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IDとPCとITmediaに関するj708のブックマーク (19)

  • 目を酷使している人に有効な10種成分を配合した目薬「サンテメディカル10」

    参天製薬は、一般用点眼薬「サンテメディカル10」を発売します。PCの作業などで目を酷使している現代人のつらい眼疲労などを改善する10の有効成分を配合した。容量は12ミリリットル。価格は1260円。 サンテメディカル10では、ピント調節機能筋(毛様体筋)のコリをほぐす「ビタミンB12」と「メチル硫酸ネオスチグミン」の有効成分を最大濃度で配合したほか、組織代謝を促進する「タウリン」「ビタミンB6」「L-アスパラギン酸カリウム」「パンテノール」の栄養成分が目の組織を活性化し疲れを改善する。さらに炎症、かゆみ、充血に効く「グリチルリチン酸二カリウム」「イプシロン-アミノカプロン酸」「塩酸テトラヒドロゾリン」「マレイン酸クロルフェニラミン」など合計10の成分を配合した。

    目を酷使している人に有効な10種成分を配合した目薬「サンテメディカル10」
  • ノートPCのケーブル着脱をまとめて行う

    机上で使っているノートPCを会議などで持ち出す際、電源ケーブルはもちろん、マウス、LANケーブル、テンキーなどなど、すべての周辺機器やケーブルをいちいち取り外す作業は面倒だ。中には以前紹介したように、パームレストの熱対策で接続しているUSBキーボードを取り外さなくてはならない場合もあるだろう(8月29日の記事参照、9月1日の記事参照)。 専用ドックのような気の利いたオプションが用意されていれば話は別だが、たいていは1つずつ手で外すハメになる。USBハブで束ねてしまう方法もあるが、これだとUSB機器だけに限られてしまう。電源ケーブルはともかく、USB機器やLANケーブルをまとめて着脱できれば、手間は大幅に軽減できるはずだ。 今回は、こうした場合に便利な製品を2つ紹介しよう。1つはロジテックの「LAN-TX/U1H2」。この製品は、2ポートのUSBハブに加えてLANアダプタ機能を搭載しており、

    ノートPCのケーブル着脱をまとめて行う
  • ITmedia Biz.ID:サイト閲覧が匿名でできるブラウザ「Torpark」

    インターネット上での人権擁護を支援する国際団体Hacktivismoが9月19日、Webサイト閲覧が匿名で行えるブラウザ「Torpark」を公開した。Mozillaのポータブルブラウザをベースに開発されたブラウザで、USBメモリに入れて持ち運びが可能。使用PCや訪問したWebサイトといった情報を外部から追跡しにくくする。 Hacktivismoは、ハッカーやインターネットセキュリティ専門家、人権運動家などによる国際団体。 通常、インターネットに接続する場合には、固有のIPアドレスが割り当てられるが、このIPアドレスはWebサイト側から見たり、記録したりすることができる。このため、IPアドレスと、閲覧したWebサイトの履歴や入力情報、検索データを結び付け、個人の特定が可能になる場合もある。 Torparkでは、匿名での接続を実現するため「TOR(The Onion Router)」を使用。T

    ITmedia Biz.ID:サイト閲覧が匿名でできるブラウザ「Torpark」
  • 携帯電話で履歴書を作成、コンビニでプリントアウト

    求人サイト「しごとナビ」の携帯版「しごとナビモバイル」では、携帯から履歴書を登録できる。また、セブン-イレブンにあるコピー機でプリントアウトが可能。PCやプリンタを自宅に持っていない人には便利なサービスだ。 人材サービスを提供するリスは9月19日、同社が運営する求人サイト「しごとナビ」に携帯版の「しごとナビモバイル」を追加する。 PC版の「しごとナビ」は、24万人が登録する無料の転職サービス。利用者はPCから履歴書を同サイトに入力し、同サイト上で求人している企業とコンタクトを取って面接を受ける。今回オープンする携帯版「しごとナビモバイル」では、携帯電話からも履歴書の入力が可能になった。証明写真の欄には携帯で撮った写真の貼り付けも可能だ。 対応する携帯は、auのWIN端末とドコモのFOMAまたはムーバ 505i以上。ただし、ムーバ端末からは履歴書への写真の貼り付けはできない。なお、ボーダフォ

