2020年9月23日のブックマーク (6件)

  • マンション懸垂壁オナから始めるライフハック - 本しゃぶり

    人は運命のイタズラで道を踏み外すことがある。 だがその裏にはメカニズムが存在する。 感情の仕組みを理解して、人生をコントロールする術を授けよう。 高さ20mでの懸垂 こんなツイートが流れてきた。 精通が登り棒で股間を擦ったせいだったので、何故か性的快感と「高さ」が結びついてしまい、小学校3~4年の頃にマンションの7階か8階からブラ下がり、懸垂みたいな感じで壁に局部を擦りつける自慰行為をしていた。あれは一歩間違えれば死んでいたので、やはり性教育は大事だと思う。— 加藤よしき (@DAITOTETSUGEN) September 15, 2020 読んだ時、思わず笑ってしまう。この人の自慰行為が命がけだからではない。「これ、で読んだやつだ」となったからである。しかも複数のメカニズムが加藤少年に影響を及ぼしたように見受けられる。その結果、彼は性的快感を求めて命を危険に晒すようになったのだ。 人

    マンション懸垂壁オナから始めるライフハック - 本しゃぶり
  • マシーナリーとも子はFPSとかMOBAとかでチームプレーするのが怖い | GAMEクロス

    サイボーグVTuber「マシーナリーとも子」さんが様々なeスポーツタイトルなどを取り上げるコラム「マシーナリーとも子とeスポーツの浅瀬から」。連載5回目のテーマは「チームプレー」です。 群れるのは苦手なんだ(ハードボイルド) eスポーツと銘打った連載だが、これまで「グランブルーファンタジー ヴァーサス」をはじめとした格ゲーのことばっかり書いてしまっているな。前々回はカニ書いたけど。読者諸兄は「どうしたとも子、そろそろFPS/TPSとかMOBAのことを書いてくれてもいいんだぜ」と思っているかもしれない。 でもね……私はそのあたりやらねえんだよなぁ~~。いやまあFPS/TPSはたまにやるのよ。キャンペーンシナリオをひとりで遊ぶだけだけど……。MOBAはマジでやったことがない。恐れている。そう、私はそのあたりのゲームに恐怖を抱いている。怖いんだ……。そして格ゲーにはその怖さが無い。だから積極的

    マシーナリーとも子はFPSとかMOBAとかでチームプレーするのが怖い | GAMEクロス
  • グノシー虚偽広告問題 識者「広告主でさえ把握できず」「消費者軽んじすぎ」 | 毎日新聞

    グノシーの完全子会社「ディグウェル」が制作した虚偽広告。シミが消える効果をうたった医薬部外品の広告で、これを作った元アルバイトライターによると、「ビフォーアフター」の画像は韓国のサイトから無断で借用し、つけられているコメントも架空だという スマートフォン向けニュースアプリ大手「Gunosy(グノシー)」(東京都港区)の完全子会社「digwell(ディグウェル)」が虚偽広告を制作、配信していた問題が毎日新聞と調査報道グループ「フロントラインプレス」の取材で3月に明らかになり、東京都薬務課はその後、医薬品医療機器法(薬機法)違反があったとしてグノシーに再発防止を求める行政指導を行った。この問題をどう受け止めたらいいのか。広告の問題に詳しい福井誠・武庫川女子大教授(経営学)と水野由多加・関西大教授(広告論)に聞いた。【統合デジタル取材センター/フロントラインプレス】 「複雑なネットワークに虚偽の

    グノシー虚偽広告問題 識者「広告主でさえ把握できず」「消費者軽んじすぎ」 | 毎日新聞
  • Toshl、観客1人に熱唱。採算度外視も「『今だからできない』じゃなく『今だからできる』こと」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

    歌手のToshl(54)が22日、東京・西新宿の東京オペラシティで、「龍玄とし」名義による観客1人だけを招待したコンサートを開催した。 コンサートは4部制で約30分。1万人以上の応募から抽選で各部1人(4部のみペア2組)が招待され、1632席の中央前部の“特等席”で歌声を独り占めした。 自身初の試み。企画の経緯について、Toshlは「『今だからできない』じゃなくて、『今だからできる』ことは何かをずっと考えてきた。推しのアーティストがいて、ファンだったら何をしてほしいかを考えた時、僕のためだけに歌ってほしい―。そういう発想が生まれました」と説明。「人数制限のある中、1人のためだけに歌う。逆転の発想です。自分がしてほしいこと、(コロナ禍の)今の時期だからこそ自分がしてみたいこと、それがたった1人だけのコンサートに行き着きました」と話した。 チケット価格は1人3万円(税込み)。採算を度外視してで

    Toshl、観客1人に熱唱。採算度外視も「『今だからできない』じゃなく『今だからできる』こと」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
  • 台湾のデジタル担当閣僚 日本の中高校生にオンライン授業 | IT・ネット | NHKニュース

    デジタル技術を使った新型コロナウイルス対策で世界的に注目を集める台湾のデジタル担当の閣僚、唐鳳氏、英語名、オードリー・タン氏が日の中学生や高校生らを対象にオンラインで授業を行い「皆さんの声で世界は変えられる」とメッセージを送りました。 オードリー・タンさんは39歳。 4年前、デジタル担当の閣僚に就任し、台湾のデジタル政策を指導するとともに、インターネットで寄せられる市民の声を政策に生かす仕組みを取り入れました。 新型コロナ対策ではマスク不足が課題となる中、薬局のマスクの在庫が一目で分かるネット上の地図の開発を実現するなどその手腕は世界的に注目されています。 タン氏は、市民の意見をもとに毎週、マスクの地図システムの改良を繰り返したエピソードを紹介しながら、「デジタル社会では利用する市民の声を生かし、より役立つものにすることが最も大切です」と話しました。 そのうえで「社会への参加も同じで年齢

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  • インドで「最下層カースト女性」への性暴力が止まない理由─目をえぐられて舌を切断、3歳少女も犠牲に(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース

    「不可触民(ダリット)」の権利向上を求めて集まった女性たちPhoto: Sushil Kumar / Hindustan Times / Getty Images 新型コロナウイルスの感染者が500万人を超えたインドで、もうひとつ深刻化している社会問題がある。カースト制度の最下層とされる「不可触民(ダリット)」の女性を標的にした性暴力事件がここ数ヵ月、ひんぱんに発生しているのだ。 【画像】インドで「最下層カースト女性」への性暴力が急増する理由─3歳少女も犠牲に 事件が起きているのは、主に北部のウッタルプラデーシュ州だ。 同州では8月15日の独立記念日に、レイプされた後に殺害されたとみられるダリットの少女の遺体がさとうきび畑で発見された。まだ13歳だったその少女の両目はえぐられ、舌が切断されていたという。8月24日には同じくウッタルプラデーシュ州で17歳の少女が性暴力を受けた後に殺されている

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