タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

GoogleとWeb2.0とWebに関するj708のブックマーク (3)

  • 墓地2.0は、墓地とインターネットをつなげます

    これからはWeb2.0の時代ですね。 「墓地2.0」は、墓石とオンラインコンテンツを接続するサービス。例えば、彼女のホームページやブログとか、Flickrの写真とか、Google mapとか、その他Web2.0系サービスなど。衛星を使って墓石とインターネットをつなぎ、お墓の下に眠っている人をオンラインに接続された状態にします。つまりWebサービスを介してコミュニケーション可能な状態になるという発想です。彼女のブログの最後の記事に、命日に毎年コメントを書いたりしたら、故人も喜ぶのではないですかね? 気持ち悪い? 馬鹿馬鹿しい? 不健全? 不謹慎? 確かに、議論を呼びそうなコンセプトですね…ただ一方で、何か暖かい心を感じる人もいそうな、そんなアイディアだと思います。 これを考えたEliott Malkinは、現在、彼の曾祖父のお墓を、インターネットにつないでいます。 Cemetery 2.0

  • 地図と連動したGoogleクーポンがスタート

    Googleは8月15日、地図サービスのGoogle Mapsで、印刷して使うオンラインクーポンの提供を開始すると発表した。AdWordsの広告主はクーポンを採用することによって、コンシューマーへのリーチを拡大できるとしている。 北米でクーポンを使ったダイレクトマーケティングサービスを提供しているValpakとのパートナー事業。クリーニング、歯科医、獣医、宅配ピザなどの地域密着型ビジネスを対象とする。 Google MapsのLocal Business Centerにログインすることで、クーポンの申し込みが可能。申し込まれたクーポンは、入力後、数時間以内にGoogle Mapsへ表示が行われる。クーポンの提供は、自分のWebサイトはなくても可能。 関連記事 Google Mapsで道路交通情報をチェック Google Mapsを使って米国主要都市約30地域の道路交通情報が携帯電話からチ

    地図と連動したGoogleクーポンがスタート
  • 家電メーカー技術部門の憂鬱 - キャズムを超えろ!

    べっ、別に涼宮ハルヒの憂に掛けたわけじゃないんだからねっ(照 ・・・・まじめに行こう。 最近この人絡みのネタが多いが、またまたUIE中島さんが手厳しぃ〜エントリを書かれている。「家電メーカーの人」と十把一絡げにされると問題の根幹が見えづらいのでフォローしておくと、マーケティング寄りの部署ではユーザエクスペリエンス主導(言ってしまえば売れるかどうか)で物事を考える。そこに技術的差別化要素のあるなしなど、重要ではない。技術的差別化要素があって魅力の無い商品より、無くても売れる商品、ユーザが望む商品がBESTという考え方をしている。これは間違いない。 だが、技術寄りの部門では「技術的にどうか」が先行しているのが現状だ。他家電メーカーの方と話をしても、だいたい同じような温度感である。一言で「大企業病」と言ってしまえばそれまで。だがここには3つの大きな問題が含まれていると考える。 1つ目 「『技術

    家電メーカー技術部門の憂鬱 - キャズムを超えろ!
  • 1