Python のデコレータはなかなか面白い機能だと思ったので、試しにカリー化を実装してみました。 @curry def f(x,y,z): ... などと書くと、カリー化されたfが定義されます。まぁ functools.partial があれば全然必要無いシロモノではあるのですが。 複数まとめて関数適用するとき f(x)(y)(z) とか気持ち悪いので、f.apply(x,y,z) みたいに普通っぽく呼び出せるようにもなっています。 可変長引数とは相性悪いです(*付き引数=引数1個ぶんとして扱われます)。 def arity_of(f): return len(f.func_code.co_varnames) class curry: def __init__(self, f, n=None, args=None): self.func = f self.arity = n if n !=
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く