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CNET JapanとWinnyに関するj708のブックマーク (3)

  • 「ファイル交換ソフトユーザーは約176万人」--ACCSなどが利用実態調査結果を発表

    現在、ファイル交換ソフトを利用しているユーザー数は2005年より増加して約176万人、割合は過去最高の3.5%に上昇――。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)などが7月25日に発表した「ファイル交換ソフト利用実態調査」によれば、個人情報流出問題の原因とされるファイル交換ソフトの利用が依然として増加していることが分かる。 同調査は2001年に開始され、今回で4回目になる。インターネットユーザーを対象に、2006年6月13日から18日の期間、有効回答数1万8596人を対象にウェブ上のアンケート形式で行われた。調査を主催したのは、ACCSのほか、日レコード協会、日音楽著作権協会、日国際映画著作権協会の各団体、およびテレビ朝日、テレビ東京東京放送、日テレビ放送網、日放送協会、フジテレビジョンの各事業者。 今回の調査では、ファイル交換ソフトの現在の利用者数は約176万人であり、ネ

    「ファイル交換ソフトユーザーは約176万人」--ACCSなどが利用実態調査結果を発表
  • 大詰めWinny公判が突きつけたソフトウェアの明日 - CNET Japan

    歴史的な47番目の書き込み ファイル交換ソフト「Winny」を開発した金子勇被告が著作権違反の幇助に問われていた裁判で、検察側の論告求刑公判が去る7月3日に京都地裁で行われた。求刑は懲役1年。弁護側の最終弁論は9月4日に行われる予定で、おそらく年内には判決が出るとみられている。2004年9月1日に始まり、2年間にわたってこれまで合計24回開かれた公判は、いよいよ大詰めとなった。 事件の経緯を、いま一度振り返っておこう。 Winnyの開発が始まったのは、2002年4月のことだった。それまで日国内で隆盛を誇っていたP2Pファイル共有ソフトは「WinMX」だったが、2001年秋にWinMXのユーザー2人が京都府警に逮捕されたことから、WinMXよりも匿名性が高く、警察に摘発されないようなソフトを待望する声が高まった。具体的にいえば、2ちゃんねるのdownload板に「MXの次は何なんだ」という

    大詰めWinny公判が突きつけたソフトウェアの明日 - CNET Japan
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