    携帯電話で履歴書を作成、コンビニでプリントアウト
  • 「ひざ上ノートPC」を快適にするBelkinの新製品

    アクセサリメーカーの米Belkinは9月12日、ひざの上で快適にノートPCを使うための製品2種を発表した。 「CushTop」は膝の上において使うクッションで、アダプタやマウスを収納するポケットもついている。 台形に近い形をしているため、ひっくり返すことで大きめのノートPCにも小さめのノートPCにも対応できる。 もう1つの「PocketTop」はPCバッグのような形をしており、手洗いできるセミリジッド素材を使っている。PCケースとしても使えるし、ノートPCの台としてひざや机の上で使うこともできる。 ノートPC底面の熱への対策として冷却パッドを内蔵し、またマウスや電源のほか、ペンやノートなどのアクセサリをしまうスペースもある。 CushTopPocketTopは11月に北米、その後アジア、欧州、オーストラリアで発売される予定。シルバー、オレンジ、グリーンの3色が提供され、価格はCushTo

    「ひざ上ノートPC」を快適にするBelkinの新製品
  • 普通のIEでジェスチャー機能を利用する

    自宅ではジェスチャ機能を持ったブラウザに慣れ親しんでいるが、職場のPCではデフォルトのIEを利用しなくてはいけないため、ジェスチャー機能が使えずにストレスがたまってしまう。こんな時はこのソフトを試してみよう。 Sleipnirなど、ジェスチャー機能を搭載するWebブラウザをプライベートで日常的に使用していると、ジェスチャー機能が使えない職場のInternet Explorer(IE)ではストレスがたまってしまう。いつものクセでマウスの右ボタンを押しながら「←」と動かしたのにバックしない! 「↑↓」と動かしたのにリロードしてくれない! こんなイライラを経験したことがある人は多いはずだ。 このような症状に効果的なのが、IEにジェスチャー機能を追加するソフト「Mu(みゅう)」だ。任意のアプリケーションにマウスジェスチャー機能を追加するソフトとしては「マウ筋」も有名。こちらはどんなアプリにも対応で

    普通のIEでジェスチャー機能を利用する
  • ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その3)

    パームレストの熱を回避するための最終手段は、ノートPC体のキーボードを利用するのをあきらめ、外付のUSBキーボードを利用する方法。パームレスト部に断熱素材を敷いてもダメ、クーラーで冷やしてもダメという場合は、これがもっとも確実な方法だといえる。キー配列にクセのあるモバイルノートPCを使っている場合は、標準的な106/109キーボードを使うことで、入力効率そのものがアップするという利点もある。 最近のUSBキーボードは、安いものだと1000円を切っており、コスト面でのハードルは低い。会社で導入する場合は、社内に余っているキーボードがないか、社内で機材管理を担当している部署にまずは聞いてみるのもひとつの方法だろう。 キーボードの種類については、USB接続タイプであれば特に問題なく利用できるはずだ。OSがWindows XP/2000であれば、ほとんどの場合はドライバのインストールなしで動作す

    ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その3)
  • ノートPCを他人に「開かせない」ようにする

    自分のノートPCが他人に、それも知らないうちに触れられているというのは不愉快なものだ。軽々しく使われない方法はないものだろうか。 朝出社すると、席においてある自分のノートPCが使われた形跡があった経験はないだろうか。昨晩帰宅する時は確かに上蓋を閉じたはずが、今はなぜか開いている。置いてある場所も微妙に変わっているようだ。 すわオバケか超常現象か――とは夏も終わりのこの時期に考えにくいが、同僚に聞いても知らないの一点張りで、ラチがあかない。パスワードロックをかけているから情報の流出などは考えにくいが、ノートPCを覗き見ようとされた不快感、不安感は残る。 データの盗難・漏洩といった全社のセキュリティにかかわる問題ならまた話は別だが、たとえ同僚がイタズラでノートPCを立ち上げようとしたり、上司が何らかの理由で部下のノートを起動させようとしたのであっても、勝手にノートPCを触られるのはやはり気持ち

