iskremのブックマーク (2)

  • 活力なべ(圧力鍋)で初めて炊飯に挑戦! | お役立ち情報|圧力鍋(ゼロ活力なべ)・フライパン(オールパン)のアサヒ軽金属工業【公式】

    当社では、新入社員に自社製品をしっかり理解してもらうため、料理研修なるものがあります。製品を実際に使って、レポートにまとめて上司に提出するのです。このコラムでは、そんな新入社員が実際に作成したレポートをご紹介。第1回目は、活力なべ(圧力鍋)で「白ごはん」作り! 炊飯器よりも時間がかからず、モチモチ感のごはんができるんです。(2016年4月19日作成) 初めまして。 このたびアサヒ軽金属工業に調理器具デザイナーとして入社した「新入りN」と申します。 まだまだ新人の私ですが、ゆくゆくは鍋やフライパンのデザインを担当して、お客様に喜んでいただけるものづくりをしたいと思っています。 さて、この会社で新入社員を待ち構える最初の難関は「料理研修」です。自社製品を使って料理を作り、レポートにまとめます。作成したレポートは、直属の上司や常務、そして社長にまで回覧されます。 ↓実際に私が会社に提出した料理

    活力なべ(圧力鍋)で初めて炊飯に挑戦! | お役立ち情報|圧力鍋(ゼロ活力なべ)・フライパン(オールパン)のアサヒ軽金属工業【公式】
    iskrem
    iskrem 2020/02/27
    もはや中堅になってしまった社会人15年目。業種は違うのに、なんだか新人の頃を思い出して温かい気持ちになりました。
  • なぜ人事部は「無意味なスキル評価」が大好きなのか 数量化の欲望が「学会化」を招く

    世の中に「仕事のできる人」が少ないのはなぜか。その背景には、あらゆるジャンルで進行している「スキルのデフレ化とセンスのインフレ化」がある。共著『「仕事ができる」とはどういうことか?』(宝島社)を出した2人が、この問題について徹底対談した。後編は「スキル評価」について――。(後編/全2回) 「Aさん」に対する評価が評価者によって大きく異なる 【山口周(コンサルタント)】前回、楠木さんと議論したスキルとセンスの問題に関連して、不思議に思うことがひとつあるんです。これは5年ほど前に人事の世界で、かなりインパクトのあるニュースとして共有されたことなのですが、デロイトという大きなコンサルティング会社が人事評価の研究を行ったんですね。 【楠木建(一橋大学大学院 教授)】一般的にコンサルティング会社というのは、徹底したスキル評価の世界ですね。 【山口】おっしゃる通り、僕の経験でもプロジェクトが終わるたび

    なぜ人事部は「無意味なスキル評価」が大好きなのか 数量化の欲望が「学会化」を招く
    iskrem
    iskrem 2020/02/18
    こうなってる!
  • 1