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AFとAPS-Cに関するj708のブックマーク (2)

  • ニコン D80【第3回】AF-S DX VR 18-200mm F3.5-5.6を付けて昭和記念公園へ

    今回の使用レンズは「AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18~200mmF3.5-5.6 G (IF)」。やけに長ったらしい製品名だが、ニコンに詳しくない方のために解説をしよう。AF-Sというのは超音波モーターを使用して高速なAFを実現しているレンズのこと。速さも特徴だが、音も静かで動きがなめらか。DXはデジタル専用のレンズのことで、APS-Cサイズの撮像素子専用レンズを表す。VRとは「Vibration Reduction」の略で、手ブレ補正機構のこと。Nikkorはニコンのレンズに付くブランドネームで、Zoomがついてズームレンズであることを意味する。EDは高性能なEDガラスを使用して、画質の向上を図っているレンズであること。 18-200mmはもちろん焦点距離で、広角側が18mm。もっとも望遠側にすると200mm。ズーム比は200mm÷18mm=11.1倍となる。これ

  • 【速報】キヤノン、ゴミ対策機能搭載の「EOS Kiss Digital X」

    キヤノンは24日、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss Digital X」の発売を発表した。発売日は9月8日。価格はオープンプライス。店頭予想価格は、ボディのみが9万円前後、レンズキットが11万円前後、ダブルズームレンズキットが13万円強の見込み。ボディカラーはブラックとシルバー。 エントリー向けモデル「EOS Kiss Digital N」の後継機種。同社初のゴミ対策機能「EOSインテグレイテッドクリーニングシステム」、APS-Cサイズ相当(22.2×14.8mm)の有効1,010万画素のCMOSセンサー、2.5型液晶モニター、9点AF測距など、EOS Kiss Digital Nから進化した内容となっている。 引き続きEFおよびEF-Sレンズに対応。ファインダー倍率は0.8倍、ファインダー視野率は約95%。記録メディアはCF。連続撮影速度は3コマ/秒。 そのほか同社は交換レンズの

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