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2019年2月28日のブックマーク (17件)

  • 開催概要 | CP+2022 カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)」

    ●デジタルカメラ:一眼カメラ、コンパクトカメラ ●交換レンズ ●デジタルビデオカメラ/デジタルシネカメラ ●フィルムカメラ:一眼レフ、コンパクトカメラ、中判カメラ、大判カメラ、特殊カメラ、交換レンズ ●フィルム:カラーネガ、カラーリバーサル、モノクロ ●カメラ機能付きモバイル機器 ●スキャナー:フィルムスキャナー、フラットべッドスキャナー ●撮影関連アクセサリー:スタビライザー、ジンバル、クレーン、ドリー三脚、一脚、雲台、カメラバッグ、フィルター、ストロボ、コンバージョンレンズ、バッテリー グリップ、露出計、防湿庫、カメラクリーニング用品、バッテリーパック、各種電池、電源 ●スマートフォン用アクセサリー ●メモリーカード ●セキュリティカメラ ●ドローン/ウェアラブルカメラ/防犯カメラ/AR・VR/その他多目的カメラ ●映像・CG制作 ●照明機材、ロケ用ストロボ、LED 照明器具、タングス

    開催概要 | CP+2022 カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)」
  • 難関中学が合否をウェブで発表しない理由 「掲示板発表」だと動画が映える

    超難関といわれる名門中学は、いまだに合格発表をウェブではなく掲示板で行っている。今回、女子学院、桜蔭、開成、麻布、筑駒の都内5校の合格発表を取材した受験ジャーナリストの末木佐知氏は「掲示板の前では歓喜と落胆が交錯していた。その様子を大手の塾関係者が熱心に撮影しているのが目立った。こうした商用利用は残念だ」という――。 合格発表ツアー「女子学院→桜蔭→開成→麻布→筑駒」 2019年の中学校受験が終わった。近年は、景気回復の傾向を受けてか、受験人口が増え競争率も高くなっている。受かるか、落ちるか。その結果は、子供の人生を大きく左右するだけでなく、親の人生にも影響を与える。筆者はそんな受験親子の人生のワンシーンをウオッチするべく、都内超難関校5校の合格発表の現場に出向くことにした。時系列で報告していこう。 ▼2月2日土曜11:00@女子学院 東京と神奈川の場合、中学受験は例年2月1日から始まる。

    難関中学が合否をウェブで発表しない理由 「掲示板発表」だと動画が映える
  • 第1回 僕、この美女地獄から永遠に脱出できないかも……

    IT企業で働く平凡なエンジニア梧籐 剛 (ごとう ごう)、27歳。美人上司と可愛い過ぎる後輩に挟まれて日々開発にいそしむ彼には、誰にも言えない悩みがあった……。 登場人物 梧籐 剛 (ごとう ごう) 忙しい毎日を送っているエンジニア。最近、ちょっと忙し過ぎるのではないかと思い始めている。 戸張 リナ (とばる りな) 剛の上司。気さくな人柄で、部下には下の名前で呼ばれるのが好き。得意技はムチャぶり。 小布施 椎子 (おぶせ しいこ) 剛の後輩、中途採用の1年目。スキルアップにとても前向きで、剛を頼りにしている。 ここは都内のとあるIT企業。エンジニアの梧籐剛(ごとう ごう・27歳)は、今日も山ほどの業務を必死でこなしていた……。 最近、何だか、モヤモヤした気持ちが心の底にわだかまってるような気がするなあ。これは何なんだろう……。はっ、今日もまた魔の時間帯がやってきた……そろそろ帰ろうかなと

    第1回 僕、この美女地獄から永遠に脱出できないかも……
  • ビジネスパーソン400人に聞く「引き継ぎ」に関する調査

    企業や組織へチームワークや働き方改革のメソッドを提供するサイボウズ チームワーク総研は、「仕事の引き継ぎ」に関する意識調査として、ビジネスパーソン400人に関する調査を行いました。 [調査概要] ◆調査対象:24-35歳のビジネスパーソン男女 計400名 ◆調査期間:2019年2月9日(土)~11日(月) ◆調査方法:インターネット調査 ▼チームワーク総研サイト 掲載ページ https://teamwork.cybozu.co.jp/blog/inheriting.html ■引き継ぎの期間は、「1週間以内」が約6割 今の会社で引き継ぎを受けたことがあるかどうかを聞く質問では、「ある」と答えた方が約8割いました。【図1】。 図1 引き継ぎの日数は「一週間以内」「3日以内」と続き、比較的短期間との回答となりました。【図2】。 図2 「引継ぎがスムーズだったか」を尋ねた質問では、7割近くの人が

