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IIJ ネットワーク本部アプリケーションサービス2部所属。 メールサービスの運用業務に従事し、日々世界の悪と戦う一児の父親。社内 Power Automate エバンジェリスト(自称)。M3AAWG member / openSUSE Users / WIDE Project メンバー。趣味は大喜利。はがき職人。 【IIJ 2017TECHアドベントカレンダー 12/6(水)の記事です】 JSON ファイルを CSV ファイルに変換したい 異なったサービスやアーキテクチャ間でデータをやり取りをしたいときに、JSON 形式を使うことはよくある話です。構造化されたデータを適切に表現するのにもってこいですし、大規模運用に欠かせない Elasticsearch も一瞬で JSON 形式の結果を返してくれます。 しかし、この JSON 形式、何らかの理由があって目で紐解こうとすると厄介です。大変読み
"csvkit" は CSV ファイルの処理や変換のためのユーティリティ群です。 Python で記述されており、コマンドラインスクリプトとして利用する方法と、 Python のモジュールとして利用する方法があります。 ソースコードのリポジトリとドキュメントはこちらにあります。 Repository - github.com Documentation - csvkit.readthedocs.org インストールする まずは Python の実行環境を整えます。 easy_install か pip を使えるようにして、 インストール用の引数に "csvkit" を指定するとインストールできます。 Python の実行環境が整っていない場合は、 こちらを参考にして virtualenv を使えるようにしておくと色々と便利です。 はじめの一歩 - skitazaki.github.com
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