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2014年9月28日のブックマーク (2件)

  • 社民党元党首 土井たか子氏が死去 NHKニュース

    女性として初めて衆議院議長を務めた、社民党の元党首の土井たか子氏が死去しました。 85歳でした。 土井氏は昭和3年、神戸市に生まれ、大学で憲法学の講師を務めたあと、昭和44年の衆議院選挙に旧兵庫2区で旧社会党から立候補して初当選し、連続12回当選しました。 この間、土井氏は昭和61年に旧社会党の委員長に就任し、平成元年の参議院選挙では「ダメなものはダメ」ということばで「反消費税」を掲げ「マドンナ旋風」「おたかさんブーム」を巻き起こし、自民党を過半数割れに追い込みました。 このときの与野党逆転について、土井氏は「山が動いた」という名文句を残しました。 翌平成2年の衆議院選挙でも「土井ブーム」は続き、旧社会党は議席を大幅に増やしましたが、続く平成3年の統一地方選挙で惨敗した責任を取って、土井氏は党の委員長を辞任しました。 また、平成5年に非自民連立政権の細川内閣が発足すると、女性としては憲政史

    社民党元党首 土井たか子氏が死去 NHKニュース
    iteau
    iteau 2014/09/28
    人権侵害の害悪。ヒトラーと同じレベル。
  • (朝鮮日報日本語版) 【コラム】「女嫌い」塩野七生氏の老醜 (朝鮮日報日本語版) - Yahoo!ニュース

    もうすぐ50歳のオバサンなのに、生理用ナプキンを買いに行く時はためらいを感じる。店員が女性であることを確認し、黒のレジ袋に入れてもらってやっと一安心する。命を宿す能力、男には死んでも経験できない大自然の摂理がなぜ恥ずかしく感じられるのだろうか? 日の社会学者・上野千鶴子氏はこれを「女性嫌悪」と紹介している。自分が女性であるシンボルを恥だと受け止めるということだ。長年にわたり女性を性的な道具と考えてきた家父長社会で、女性嫌悪は代々受け継がれてきた。初潮を告げた時に慌てふためいた母親の顔、そして「家の男たちが気付かないようにきちんと処理しなさい」という「厳命」に、娘たちは恥を感じる。だが、女性嫌悪が延々と続くわけではない。同情や自分との闘いに変化し、世の中の差別に対抗する原動力へと昇華されることもある。 「原罪」のように与えられた女性嫌悪に縛られない女性もいる。自分を「例外的な女」と認識

    iteau
    iteau 2014/09/28
    韓国には帝国創建の経験がないからね。帝国に寄生しているだけで。