python-tips.py P�xת� #!/usr/bin/env python import datetime import argparse from tqdm import tqdm def log(*args): msg = ' '.join(map(str, [datetime.datetime.now(), '>'] + list(args))) print(msg) with open('log.txt', 'at') as fd: fd.write(msg + '\n') def main(): psr = argparse.ArgumentParser() args = psr.parse_args() print('hello!', args) if __name__ == '__main__': main()
自分で小さいツールを作る時に心に留めているtipsです. 書き始めたときは「どうせ書捨てだし」と思って書き始めると意外と長い間,もしくはいろんなところで使うことになったりするので,気をつけておくと後から楽になるというような小技です.大規模なソフトウェアの開発ではまた違った流儀があると思います. メインルーチンを関数にする 関数名はなんでもいいのですが,自分は趣味で main() という名前の関数を用意し,メインルーチンは全てそこに書くようにしています. pythonの小さなサンプルコードを見たりすると関数外の部分にベタで実行コードが書かれていたりします.もちろんそれでも動くのですが,以下の2点で後々面倒になることがあります. グローバル変数だらけになり管理が追いつかなくなる:「どうせ小さなスクリプトだし」ではじめると最初は見通しが良くてもだんだんどこでどの変数名を使っているか分からなくなっ
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