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はじめに インターンでお世話になっている、コウゲと申します。現在担当させていただいている仕事は業務で使用している管理画面のマイクロサービス化です。 マイクロサービス間をつなぐ認証機能が必要だったので、認証プラットフォームとして使いやすそうな 「Auth0」で どんなことができるのか、実現したいことは可能なのかを検証してみることになりました。 なぜAuth0なのか ダッシュボードの設定 + 少ないコード で認証機能が簡単に実装できる。 Auth0専用ライブラリやSDKが多数存在し、目的に応じてそれを利用することで 簡単にログイン機能を実装することができる。 実現したいこと 発表 ありがたいことに、調べた結果を社内で発表する場を設けていただきました。 ブログの内容より少し詳しく書いています。読んだら即実装できるようなスライドを心がけて作りました! speakerdeck.c
経緯 僕、普段はPythonとDjangoを使って 引きこもりしつつ飛び上がり自殺を考えながら 独自にwebアプリを書いているのですが、最近ではRailsでもSinatraでもFlaskでもDjangoでもPyramidでもなく、Goとそのフレームワークを使ってバックエンドコードを書いている(ように見える)ウェブアプリが見られます。 Goは並列処理がお得意な言語ということでよく知られていますが、今回、実際にGoでコードを書いてみて分かった事をまとめてみました。 書いたコード Go言語そのものを考えるために結構前に書いたやつ Ginを使って簡単なJSONを出力するため、結構前に書いたやつ GQLGenを使って認証機能を書いた 使ったフレームワーク 標準ライブラリ chi Gin Gorm GQLGen JWT 分かったこと Go言語そのものについて Go言語それ自体は並列処理が言語機能の一つ
課題 「業務で使っているけど、よく知らない。けどとりあえず動いている」ということが非常に多いので、調べたこと、試したことをまとめていこうと思います。 今回はDjango REST framework JWT編です。 そもそもJWTって? 参考 https://tools.ietf.org/html/rfc7519 https://jwt.io JSON形式で認証・証明するための仕様 Header.Payload.Signatureからなる Headerにはトークンの情報と暗号化の情報、Payloadにはエンティティ(ユーザー)の情報、Signatureには署名が入っている これらをくっつけて暗号化したものを渡す 流れとしては、 ログイン成功するとサーバーからJWTが返される 以降、リクエストのAuthorizationに受け取ったJWTを含めると、制限されている処理が許可される DRFでど
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