代表作「嵐の伝説」「アコヤツタエ」など。リイドカフェにて「本田鹿の子の本棚」そして「水洗戦記タケル」を連載。子供達はうんちが大好きなのでニチアサでアニメ化目指して頑張ります。
気になったのは「他責」に聞こえる言説 さぁ、そうなると楽しみなのは国会だ。実りある論戦が行われるか注目なのである。ただ、昨年秋の国会で気になったのは「他責」に聞こえる言説だった。台湾有事をめぐる答弁では「質問が悪い」という擁護論まで飛び交った。首相自身も、政府見解を繰り返すだけでは審議が止まる可能性があったと釈明した。結果として、自分のせいではないという印象が残った。 そして今年。解散により国会での論戦は先送りされた形になった。では選挙戦での政策論争が深まるかと思いきや、直前まで「悲願」と語っていた消費減税の話題はされなくなった。NHK討論の出演も見送られた。体調の問題ならやむを得ないが、再設定もなかった。その結果、「信任するか否か」という構図だけが前面に出たまま、選挙は圧勝に終わった。 では、「逃げません」と語った首相はこの国会でどう振る舞うのか。これは野次馬的な興味では済まない。過去の
兵器を増強すると平和になる、とか言うけどさ。 相手国もそれに合わせて軍事力拡大するじゃん。 そうすると、こっちも競争に負けるわけにはいなくて・・・、と無制限に続く。 この軍事力エスカレート問題をどう解消するつもりなんでしょうか。 軍事力を上げても平和になんてならない。無駄にお金がかかるだけだと思う。 せいぜい “やってる感” を出せるだけ。 追記・ 返信欄のこの意見に賛成です。 外交は完全な解決策ではない・・・むしろ文化交流まで含めると国同士のつながりを高めるのは凄くコストがかかる。 おまけに「不安」。友情という曖昧さに頼らなくちゃならないから、数値で比べられる軍事力のような絶対的な安心感はない。 だけど確実じゃない きずな を信じる勇気こそが、平和のためにベターだと思う。 警察のいない無人島で漂流した隣人と仲良く平和に過ごすには武器を作るのは最悪の選択肢。 酒を酌み交わして踊る方がはるか
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