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PHSとesに関するj708のブックマーク (2)

  • メーラーを使い分ける | シゴタノ!

    ちょうど1ヶ月前にウィルコムのスマートフォン「W-ZERO3」を使い始めました。世の中は後継の[es]が話題ですが、購入した当時はまだ発売になっておらず、待ちきれずの調達でした(いま思うと待っておけば良かったと思わないでもないですが…)。 思うところあって、W-ZERO3はメール専用端末と割り切り、通話用にnico.を入手し、ウィルコムのダブルホルダーとなったのですが、この体制で1ヶ月を過ごしてみていくつか発見がありましたのでご紹介です。 ●メール専用端末と通話専用端末を分ける もともとウィルコムのPHSをこの2年ほど使っていたのですが(WX300K(京ポン) → WX310J)、携帯電話というくくりで考えてみると、現状は1つの端末に、 1.通話 2.メール 3.Web 4.カメラ 5.音楽 6.ワンセグ などたくさんの機能が盛り込まれていることに気づきます。1つで済む、という意味では非常

  • 「業務用端末としての実力も十分」、ウィルコムが「W-ZERO3」の新モデル

    ウィルコムは7月4日、PHS端末「W-ZERO3 [es]」を発表した。2005年12月に発売して大ヒットした「W-ZERO3」の新モデルである。 W-ZERO3 [es]は、マイクロソフトの携帯電話向けOS「Windows Mobile 5.0」を搭載した、いわゆるスマートフォンと呼ばれるカテゴリの製品。「W-ZERO3の高機能に、ケータイの手軽な使い勝手を融合した」(同社)。外見や大きさがPDAに近かった従来機種に比べて、携帯電話の印象を強めた(写真上)。通常の携帯電話と同じく、数字キーやダイヤルを使って片手で文字を入力できる。タッチペンを使ったり、従来機種と同様にパソコンと同じQWERTY配列のキーボードを使うことも可能だ(写真下)。 ソフトウエアに関しては、マイクロソフトOfficeやPDF、画像、動画といったパソコン用のデータ・ファイルを、そのまま利用できる。Web閲覧機能も備え

    「業務用端末としての実力も十分」、ウィルコムが「W-ZERO3」の新モデル
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