    ビジネスパーソン400人に聞く「引き継ぎ」に関する調査
  • kintoneはモバイルアプリを刷新!サイボウズが事業戦略を説明

    2019年2月27日、サイボウズは2018年12月期決算および2019年度の事業戦略説明会を開催した。登壇したサイボウズ 代表取締役社長 青野慶久氏は、クラウド化の進展で確実な成長を遂げた2018年度を振り返りつつ、2019年度のチャレンジとして北米でのkintone事業について紹介した。また、kintoneのモバイルアプリ刷新もあわせて発表された。 名実ともにクラウドサービスの会社へ 登壇したサイボウズの青野慶久社長は会社概要の紹介とともに、「チームワークにあふれる『社会』を創る チームワークにあふれる『会社』を創る」という企業理念へのこだわりを改めてアピール。その上で、ツールと風土の進化について、個人を強化する「OA化」、リテラシ差を生みだした「IT化」という段階を経て、チームを強化し、個性を活かす「共有化」の時代に突入していると指摘した。青野氏は、「駅伝で言えば、まだ一区を走っている

    kintoneはモバイルアプリを刷新!サイボウズが事業戦略を説明
  • kintoneモバイルを大幅リニューアル

    サイボウズ株式会社は、当社が提供するクラウド型プラットフォーム「kintone(キントーン)」のモバイルにおけるデザイン刷新を行っており、そのプレビュー版を2019年3月10日(日)にリリースすることを発表いたします。2019年5月には正式版のリリースを行い、iOS/Androidアプリもリニューアルデザインで公開される予定となっております。今回のリニューアルでは、kintone内のアプリやレコードに到達するまでの操作性などのユーザビリティ改善およびアクセシビリティへの配慮、PC版との親和性をより高めております。 ■新・kintoneモバイルの主な特徴 <kintoneモバイル 19年3月プレビュー版の画面イメージ> kintone内のページ移動や通知確認がスムーズに 承認画面の操作性を改善 PC版とモバイル版の機能差異を改善 kintone内のアプリおよびスペース検索や全文検索機能を追加

    kintoneモバイルを大幅リニューアル
  • 東急住宅リース、RPA導入で年間15万時間の事務作業の自動化へ

    東急住宅リースは2月28日、UiPathが提供するRPAソフトウェア「UiPath」を導入し、社員の働き方を変えるために業務効率化を図っていると発表した。 同社は、賃貸住宅のオーナーに対する資産価値を高めるための提案や新しいサービスの企画など、資産運用のプロフェッショナルとして、より提案を中心とした業務に社員が専念できる環境を整えるため、煩雑な事務作業を効率化したいという課題を抱えていた。 今回、こうした課題の解決に向け、「UiPath」の導入を決定したという。 2018年7月より「UiPath」の試験運用が開始され、翌月には番運用を開始。UiPath格稼働後、同社が2019年1月時点で自動化した業務は74件に上り、基幹システムへのデータ入力やPDF化した契約書類のアップロード、入出金管理に関する一覧表や集計表の作成など、多岐にわたる事務作業を自動化している。 こうした取り組みの結果

