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GUIとMacintoshに関するj708のブックマーク (2)

  • 2007-01-23

    パソコンといえばNECの98シリーズかMacintoshしか選択肢のなかった1990年代初頭、外国文学研究者のあいだではMacのほうが人気があった。GUIによる感覚的な操作が文系の人間にとっては親しみやすかった、だけが理由ではない。フランス語のアクサン記号やドイツ語のウムラウトが簡単に入力できた点が大きい。MS-DOSでアクサン記号やウムラウトが入力できたかどうかはオレは知らない。ただし入力できたとしても、かなりの手間がかかったであろうことは何となく想像できる。『マッキントッシュによる人文系論文作法』(ISBN:4795257752)というが出版された事実だけでも、当時のMac人気がうかがえるだろう。 インターネットが普及し、Windows95が登場した1990年代後半になっても、フランス文学を学ぶ教員や大学院生のあいだでは「パソコンを買うならMac」という声が強かった(少なくともオレが

    2007-01-23
  • ぼくはまちちゃん!(Hatena) - インタラクティブデザイン論

    が山盛りとどいちゃったよ!! 最初は、ちょっと PHP の勉強しようかな!と思って、 Amazon で良さそうなの選んでただけなんだけど、 なんだか、どんどんお奨めされちゃって、どんどんクリックしていくうちに いつのまにやら DS用のゲームまで…! (これ結構おもしろくていいけどね!) そんな中で、ぱらぱらっと読んでみて、いちばん面白そうだったがこれ! クロフォードのインタラクティブデザイン論 ちょっと難しそうな題名だけど、翻訳も上手で読みやすいし、 ぼくでも楽しく読めそうなですよ! あ、内容は、ユーザーインターフェースについての色々なこと! ちょこちょこっとページめくりながら引用してみますね…! 第4章 「考える」 アルゴリズム 先ほどの簡単な例は、コンピュータプログラムではなくアルゴリズムです。 (中略) では、誰がアルゴリズムをデザインするのでしょうか? 今までは、コードを記述

    ぼくはまちちゃん!(Hatena) - インタラクティブデザイン論
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