発環境を活用して局所的に評価してこまめに動かしながらコードを書き進めるLispらしい開発スタイルは 「REPL駆動開発」(RDD, REPL-driven development)と呼ばれることがあります。 REPL駆動開発の基については過去にClojureでREPL駆動開発を始めようという記事で紹介したこともありました。 この"RDD"は単独でも効率的かつ効果的ですが、 テスト駆動開発(TDD, test-driven development)と組み合わせることができ、両者の相乗効果によってさらに高速で安全で探索的な開発体験が得られる可能

    ClojureでRDDとTDDのハイブリッドな開発スタイルを実践しよう
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