2021年9月16日のブックマーク (3件)

  • 「親ガチャ」は存在していて、個人の努力で解決するものじゃない派 - 斗比主閲子の姑日記

    当かどうか分からないんですが、親ガチャって言葉が流行っているらしくて。意味は、ソーシャルゲームのガチャになぞらえて、どんな親の下に生まれるかもガチャガチャみたいで運の要素があり、それでスタートが随分違うってことっぽいです。 最近はうちの子どもたちもガチャの概念を覚えていて、「最初にいいカードが引けないならリセマラするといいってYouTuberが言ってたよ」とウマ娘をやっている私に教えてくれたりしました。リセマラはリセットマラソンで、ゲーム内でいいアイテム・カードが出るまでリセットを繰り返すという意味です。 この親ガチャという言葉がそれなりに支持を得ているのは、日社会で経済格差・教育格差の固定化があり、親の学歴・経済状況次第で子どもの人生が大きく決まってしまうという社会背景があると分析する人がいるとか、いないとか。 中には、「親ガチャなんて存在しない」とか「親ガチャと嘆くのは甘え」みたい

    「親ガチャ」は存在していて、個人の努力で解決するものじゃない派 - 斗比主閲子の姑日記
  • ペンギンに“宇宙人の可能性”が浮上 - ライブドアニュース

    2021年9月15日 0時45分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと イギリスでの研究により、ペンギンに「宇宙人の可能性」が浮上している ペンギンの糞から金星の大気中にある化学物質と同じものが発見されたという 研究者らはペンギンがこの物質を生み出す過程について研究を進めていくそう ペンギンに宇宙人の可能性が浮上している。イギリスの研究によると、ペンギンの糞から、金星の大気中にある化学物質と同じものが発見されたという。 その物質“ホスフィン”が、金星から3800万マイル(約6100万キロメートル)も離れた地球に存在する理由については説明できないものの、研究者らは英フォークランド諸島に棲息するジェンツーペンギンがこの物質を生み出す過程について、彼らの生活スタイルから研究を進めていくという。 ロンドンのインペリアル・カレッジのデイヴ・クレメンツ博士はこう話している

    ペンギンに“宇宙人の可能性”が浮上 - ライブドアニュース
  • 「味噌汁にパン浸す」否定され公開説教 土井善晴が一般ユーザーに「イエローカード」出した理由(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

    お茶の間でお馴染みの料理研究家、土井善晴さん(64)が、味噌汁にパンを浸した写真をツイッターに投稿したところ、その取り合わせが嫌かもしれないとのリプライが来た。 【写真】「味噌汁にパン」の写真を投稿すると… 土井さんは、このリプライを取り上げ、「イエローカード」に値すると説いて、ネットで注目を集めている。 ■「べてみると意外とイケるんですよね」と支持もあったが... 「ごぼう こんぶ おみず おきなわのおみそ このまえ炊いたプルーンのジャムあったけど グリルで焼いたバタートースト こないしてべるのが好きかな ごぼうの香りがいいわ」 土井さんは2021年9月15日、こんな紹介をして、洋のパンやジャムのほか、和の味噌汁も並べた写真などを投稿した。その中には、トーストを味噌汁に浸す様子を収めた一枚もあった。 このツイートには、「バターが味噌に溶け込んでマイルドになりそう」「べてみると意

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