    ノートPCを他人に「開かせない」ようにする
  • ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その1)

    薄型化するノートPCだが、発熱量は侮れなくなってきている。パームレストが熱くなり、作業をたびたび中断せざるを得ないようでは、仕事の効率が大きく低下してしまう。今回はそれらを回避する方法を考えてみよう。 職場でよく、ノートPCのパームレスト部にハンカチやタオルをあてて入力作業をしている人を見かける。これらは言うまでもなく、パームレスト部から発せられる熱が原因だ。特に夏の暑い時期には、これらの問題は深刻である。 ヘビーユーザーの中には、パームレスト部の熱対策として、ウレタン製のマウスパッドをパームレストのサイズに切り、ノートPCに直接貼り付けている人がいる。こと断熱性に関しては効果があるかもしれないが、熱をノートPC内に閉じ込める形になるので、PCにはあまりよくない。 また、ThinkPadのように、パームレスト部の形状がやや入り組んでいるノートPCだと、シート状のアクセサリを貼り付けるのは困

    ノートPCのパームレストの「熱」を回避する(その1)
  • ITmedia Biz.ID:「FolderShare」でフォルダを同僚と共有しよう

    無償のソフトウェア「FolderShare」を使うと、自分のPC内のフォルダを同僚のPCと自動的に同期できる。メールに添付して送るには大きすぎるファイルのやりとりをしたいときに使ってみよう。 無料のソフトウェア「FolderShare」を使うと、自分のPC内の特定のフォルダを他人と共有したり、自分のPCを2台登録して、それぞれのPCの特定のフォルダを同期したりできる。共有したフォルダにファイルを入れておけば、ネットワークにつながっている間に自動的に相手のPCのフォルダにもコピーされているというものだ。米Microsoftがこのサービスを提供する会社を2005年に買収し、現在はWindows Liveサービスの1つとなっている。 今回は、Windows環境でインストールし、複数人で同じフォルダを共有する方法を解説する。メールに添付して送るには大きすぎるファイルを同僚と共有したいときに使うと便

    ITmedia Biz.ID:「FolderShare」でフォルダを同僚と共有しよう
  • ITmedia Biz.ID:会社でスクラップしたWebサイトを帰省先のPCで見る

    お盆休みに一家で帰省する方も多いのではないか。帰省先の実家でWebサイトを確認したい時に、簡単にアクセスできる「Google Notebook」を使ってみよう。 お盆休みも格化してくる8月中旬。「そろそろ帰省しようか」などと実家へ帰る計画を立てている方も多いのではないか。お気に入りのWebサイトを実家の両親に見せたり、帰省中に普段は忙しくて読めなかったサイトなどを保存しておくのにぴったりな「Google Notebook」の使い方をご紹介しよう。 Google Notebookは2006年5月中旬にβ版が公開された。β版ゆえに公開当初はアクセスできない状況も発生したが、現在のところ順調に動いているようだ。利用料は無料だが、Googleアカウントが必要。招待制のGmailアカウントとは異なり、Googleアカウント自体は誰でも登録できるので気軽に試してほしい。 基的な機能はオンライン上の

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  • ITmedia Biz.ID:Webページを保存する──ScrapBook、Gmail、あとで読む

