ひろしまタイムラインの件、はだしのゲンにも描いてあるじゃないかという人がいるが、それこそはだしのゲンが「何を描いているか」を見ない擁護である。例えば、いじめに遭っていたゲンを気遣って声をかけた朴さんに対し、朝鮮人と一緒にいると馬鹿にされるからやめてくれ、というゲンが描かれていた。
ひろしまタイムラインの件、はだしのゲンにも描いてあるじゃないかという人がいるが、それこそはだしのゲンが「何を描いているか」を見ない擁護である。例えば、いじめに遭っていたゲンを気遣って声をかけた朴さんに対し、朝鮮人と一緒にいると馬鹿にされるからやめてくれ、というゲンが描かれていた。
具合悪い、吐きそうって言ってデート断ったら私の好きな桃のゼリー2個とポカリを買って家に来たんだよ。で、お粥も作ってくれて、私は冷えピタ貼って一眠りしたら病人あるあるの「なんとなく回復した気分」になってしまって、彼氏に「ちょっと良くなった」って言ったの。そしたらあいつなんて言ったか
今日の料理は、広東料理の白切鶏(茹で鶏)。鶏を茹でて、タレにつけて食べる。それだけの料理だが、僕は単純にして至高の鶏料理だと思っている。 広東には「無鶏不成宴(鶏料理がないと宴席が成り立たない)」という言葉がある。つまりはそれほど鶏料理を重要視しているのだが、数ある鶏料理の中でも王様的存在が白切鶏だ。 「ただ鶏を茹でるだけの料理が王様?」とあなどることなかれ。うまいこと茹でた鶏は、しっとりした肉はもちろん、艶やかな皮やその下のゼラチン質、骨周りの軟骨など全てがご馳走になるのだ。 白切鶏 白切鸡 báiqiē jī白切鶏(茹で鶏)一度この料理の旨さを知ったら、食べるときは無我夢中。口の周りをテラテラ光らせながら、骨までしゃぶりつくすようになる。鶏を味わう醍醐味とはこういうことだなと、いつも思う。 元々広東料理には、「素材の持ち味をそのまま活かす」という和食にも似た精神があるので、その精神にピ
普段増田は書き逃げなんだけど、凄く切実そうに見えたので、大マジレスする。釣りなら釣りでいいや。代筆にならない程度に書く。なお、私は「子供の教育」の疑似体験をめちゃくちゃ傲慢に楽しむからな。 まず一言で。物事をジャッジするのが辛いなら、物事をジャッジするのが辛いと"まず"書く。これが私流感想文。それすらも書きたくない、というのは、自己主張をしないのが美徳、空気を読みすぎて空気なるのが楽って思ってしまっているので、そこは個性であっても伸ばすべきではない。怠惰に近い。なお、「感想文を書きたくない。」が書き出しの読書感想文を書いてもいいぞ。上級者向けだがな。 当然ながら、よくある読書感想文の指導「面白かった、は何が面白かったか」「よくわからなかった、ならなぜよくわからなかったか」も、立派な指導ではある。けど、これは修羅の道。なぜなぜ分析ができるならいいんだが。「面白かった、ところで私は~」「よくわ
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