2019年5月16日のブックマーク (5件)

  • LINE Pay、300億円山分けキャンペーン開催 「自己負担なし」で友だちに1000円送れる

    LINEは5月16日、モバイル決済サービス「LINE Pay」で、300億円相当の“山分け”キャンペーンを行うと発表した。ユーザーはLINE Payの送金機能を活用し、自己負担なしで「友だち」同士で1000円相当の電子マネーを送り合える。 実施期間は5月20~29日。ユーザーへ付与した総額が300億円に達した時点で終了する。送れる人数に制限はないが、受け取れる額は1人当たり最大1000円まで。 「LINE」アプリ上のバナーをタップすると、キャンペーンサイトに遷移。サイト内の「無料で1000円相当を送る」ボタンを押し、LINEの「友だち」リストから送りたい人を選ぶことで送金できる。プレゼントする1000円相当はLINEから付与されるので、送る側のLINE Pay残高は減少しない。 送る側が上記の手続きを終えると、受け取る側のLINEにメッセージが届き、1000円相当がLINE Pay残高に追

    LINE Pay、300億円山分けキャンペーン開催 「自己負担なし」で友だちに1000円送れる
    itsonlytime
    itsonlytime 2019/05/16
    彼女と送り合うか/イベント出演のHIKAKIN全く触れない記事
  • 忘れられない“特別な食の体験”を 人生が豊かになる「ご褒美ごはん」|みんなでつくる!暮らしのマネーメディア みんなのマネ活

    グルメ好きのブロガー・在華坊さんが、とっておきの「ご褒美ごはん」を紹介します。中華から南インド料理、フレンチまで、シェフの気を感じる料理の数々。ただ美味しいだけにとどまらない、特別なの体験が待っています。 会社員をしつつ、美味しいご飯やお酒の記録、旅や美術館訪問の記録などをブログに書いている在華坊といいます。 今回のテーマは「ご褒美ご飯」。さて、あらためて「ご褒美ご飯」というと、ハタと考えてしまう。というのも、自分は普段からご褒美とかは考えずに、べたいものをべたいときに、飲みたいものを飲みたいときに、楽しんできてしまった人生だから……。 こう書くと、飲に際限無くお金を投入できるお金持ちのように思われるかもしれないけれど、そういうわけではない。 それに「グルメ好き」というと、国内外のミシュラン掲載店や新進気鋭のシェフのお店を巡ったり、もしくは行列をいとわず各地の人気ラーメン店に通い

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  • 7年間、毎日3時間の自分磨き。武井壮が編み出した「選ばれる人になる方法」 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    「百獣の王」を名乗り、「動物の倒し方」で人気者になったタレント、武井壮。陸上十種競技の元日チャンピオンであり、世界マスターズ陸上で世界一に輝いた一流アスリートでもある彼は、スポーツの経験から編み出した独自の成功理論で、多くの人を惹きつけている。 39歳で芸能界に転身して以来、どんなに忙しくても、毎日1時間のフィジカルトレーニングを欠かさず、さらに知識を増やすための調べものに1時間、新しい技術の習得にもう1時間と、計3時間を自分磨きに費やす生活を7年も続けてきた。おまけに睡眠時間はたった45分で、『ソクラテスの弁明』が愛読書――。 まるで都市伝説のようにストイックで、誰にも真似できない生き方に思えるが、人は「自分にはスペシャリティがない」と語る。そんな彼がたどり着いた、専門家でなくても選ばれる特別な人になる方法「スーパーゼネラリスト戦略」について聞いた。 スペシャリストにならなくても勝て

    7年間、毎日3時間の自分磨き。武井壮が編み出した「選ばれる人になる方法」 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
  • ケンタッキーを1年間、タダで食べ続けた男が逮捕。その驚きの犯行手口とは?【追記あり】(FINDERS) - Yahoo!ニュース

    【5月16日追記】KFCアフリカは、下記の報道に関して事実ではないと発表した。 カーネルサンダースでお馴染みケンタッキー・フライドチキン。11種類のハーブとスパイスが配合されたオリジナルのチキンは、イベントやお祝いごとにはピッタリだ。 そんなケンタッキーのメニューを1年間、無銭飲したとして、南アフリカのクワズール・ナタール大学の生徒である27歳の男性が逮捕された。その大胆極まりない犯行手口に注目が集まっている。 『India Today』によると、その犯人はケンタッキーの店舗を訪れ、従業員に「商品の品質が基準に達しているか」をチェックするため、社から派遣されてきたと伝えていたという。 その犯人は社の人間を装うため、キチンとした身なりで来店し、IDカードまで用意していた。さらにリムジンで来店したというから驚きだ。そのリムジンの運転手は犯人の友人であり、共犯だったとのこと。この犯人は同

    ケンタッキーを1年間、タダで食べ続けた男が逮捕。その驚きの犯行手口とは?【追記あり】(FINDERS) - Yahoo!ニュース
  • 「社会の枠を出て、世捨て人になりたい」サバイバル登山家・服部文祥さん|クレイジーワーカーの世界|【パソナキャリア】パソナの転職エージェント

    「自分の仕事が好き」。心からそう言いきれる人は、どれくらいいるのだろうか? 単に賃金を得るための手段ではなく、人生を賭するライフワークとして仕事に打ち込む。結果、一般的な幸せやレールから外れることになっても、おかまいなしに没頭し続ける。そんな、少しはみだした「クレイジーワーカー」の仕事人生に迫る連載企画。今回お話を伺ったのは、登山家の服部文祥さんだ。 大学生で登山にのめり込み、29歳で山行におけるできる限りを自然の恵みでまかなう「サバイバル登山」を開始。会社員として働きながら、毎月10日前後のサバイバル登山を行う。そんな生活を、もう20年近く続けている。 「サラリーマンになりたくない」。子どもの頃からそう思っていた服部さん。かといって、好きな登山だけで身を立てる覚悟も持てなかったという。そんな自分に葛藤し、くすぶりながらも山に向かい続け、いつしか自分だけのスタイルを確立していった。 現状

    「社会の枠を出て、世捨て人になりたい」サバイバル登山家・服部文祥さん|クレイジーワーカーの世界|【パソナキャリア】パソナの転職エージェント