    ブックマークではなく、Webページを丸ごと保存する(スクラップする)方法はいくつかある。特別なソフトを入れなくても、実はコピー&ペーストでも保存できる。 Webを閲覧していて、「これだ!」というページを見つけたら、どうしていますか? ブラウザにブックマークする ソーシャルブックマークにブックマークする テキストファイルにURLをメモしておく 自分あて(または友人あて)にURLをメールする あたりがよく使われる方法だろう。ただしURLを保存するやり方は、オフライン環境で見られない、またサイトがなくなったときに見られなくなるといった問題がある 今回はWebページ自体を保存して、サイトが消失/移転しても情報を保存できる技を紹介したい。 IEやFirefox用のソフトを使う 先日「3分LifeHacking」でも紹介した「紙copi Lite」や、Firefox用拡張機能の「ScrapBook」を

    ITmedia Biz.ID:Webページを保存する──ScrapBook、Gmail、あとで読む
  • Google Desktopでファイルを共有する(しない)方法

    プライバシー侵害の恐れがあるとして恐れられている、Google Desktopのファイル共有機能。使うべきか、避けるべきか?(Lifehacker) 職場のコンピュータにも家のコンピュータにもノートPCにも、それぞれファイルが保存してある。何とかこれらのファイルを同期できればうれしい。方法は幾つかある。自分でサーバを作る、有料のオンラインバックアップサービスを使う、USBメモリを使う、などだ。しかし、必ずしもお金を掛ける必要はない。Googleが全部やってくれるというのだから(ここで恐怖心をあおる音楽スタート)。 今回は、Google Desktopの機能の中でも少々物議を醸している、複数コンピュータでファイルを共有する機能について、利用すべきかどうかを考えてみよう(Google Desktop全般についてはこちら)。答えを知りたい方は読み続けてほしい。 Google Desktopのファ

    Google Desktopでファイルを共有する(しない)方法
  • ITmedia Biz.ID:キレイな資料を作ろう――キャプチャ用にウィンドウサイズを固定する

    Sizerを起動すると、タイトルバーの右クリックメニューに「resize/reposition」のメニューを表示。ワンクリックでウィンドウサイズが設定できる 会議やプレゼンの資料・仕様書をWordやPowerPointで作成する際、PCの画面イメージをキャプチャして貼り付ける機会は多い。特に、PCの操作方法を順を追って説明する場合だと、複数の画面イメージを並べて貼り付けることも多いが、各画像のウィンドウサイズがバラバラだと、非常に見栄えが悪くなってしまう。 ウィンドウサイズを変更しないように注意しながらキャプチャしても、いったんウィンドウを閉じてしまったり、うっかりウィンドウサイズを変更してしまうと、前と同じサイズに復元するのは困難だ。そのため、あとから追加・差し替えを行った画面イメージだけが、他とサイズが異なるという、あまり格好のよくない状態になる。 キャプチャ用にウィンドウを任意サイズ

    ITmedia Biz.ID:キレイな資料を作ろう――キャプチャ用にウィンドウサイズを固定する
  • TOEICに12月から「話す」テストと「書く」テスト、インターネット活用

    2006年12月からTOEICに「スピーキングテスト」と「ライティングテスト」が導入される。「Internet-based test(iBT)」というインターネット配信システムを利用するが、インターネット接続できる場所でならどこでも受験できるというわけではなく、認定を受けたテスト会場での実施となる。具体的な会場は未定だが、東京・大阪・名古屋などの全国の主要都市を予定している。 国内でTOEICテストの運営を担当する財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)によると、これらスピーキングテストとライティングテストは当初、日韓国で実施し、その後ヨーロッパや中国でも行う予定だ。国内では12月に一部法人顧客などを対象に実施した後、2007年1月21日、2月10日、3月11日に一般向けに公開テストを順次行う。申し込みは公式サイトで受け付ける。受験料は9975円。 実は、TOEICのスピ

