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ITとMagazineに関するj708のブックマーク (2)

  • 「リキッド化」の「面白さ、楽しさ」を共有する為の「闇」教育 - アンカテ

    その「面白さ、楽しさ」を共有できないって、それこそ格差ですよね(笑)。収入より、そういう人生に求める質の方が、今、格差があるんじゃないでしょうか。 高城剛氏へのインタビューにおける、匿名のインタビュアー氏の発言である。 高城剛氏の発言も面白かったけど、この発言が一番印象に残った。 高城剛氏自身の発言では、フリードマンの「フラット化」に対して「リキッド化」という言葉をぶつけている所が面白かった。両者の言っていることは高城氏が言うほどの違いは無いと私は思う。違いは、喩えて言えば、海をどう描写するかという問題で、ちょっと高い所から見れば海面はフラットだけど、海面に近づいて見れば、さまざまな表情の波がうごめいている。その視点の違いではないか。 インターネットが典型的だけれど、確かにすべてがフラット=差異がない世界になったように見える。けれど、これからの実社会は、よく見るとキレイな部分や汚い部分が偏

    「リキッド化」の「面白さ、楽しさ」を共有する為の「闇」教育 - アンカテ
  • 第二回萌理賞選考結果 - 萌え理論Magazine

    http://q.hatena.ne.jp/1154079537 (開催場所) 発表 入賞(200pt&いるか) 『夏』 佳作(20pt) 『夏娘』 『夏の姉は妹と幼馴染』 次点(10pt) 『夏姉妹』 『幼馴染は2度は牙を剥く』 『弱点』・『付き合うとか付き合わないとか』 期待賞(5pt) 『ワンサイドゲーム』 『眠い日、暑い日』 『レイニィボーイ・シャイニィガール』 『里帰りジャジ子さんという新ジャンルの提案』 参加賞(1pt) 残りの参加者10名 総評 今回は冗長な作品が減りました。もちろん400字だから字数自体が少ないのですが、題名もほとんどつけられていますし、推敲したと思われる形跡があり、全体的に質が向上しています。読んでいて疲れるようなことも少なくなり、楽しく読めました。 『夏』は400字だとは到底思えないほど、世界観を構築しドラマを展開している正統派小説で、賞を差し上げるのが

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