タグ

ブックマーク / note.com/hatankokka (3)

  • 10年前に予測されていた「なくなるとされた仕事」について、一次ソースを用いて深掘りしてみる|破綻国家研究所

    こんばんは。 最近人生のキャリを深く考えている破綻国家研究所です。 10年ほど前、「AIやコンピューターの進化によって、多くの仕事がなくなる」という予測が広く語られました。 なかでも、オックスフォード大学の研究者による論文は、「米国雇用の約47%が自動化のリスクにさらされる」として大きな注目を集めました。 https://oms-www.files.svdcdn.com/production/downloads/academic/The_Future_of_Employment.pdf それから約10年が経過した現在、これらの予測はどこまで正しかったのでしょうか。 様々な記事でどのような職業が代替されなかった・代替されたかは抜粋されて紹介されています。 2022年にChatGPTが登場して、様相が激変したためです。 https://www.rieti.go.jp/users/iwamoto

    10年前に予測されていた「なくなるとされた仕事」について、一次ソースを用いて深掘りしてみる|破綻国家研究所
    ite
    ite 2026/02/23
    こうした話、論文はまともなのにそれを取り上げるメディアが雑でデマになってることが多いよなー。
  • 財務省の不適切なデータ解析について|破綻国家研究所

    投稿は、財務省主計局が公表した資料において、統計的な不備が存在するにもかかわらず結論を導いていると考えられる点を、事実ベースで指摘・説明するものです。 あくまでも事実に基づいた指摘を行っているものであり、陰謀論を助長する趣旨ではありません。根拠のない憶測や陰謀論には強く反対いたします。 1. はじめに昨今、103万円の壁引き上げで財務省に対して 「積極財政をすべきだ」「緊縮財政をすべきだ」などの議論が盛んに行われています。 今回の問題の質はそこではありません。 財務省主計局がIMFの一次データを用いて相関関係を分析する際に、 適切な統計処理を行わないまま結論を導いています。 積極財政・緊縮財政を語る以前の不適切な統計処理の問題です。 では、なぜその不適切な統計処理が問題になるのでしょうか。 それは、誤った処理によって可視化されたデータやグラフを使って議論しても、 妥当な結論を得ることが

    財務省の不適切なデータ解析について|破綻国家研究所
    ite
    ite 2024/12/31
    丁寧な分析と、誠実な解釈。財務省の意図は証明できないが、分析の妥当性は検証できる。十分に有能な人材を揃えているはずの省庁が誤った分析を行っているなら、責任を追求されるのが当然だろう。
  • "#国民民主党に騙されたな"をポストしたアカウントの素性を調べる|破綻国家研究所

    どうも、データサイエンティストで飯をってる破綻国家研究所です。 今回は題にあるように、"#国民民主党に騙されたな"をポストしたアカウントの素性を調べてみました。 はじめに2024/10/31 の15時半くらいのこと。私が休憩がてらスマホでXを見ていると #国民民主党に騙されたな がトレンド入り。 「あー、いつものやつね。」 と思いつつ仕事へ戻る。 ただ前回(下記記事)の時と何か変わったんだろうか?とデータサイエンティストのクソどうでもいい興味がわき、仕事終わりに解析してみることにした。 下記は衆院選前にトレンド入りした#国民民主党に騙されるな を記事にした魚拓です。 抽出方法今回はコードの公開はありません(ところどころAPI keyだったり個人情報含んでいるので念のため公開はしません)。 24/11/02 追記 要望がありましたので、コードをオープンソースとして公開しようと思います。

    "#国民民主党に騙されたな"をポストしたアカウントの素性を調べる|破綻国家研究所
    ite
    ite 2024/11/02
    わかっていたこととは言え、きっちりデータで確認することは重要。ありがとうございます。
  • 1