    TOEICに12月から「話す」テストと「書く」テスト、インターネット活用
  • USB1.1を搭載したPCの転送速度を高速化する

    Windows 98時代のPCの多くはUSB1.1を採用している。せっかくUSB2.0の周辺機器を追加しても、USB1.1のままだと宝の持ち腐れになってしまう。そんな時、ちょっとした追加投資で転送速度を高速化するウラ技があるのだ。 「職場に新しくUSB2.0対応の外付HDDを導入した。しかしいざ使ってみると、読み書きがやたら遅い。よくよく調べてみると、PC側のUSBホストが1.1だった」――。Window 98時代のPCを業務端末として利用している職場では、よくある話だ。自宅のPCなら「この機会に買い換えちゃえ」という話になるかもしれないが、職場のPCではそうもいかない。 こんな場合、ちょっとした追加投資で、USB1.1の速度の上限を超えてデータの読み書きをする方法がある。USB-LANコンバータを利用するのだ。 方法は至ってシンプル。USB2.0の機器をUSB-LANコンバータに接続した

    USB1.1を搭載したPCの転送速度を高速化する
  • USBメモリの抜き差しを快適にする

    PCが机の下に置かれていたり、ポートが背面にある場合など、USBメモリの抜き差しはなにかと面倒だったりする。各種アクセサリを用いて、USBメモリの抜き差しをもっと快適にしよう。 オフィスでも当たり前のように使われるようになったUSBメモリ。フロッピーに収まりきらない大容量のデータを手軽に読み書きできるメディアとして、いまやデータ交換には必須の存在になりつつある。大容量化も進み、CD-ROM1枚分を上回る1~2GBモデルももはや珍しくない状況だ。 しかし、PCのUSBポートが手の届くところにない場合、せっかくのUSBメモリの利便性も失われてしまう。特に、PCが机の下に設置されている場合、抜き差しのたびに身をかがめて机の下に潜らなくてはならなくなってしまう。これでは利便性も何もあったものではない。 そこで今回は、延長ケーブルをはじめとして、USBメモリの使い勝手を向上させるアクセサリをまとめて

    USBメモリの抜き差しを快適にする
  • ITmedia Biz.ID:大量の仕事をうまくさばくには?(実践編)

    大量の仕事に押し流されてしまいそうIT商事のタカフミ君。そこに登場したマサヨシ課長のアドバイスは……。 学生時代から勉強そっちのけでプログラミングやWebサイト作成のアルバイトに明け暮れていたため、PCの操作が得意なタカフミ君ですが、さすがのタカフミ君も勢いだけではこなせない分量の仕事にあえいでいます。 タカフミ マサヨシ課長~、ちょっと最近仕事が多すぎなんですよねー マサヨシ課長 ウム、そうだな。ノリオ課長のプロジェクトがらみでタカフミ君にもいろいろ頼んでしまって……。他の連中にはできない作業ばかりで、苦労かけてすまんな。 タカフミ いやぁ、まぁ、それはいいんですけど、これぐらいの作業はみんなも普通にできて欲しいですけどねー。 マサヨシ課長 いやぁ、PCが得意なタカフミ君にとっては簡単かもしれないが、なかなかExcelをあそこまで使いこなせる人は社内にはいないんでね。ところで、タカフミ君

    ITmedia Biz.ID:大量の仕事をうまくさばくには?(実践編)
  • 外字エディタで作成した文字をほかのPCで使う

    フリーソフトと記録メディアを使えば、外字を別のPCでも利用できる。リモートのPCに移す場合はオンラインストレージを利用しよう。 前回で作成した外字をコピーするなら、フリーソフトの「外字コピー屋さん」を使うと簡単だ。 サイトからソフトをダウンロードしたら「cpeudc.exe」というファイルのGUI版を選択し、メモリカードなどにコピー。ファイルをダブルクリックし、「このマシンの外字ファイルを取得する」という選択肢にチェックを入れて「実行」をクリックすればコピーが完了して、「EUDC.EUF」と「EUDC.TTE」といった外字のファイルが生成される。 次は別のPCに外字を移す作業。先ほどのメモリカードを別のPCに接続して「cpeudc.exe」ファイルを開けば、「外字ファイルをこのマシンにインストールする」という選択肢が出る。これをチェックして「実行」をクリックすれば別のPCでも外字が使えるよ

    外字エディタで作成した文字をほかのPCで使う
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