    東急住宅リース、RPA導入で年間15万時間の事務作業の自動化へ
  • KDDI上海、日系企業で中国大陸初の「UiPath」ゴールドパートナーに認定

    KDDI上海は2月26日、RPAソフトウェア大手のUiPath SRL社から、日系企業として中国大陸初のゴールドパートナーに認定されたと発表した。認定は2018年12月28日付。 【オリジナルで読む】 KDDI上海はこれまで、UiPath中国大陸でのリセラー契約を結び、「UiPath RPAプラットフォーム」を提供してきた。今後は、UiPath RPAプラットフォームの機能や技術について十分な知識を有した技術者を社内に抱え、導入支援ができるトップレベルのパートナーとして、中国内の各拠点を通じてRPAを活用した業務効率化支援を推進する方針。 UiPath中国大陸リージョナルディレクターのヴィンセント・リー氏は、KDDIを通じて「UiPathは、『オートメーションファースト』の考えが企業の顧客サービスの向上と、より効率的で効果的な運用をもたらすと信じている。このビジョンを実現するために、KD

    KDDI上海、日系企業で中国大陸初の「UiPath」ゴールドパートナーに認定
  • 伊藤忠がUiPath採用、導入後の約1年で69業務・83ロボットが稼働中

  • リコーとシスコが考えた、中堅、中小企業のためのデジタル変革の方法

    EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

    リコーとシスコが考えた、中堅、中小企業のためのデジタル変革の方法
  • 「カメラの原型」感を強めたリコー「GRIII」#CPPLUS

    何が良いかといえば、サイズ感。そしてスピード。 単焦点レンズを搭載した高級コンデジ。最強のスナップシューター。世間的にはニッチなカメラではありますが、おそらく今年のCP+における目玉の一つが、このリコー「GRIII」でしょう。 Photo: 照沼健太 3月15日発売予定のGRIIIがタッチ&トライできるとあり、リコーブースの前面はGRIIIが占拠しています。 Photo: 照沼健太次々とお客さんがお訪れ、1人5分までという制限もかけられていました。 体は若干の小型化&すべてがスピードアップPhoto: 照沼健太左がGRIII、右がGRII さて、そんなGRIIIですが、とにかく小型化したサイズ感が秀逸。 前機種である「GRII」との比較がこちら。 横幅が狭まり凝縮されることでメカっぽさが後退して「塊」感が増しています。グリップが浅くなったのか、全体的にフラットな印象も“カメラの原型”とい

    「カメラの原型」感を強めたリコー「GRIII」#CPPLUS
  • サイボウズが「kintone」のモバイル版をリニューアル

    サイボウズは2月27日、同社が提供するクラウド型プラットフォーム「kintone(キントーン)」のモバイルにおけるデザイン刷新を行っており、プレビュー版を3月10日にリリースすると発表した。5月には正式版のリリースを行い、iOS/Androidアプリもリニューアルデザインで公開を予定している。 プレビュー版のイメージ 今回のリニューアルでは、kintone内のアプリやレコードに到達するまでの操作性などのユーザビリティ改善およびアクセシビリティへの配慮、PC版との親和性を高めたという。 主な特徴としては、kintone内のページ移動や通知確認がスムーズになったことに加え、承認画面の操作性とPC版とモバイル版の機能差異を改善。また、kintone内のアプリおよびスペース検索や全文検索機能を追加したほか、APIに対応した。 まずはプレビュー版をリリースし、適用範囲はプレビュー版の利用を希望するす

    サイボウズが「kintone」のモバイル版をリニューアル
  • サイボウズが売上高100億円を突破 - クラウド関連サービスが65%

    サイボウズは2月27日、都内で2018年12月期決算発表と2019年度の事業戦略説明会を開いた。説明会には同社 代表取締役社長の青野慶久氏が登壇した。 サイボウズ史上最大の売上高 まず、青野氏は2018年における決算の概況について説明した。同社の2018年12月期の売上高は前年比(2017年12月期)18.9%増の113億300万円、営業利益は同37.5%増の11億300万円、経常利益は同45.4%増の11億9400万円、当期純利益が同57.7%増の6億5000万円となった。青野氏は「サイボウズ史上最大の売上高だ。クラウド関連サービスが前年比31.6%増の74億円3400万円となり、全体の3分の2を占めている」と、力を込める。 サイボウズ 代表取締役社長の青野慶久氏 2019年は売上高が129億2300~133億2300万円、営業利益が8億3200~12億3200万円、経常利益が8億880

    サイボウズが売上高100億円を突破 - クラウド関連サービスが65%
  • 【全まとめ】横浜駅構内図(わかりやすいデフォルメmap版)

