素晴らしい作品を生む人間が必ずしも素晴らしい人間とは限らないしそうある必要もない。文豪と呼ばれる面々もその限りではないようです。彼らの可愛くもなかなかにクズっぷりなエピソードをいくつかご紹介。
ダメ就活生、「自分らしい服装」で四苦八苦する 「自分らしい服装でお越しください」 就職活動に身を投じたことがある人なら、誰もが聞いたことがある言葉だろう。Google検索で「自分らしい服装」と打ち込めば、「“自由な服装”の正解って?」「スーツ? 私服?」「色つきのシャツは大丈夫?」などのウェブ記事が大量にひっかかる。企業の指すものがわからずに右往左往している就活生が、とてつもなく多いということだ。 2012年——大学院に合格していたものの、「やっぱり本にかかわる仕事がしたいな」という気持ちが捨てられずに留年覚悟で就活を始めた私の身にも、この罠はふりかかってきた。 大好きなアニメ系雑誌を擁する出版社。書類選考、筆記試験をどうにか通過した後の一次面接。案内メールの「自分らしい服装でお越しください」を読んだ私は、「自分らしい」の咀嚼の結果として、夢見る乙女に愛用されているロリータ系ブランド「MI
iPadに誤ったパスワードが入力され続けて、2067年まで「使用不能」になる出来事があった/Sean Gallup/Getty Images/File (CNN) 3歳の息子が父の「iPad」で誤ったパスワードを何度も入力したために、48年先までそのiPadが使えない状態になった――。米誌ニューヨーカーのライターでブルッキングス研究所フェローのエバン・オソノスさんが、そんなハプニングに見舞われた。 オソノスさんはツイッターに、「うそみたいな話だが、私たちのiPadで3歳児が(繰り返し)ロックを解除しようとした」と書き込んだ。投稿に添えられた写真のiPadには、「25,536,442分後にやり直してください」と表示されていた。 Uh, this looks fake but, alas, it’s our iPad today after 3-year-old tried (repeated
こういうの書くの野暮かな、とか思ったりもしたけど、他に何も手がつかないし、気持ちに整理をつける為にもやっぱり書きたいと思う。 wowakaさんと出会ったのは10年くらい前のニコニコ動画だった。当時の自分からすると今まで聴いたことのない鮮烈な音楽を作る人だった。恐らく誰しもそう感じてたと思う。ほとんど同じ時期に投稿し始めたこともあって、彼にだけは負けたくないと勝手にライバル視していた。それ以上に尊敬していたし、多大な影響を受けた。ワールズエンド・ダンスホールを初めて聴いた時は衝撃で飯が食えなくなった。即売会のイベントで実際に顔を合わせてからは、お互いシャイだからそう言葉数は多くなかったけれど、ああでもないこうでもないと音楽の話をしていたのを憶えている。 そのうちお互いがやっぱり同じくらいのタイミングでボカロから一旦離れて、自分の声で歌うようになった。彼はヒトリエというバンドを組み(最初はひと
爆薬を製造したなどとして、書類送検された東京都内の男子高校生が、インターネットのオークションサイトで微量のウランを購入していたことが分かりました。さらに、ウランを精製してネットで売っていた疑いもあるということで、警視庁が捜査しています。 おととし、インターネットのオークションサイトに「ウラン」として粉末や固形の物質が出品されているが見つかり、通報を受けた警視庁が調べたところ、一部はすでに落札されていました。 鑑定の結果出品されていたのは核燃料物質の「劣化ウラン」などと確認され、警視庁は購入した複数の人物の特定を進めていましたが、捜査関係者によりますと、東京都内の16歳の男子高校生が含まれていたことが分かったということです。 この男子高校生は自宅で殺傷能力の高い爆薬を製造して所持したとして、今月、火薬類取締法違反の疑いで書類送検されています。 これまでの調べで、別に購入した天然ウランから不純
作詞家のzoppさん。「青春アミーゴ」「抱いてセニョリータ」など、ジャニーズ事務所所属アーティストの楽曲を中心に、数多くの作詞を手掛けてきた。 今でこそ売れっ子のzoppさんだが、最初の1曲を世に出すまでの道のりは長かったという。書いても書いても採用されず、いつしか「ボツ」の曲数は180を超えた。それでも腐らずトライ&エラーを積み重ねた結果、ついに希代のヒット曲が生まれる――。 今回は、そうした研鑽の日々の苦悩や作詞家の道を歩むに至ったきっかけ、さらには「売れる曲」を求められる「職業作詞家」としての仕事術など、zoppさんの「人生と仕事」について伺った。 ── zoppさんは10代の頃、アメリカで暮らしていたそうですね。 zoppさん(以下、zopp):アメリカの高校と大学に通ったので、向こうの影響をかなり受けました。アメリカは多文化、多人種が交じり合っていて、青春時代にそういうものとたく
友達がこれなんだよ。 7年前に勤めていた会社が廃業になってそれからずっと無職。実家で母親の年金を頼りに暮らしている。 どうしたら力になれるのか、ずっと考えてる。誰かわかるなら教えて欲しい。 失業してから半年ぐらしは職安行ったり面接に行ったりしてたみたいだけどすぐにそれも無くなった。 会うたびに「ちょっとゆっくりしちゃったけどそろそろ本気で仕事探そうかと思うんだ」と言う。 でもしない。 高齢の母親の面倒を見なきゃと言うのが最大の言い訳だけど、でも寝たきりでも病気でもないじゃん。 出かけたりもほとんどしない。家とスーパーを往復するだけ。 で、「最近ちょっと出不精で」と言う。 派遣にでも登録してみたら、と言うと「そうだよね。登録してみようかな」と言うけどしない。 在宅の仕事とかもあるよ、と言うと「そうそう、そういうのいいなと思ってたんだ」と言うけどしない。 次に会うと結局何も変わっていなくてまた
東欧ベラルーシ南西部のブレストで今年1月、マンション建設予定地から1000人以上のユダヤ人の遺体が見つかり、軍が発掘作業を進めている。 服や革製品がまだ残る遺骨もあった。遺体の多くは頭蓋骨の後頭部に銃創とみられる穴が開いている。ベラルーシ軍当局は、ナチス・ドイツが次々にユダヤ系住民の背後から頭を撃つ形で処刑し、そのまま穴に落として埋めたものとみている。 第2次世界大戦前は、ブレストの人口約5万人超の半数近くがユダヤ系だった。1941年6月のナチス侵攻から間もなく、男性約5000人が処刑され、残るユダヤ系住民はゲットー(強制隔離地区)に追い込まれた。1942年10月には残る全員が約100キロ離れた森に運ばれ、殺害されたという。
何で安倍政権は、特に必要に迫られてもいないのに紙幣の刷新を決めたのか?答えは簡単、紙幣を刷新すれば日本全国の自販機や券売機や自動レジなどすべてに内蔵されている「紙幣識別機」を全部交換する必要が生まれ、そこに天文学的な金額の利権が発生するからだ。
Y_NAKAJIMA @y_nakajima_ お札のデザインって偉人の顔じゃないといけないという決まりがあるのかね ところで見てくれこのインドネシアの旧札を オランウータンだぜ pic.twitter.com/HkpZPZciil 2019-04-09 07:16:15
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