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Clojureでテストを書く、というのはclojure.testというものを用いることで簡単に達成できます。 今回はTDDを進めていく体で、テストの書き方を紹介していこうと思います。 お題は簡単に行うためにFizzBuzz*1です。FizzBuzzについてはWeb上に多く紹介があると思いますので割愛させていただきます。 これからコードを書いていきますが、コードはdiffのように追加した行は"+"、削除された行は"-"をつけることにします。 TDD最初の一歩とisマクロ TDDの最初は、「まずはテストから」ですよね。 +(ns fizzbuzz + (:use clojure.test)) + +(is (= 1 (say 1))) ここでは"say"と言う関数が、引数に1を受け取ると1が期待されるということを書いています。 これを実行すると java.lang.Exception: Una
Clojure Advent Calendar 2024 24日目の記事です🎄 はじめに Lispの系譜に連なる関数型のJVM言語Clojureには、その動的な性質を最大限に活かした高機能なREPLベースの開発環境があります。 REPLと統合された開発環境を活用して局所的に評価してこまめに動かしながらコードを書き進めるLispらしい開発スタイルは 「REPL駆動開発」(RDD, REPL-driven development)と呼ばれることがあります。 REPL駆動開発の基本については過去にClojureでREPL駆動開発を始めようという記事で紹介したこともありました。 この"RDD"は単独でも効率的かつ効果的ですが、 テスト駆動開発(TDD, test-driven development)と組み合わせることができ、両者の相乗効果によってさらに高速で安全で探索的な開発体験が得られる可能
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