    6路線が乗り入れる横浜駅。各社提供の単一路線の構内図では駅全体の何処に何があるのか、相互の位置関係が把握しにくい場合が多いです。 ここでは各路線(JR、東急、京急、相鉄、地下鉄)の構内図、改札内情報を「まとめてひと括りにして」駅全体案内図として記載しました。 わかりやすいようにデフォルメmapで表現してます。 以下、改札の位置、出口、乗り換え経路、ロッカー、ATM、お土産屋、地下街、バスタクシー乗り場、カフェ、待合せ場所、喫煙所、wifi、証明写真機等々記載しています。 横浜駅全体の位置関係

    【全まとめ】横浜駅構内図(わかりやすいデフォルメmap版)
  • 富士通とNECは大企業病ではない

    富士通NECの社長がそれぞれ、日経 xTECH上で自社は大企業病だと反省の弁を述べていたが、2のインタビュー記事を読んで違和感を覚えた。 読者の中でこのインタビュー記事を読み、経営トップが「期待にほど遠い結果」あるいは「期待される分野に人を集めて投資もしてきた。ところがほとんど伸びなかった」と素直に語ってよいのか、などと思われた方がいたかもしれない。 筆者がひっかかったのはそこではない。富士通NECは果たして大企業病なのか。そういう疑問が浮かんだ。 いや、何か勘違いしているのだろうか。まず言葉の定義を確認しようと広辞苑を引いたが「大企業病」は載っていなかった。インターネットを検索すると大企業病という言葉を作ったのはオムロンの創業者、立石一真氏であると出ていた。 「大企業病」という言葉を使った創業者 オムロンのWebサイトに掲載されている「創業者物語 ~立石一真、挑戦の90年~」によれ

    富士通とNECは大企業病ではない
  • 損保ジャパンの「高橋名人」、災害ドローンで目指す未来

    平成の30年間、日は幾つもの巨大災害に見舞われた。その教訓は生かされているのか。積み残された課題は何か。ポスト平成が始まろうとしている今、災害に克つ技術に迫る。 少年は小さな頃からラジコン模型が大好きだった。学生時代に初めてのアルバイトの給与で購入したのもラジコン飛行機だ。 少年は大人になり、保険会社に入社した。保険事故調査を始めてから、事故現場を上空から俯瞰(ふかん)できたらどんなに分かりやすいだろうと何度も考えていた。 そして約30年後、少年は損害保険ジャパン日興亜(以下、損保ジャパン)の保険金サービス企画部損害サービスグループ技術部長になった。高橋良仁は今、災害発生時に、ドローンと共に現場に急行する。 被害状況自ら顧客に連絡 2017年7月に起きた九州北部豪雨。高橋は発災後5日目には現地に入り、福岡県朝倉市の赤谷川周辺約2.5キロメートルの立ち入り禁止地区を上空からドローンで撮影

    損保ジャパンの「高橋名人」、災害ドローンで目指す未来
  • 「2-6-2の法則」の新定義とRPAがもたらす変革ーーSBペイメントサービスがRPAで実践する、組織の活性化

    「2-6-2の法則」の新定義とRPAがもたらす変革ーーSBペイメントサービスがRPAで実践する、組織の活性化 「2-6-2の法則」と言われても聞いたことがない、と回答する方が多いかもしれない。 別名、「働きアリの法則」とも呼ばれるもので、進化生物学を専門とする北海道大学の長谷川英祐氏が、働きアリの研究をするなかで見出した法則である。働きアリの集団の構成のなかで、「実績・生産性が高く積極性に優れた優秀なグループが2割」「上位にも下位にも属さない平均的なグループが6割」「実績・生産性が低く積極的に行動しないグループが2割」――と、自然に2対6対2という割合になるという法則のことである。この法則はビジネスシーンでも用いられ、「組織は優秀な2割の人材で動かされている」という意味合いで論じられることもある。 ところが、この法則の定義は誤りであり、新たな定義のもとでRPAが組織を活性化させるかもしれな

    「2-6-2の法則」の新定義とRPAがもたらす変革ーーSBペイメントサービスがRPAで実践する、組織の活性化