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Flickrとjapanに関するj708のブックマーク (2)

  • 墓地2.0は、墓地とインターネットをつなげます

    これからはWeb2.0の時代ですね。 「墓地2.0」は、墓石とオンラインコンテンツを接続するサービス。例えば、彼女のホームページやブログとか、Flickrの写真とか、Google mapとか、その他Web2.0系サービスなど。衛星を使って墓石とインターネットをつなぎ、お墓の下に眠っている人をオンラインに接続された状態にします。つまりWebサービスを介してコミュニケーション可能な状態になるという発想です。彼女のブログの最後の記事に、命日に毎年コメントを書いたりしたら、故人も喜ぶのではないですかね? 気持ち悪い? 馬鹿馬鹿しい? 不健全? 不謹慎? 確かに、議論を呼びそうなコンセプトですね…ただ一方で、何か暖かい心を感じる人もいそうな、そんなアイディアだと思います。 これを考えたEliott Malkinは、現在、彼の曾祖父のお墓を、インターネットにつないでいます。 Cemetery 2.0

  • “どこでもヤフー”は日本がリード――井上社長が強調

    Yahoo!JAPANがスタートした1996年には1000万人程度だったインターネットの利用者は、2005年には8000万人以上に増加した。ヤフーも含めインターネット業界は、こうした量の拡大のなかで成長してきたといえる。一方、今後は利用者が倍増するようなことは難しい。成長はここで頭打ちになるのだろうか――。 「利用者数の伸びは減速している。これまでのように増加しないことは覚悟している」。CEATECの基調講演でそう説明するのはヤフーの井上雅博社長だ。ただし「成長はここで終わりなのか」と問われればそうではない。月に数時間しか使われていなかった利用時間が「ぐうっと延びている」。2000年と比較すると約2.3倍に延びたインターネットの利用時間は2006年5月の時点で月間18時間に達した。このうち、Yahoo!JAPANの利用時間は3時間26分を占めるというのだ。 利用者数から利用時間にシフトした

    “どこでもヤフー”は日本がリード――井上社長が強調
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